こんばんは ^^
今日は、サクッとクリームの話しをしてみます。
中でも今日は、生クリーム。
生クリームには、大きく分けて、2種類あるのをご存知ですか?
植物性の生クリーム
動物性の生クリーム
この2種類です。
この2つ、味もまったく違うんですよ^^
植物性はあっさりしていて、動物性はコクがあり濃厚。
そして性格も違うのです。
植物性は、泡立てにくいが安定性はあるのに対し 動物性は泡立て易いが安定性があまりないのです。
安定性がないということは、表面がザラザラしているようにみえたり、舌触りもボソボソした感じになりがちです。
安定性があるということは、綺麗なツヤ、滑らかな表面をしています。
なのでケーキ屋さんではこの2種類を混合していることが多いです。
僕もショートケーキ等を作るとき、植物性と動物性を混ぜています。
僕は動物性:植物性の割合は、だいたい7:3もしくは6:4です。
やっぱり、コクがあるほうが美味しく感じるからかな。
みなさんも、生クリームの特徴を捕らえて、ケーキや料理に役立ててください^^
閲覧ありがとうございました。
今日は、サクッとクリームの話しをしてみます。
中でも今日は、生クリーム。
生クリームには、大きく分けて、2種類あるのをご存知ですか?
植物性の生クリーム
動物性の生クリーム
この2種類です。
この2つ、味もまったく違うんですよ^^
植物性はあっさりしていて、動物性はコクがあり濃厚。
そして性格も違うのです。
植物性は、泡立てにくいが安定性はあるのに対し 動物性は泡立て易いが安定性があまりないのです。
安定性がないということは、表面がザラザラしているようにみえたり、舌触りもボソボソした感じになりがちです。
安定性があるということは、綺麗なツヤ、滑らかな表面をしています。
なのでケーキ屋さんではこの2種類を混合していることが多いです。
僕もショートケーキ等を作るとき、植物性と動物性を混ぜています。
僕は動物性:植物性の割合は、だいたい7:3もしくは6:4です。
やっぱり、コクがあるほうが美味しく感じるからかな。
みなさんも、生クリームの特徴を捕らえて、ケーキや料理に役立ててください^^
閲覧ありがとうございました。