目がかゆいー!!

 

食卓と 小さな毎日が育む

 親子の絆で

    未来を支える大きな力に ” 

 

偏食改善アドバイザー®

ラビュです。

 

 

6歳 までの『 食 』×『 育児 』で
子ども と ママ の未来を支える

 

偏食改善アドバイザー® × 現役2児のゆる育脳ママ が届ける
子育てのヒント リアルな育児記録


少しでも あなたの子育ての お役に立てたら 嬉しいです♡

 

 

ご訪問ありがとうございますクローバー

 

 

お久しぶりですチューリップ

 

 

みなさん お元気にしてますか?

 

 

私は絶賛

イネ花粉ちゃんに

今年も やられております泣き笑い

 

 

くしゃみが

もう どうにも止まらない~♪←

 

 

最近は のんびりかつ

勢力的に行動してたので

ブログの更新が出来てなかったのよねアセアセ

 

 

簡単に聴けるスタエフは

ほぼ毎日更新してるよ花

▶聴きに行ってみる

 

 

書きたいことが山程あるけど

とりあえず1個ずついっくよー!

 

 

ぜひ お付き合いしてね♡

 

 

 

 

 

 

 

いろんなところで

お菓子をもらう機会が増えたり

 

周りのお友だちが食べているものが

食べてみたかったり

 

成長するにつれて


「ジュース飲みたい!」

「おやつ もっと!」


そんなリクエスト

増えてこない?

 

 

うちは

パパがお菓子が好きだし

食べることが好きだから

 

それが拍車をかけて

まぁ 姫と王子の世界が

広がる広がる(笑)

 

 

この前

ヤンヤンボー?をパパにおすすめされて

デビューしてたよ泣き笑い

 

ビスケットの棒と

チョコとラムネ?のトッピングがセットになってて

棒にチョコとラムネをつけながら食べるやつ

↑楽しいし 絶対美味しいけど

  知らなきゃ通り過ぎたのにとも思ってる

 若干複雑なママ←


 

 

でも

「虫歯が心配…」

「甘いものばっかりで大丈夫かな?」
 

とか そんな不安も

同時に出てくるよねアセアセ

 

 

 

今回は

6月4日の“虫歯予防デー”に ちなんで


甘いものとの向き合い方を

わが家で実践している工夫と一緒に

お届けしちゃうよチューリップ

 

 

 

 

 「甘いもの好き」は悪いことじゃない

 

子どもって

本能的に“甘い味”が大好き。

 


それは

赤ちゃんのころから備わっている

生きる力のひとつでもあるんだよね。

 

 

逆に

苦かったり 酸っぱかったりすると

身体に良くない!っていう

防衛本能が働くから

 

子どもは

たいてい そんな味が苦手アセアセ

 

 

だから

甘いものが好き=ダメ!

と決めつけずに


「じゃあどう付き合っていこうか?」

と考えていくのが◎

 

 

実はそれが

虫歯や偏食予防にも

つながるんだよOK

 

 

 

 

 

 「おやつ、どこまでOK?」

 

2歳ごろって

まだまだ小食だったり


3食だけでは

足りない日もあるよね。

 

 

そんな時のおやつは

“4回目のごはん”

と考えてみるとラクに。

 

 

たとえば…

  • バナナ+ヨーグルト

  • 小さなおにぎり

  • 野菜スティック+チーズ

 

こうした

【血糖値が急に上がりにくいもの】を取り入れると

 

急に血糖値が上がりにくいから

虫歯のリスクも減らせるし

心も落ち着きやすくなるんだハート

 

 

 

3歳を過ぎると
お友だちとの関わりも増えて


外でのおやつタイムや
市販のお菓子の機会も
ぐっと増えてくるよね。

 

 

外でのおやつタイムが増えると

「○○ちゃんは毎日ジュース飲んでる!」

「みんなグミ食べてるのに…」

 

なんて声も出てきたりして
ママとしても

戸惑う場面があるかもアセアセ

 


でも「全部おまかせ!」は

まだ難しいから

 

まずは小さな選択から

スタートしてみよう♪

 

 

おやつを2つ見せて

 「今日はどっちがいい?」と聞いてみる
「このおやつを食べた後は歯磨きしようね」や

 「お茶をのもうね」とセットで話す
週末限定のお楽しみおやつを一緒に決めておく

 

 

こんな風に

ママがちょっと選ばせる機会を作るだけでも

 

子どもは「自分で決められた!」

っていう嬉しさを感じるよ!

 


実は この「選ぶ」体験が

ただのおやつタイムにとどまらず


💡 自分で考えて決める力
💡 食べる意欲
💡 食卓の時間が楽しく安心できる気持ち


をグングン育ててくれるんだよ🌱

 

 

 

市販のおやつだけじゃなくて

旬のフルーツや手作りおやつも

立派なおやつ!

 


「今日は何を作ろうか?」って

親子で考える時間も

すごく大切な栄養だよねうさぎのぬいぐるみ

 

 

 

 

 

 「ジュースは飲ませたくないけど…」

 

スーパーや公園で見かけると

「ジュースほしい〜!」

って言われちゃう…


あるよねー泣き笑い

 

 

うちも何度もあったことか!

 

 

そんなときは

“完全に禁止”ではなく

ルールを決めてOKを作ると◎

 

 

ラビュ家の例だと…

  • お友達と一緒の時や外出先で もらったらOK

  • おうちには置かないようにして、外で飲むときはママに聞く

 

「いつでもじゃないけど

 楽しめるときもあるよ」というスタンスが


ガマンしすぎない習慣に

つながってるんじゃないかなジュース

 

 

 

てか ウチの

「砂糖過剰摂取させたくない!」

っていう思いが強くて

 

姫と王子には

小さい頃から

 

お砂糖さんは えいよう泥棒

 たくさん食べ過ぎちゃうと

 身体の栄養を取っていっちゃって

 元気じゃなくなっちゃう」

 

ってことを

ずっと言い続けてるから

 

たぶんそこも

一役買ってると思うほんわか

圧強めママ←

 

 

砂糖のことについては

ここで詳しく話してるよ↓

 

 

 

 

 

 甘いものとの“つきあい方”を考えよう

 

甘いおやつって

ちょっとした幸せを感じられる

“心の栄養”チューリップ

 

 

「やめさせなきゃ!」じゃなくて

 

「どう楽しむかを一緒に考えよう」

という気持ちで大丈夫♡

 

 

虫歯予防デーの この時期に
ほんの少しだけ

おやつやジュースとの関係を見直すきっかけになれば

うれしいな♡

 

 

 

今日も

最後まで お読みいただき

ありがとうございました風船

 

 

 

see you next timeバイバイ

 

 

 

 

 

ラビュ

 

 

 

 ラビュって こんな人UMAくん →  *♪*

 

 

 

 

 

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