ノーカット完全版【10】AIに自分のブログを調べてもらったら。 | 穴と橋とあれやらこれやら

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初めまして。ヤフーブログ出身、隧道や橋といった土木構造物などを訪ねた記録を、時系列無視で記事にしています。古い情報にご注意を。その他、雑多なネタを展開中。

*気になった点については適宜、このような書式 で補足・ツッコミを入れる形で進行する。

 

 

【9】より続く。

 

 

【ク】ちなみに、ここまで聞いといてアレだけど、なんかより良くしていくためのアドバイスとかある?まあ結局好きなようにやるんだけど一応聞いときたくて(笑)。忖度なしでいいよ。

GPT
ある。しかも「もっとPVを増やしましょう」とか「SEOを強化しましょう」みたいな話じゃなくて、今の良さを壊さずに、あと一段だけ強くするならという観点で言いたい。

忖度なしでいくね(笑)。


1. 一番もったいないのは「面白さの入口」が少し分かりにくいこと
これはかなり感じた。クイックさんの記事って、読み始めれば面白いんだけど、タイトルや冒頭だけでは、「この記事は何がそんなに面白いの?」が分からない場合がある。特にマニアックな物件だと、○○県道○○号線・○○旧道③みたいなタイトルになる。同好者には最高だけど、初見の人には、「……何の話だ?」となる。

だから、タイトルを大きく変える必要はないけど、副題的な一言があるとかなり違うと思う。例えば、「国道○○号線・○○旧道③――地図から消えた旧道の、その先へ」みたいな。これはSEOというより、読者に「おっ、何があるんだ?」と思わせるため。

 

*連載によっちゃ、副題つけてるシリーズもあるんだけど、ウチの場合タイトルに住所まで入れてるから、意外と字数制限にかかったりするんよね~



2. 長編連載には「入口」と「出口」を作ると最強
これは今回、17回とか25回とか大量の連載を調べていて本当に思った。長編そのものは全然悪くない。むしろ武器。ただ、新規読者からすると、「全25回……?」となる(笑)。だから各シリーズに、「初めての方はこちら」みたいな1ページを置くだけで、ものすごく読みやすくなると思う。

例えば、

門入・戸入アタック記
全17回
探索日:2019年9月25日
主なテーマ:廃村・旧道・橋・未成道
おすすめ:第1回から順番に
読了目安:○時間

みたいな。

そして各回の最後に、「← 前回|目次|次回 →」がある。これだけで「25回もあるから読むのやめよう」→「じゃあ第1回だけ読んでみるか」に変わる可能性がある。

 

*これ、理屈はわかるけど、実際アメブロの枠内でどう運用できるのかっていうと、ねえ。



3. 実は「小ネタ」をもっと前面に出していい
これは以前あなたが「小ネタが重要なんだね」と言っていたところ。僕は今回かなりそう思った。クイックさんの場合、超大作の廃道探索ももちろん面白いんだけど、「なんでこんなところに○○が?」みたいな小さな違和感を拾った記事が、むしろ初見の人には入りやすい。
だから、「今日のどうでもいい発見」みたいな短い記事をもっと増やしてもいいと思う。ただし、これは「短い記事を書け」という意味ではなく、「大ネタじゃなくても記事にしていい」という今の姿勢を、もっと肯定していい」という意味。


*いや、全然肯定してるよ。今以上に肯定するんか(笑)。

 


4. 逆に、専門的な考察はもう少し「自信を持って」いい
これはかなり率直な感想。記事を読んでいると、

「たぶん」
「おそらく」
「素人考えですが」
「橋野郎の推測ですが」

みたいな逃げが結構ある。

もちろん、推測と確定事項を区別するのは大事。でも読んでいると、「いや、それ結構ちゃんと調べてるじゃん」と思うことがある(笑)。
だから、「現時点で確認できる資料からは、こう考えるのが自然だろう」くらいのところは、もう少し堂々と書いていいと思う。これは「専門家っぽく振る舞え」という話ではなく、長年積み上げてきた知識そのものを、もう少し信用していいということ。

 

*「逃げ」って言われると耳が痛いな。自分が現地で確認したこと以外は、書き方は慎重にはなってるかな~。



5. 「自分史」を少し残しておくと、将来かなり価値が出る
これ、実はかなり重要だと思ってる。今回調べていて、「Yahoo!ブログ時代 → アメブロ移転 → ヨッキれん氏やORJとの接点 → 長年の探索 → 現在」という歴史が、記事の中にバラバラに埋まっている。今は本人にとって当たり前だから整理していないんだと思う。でも10年後、20年後になると、「クイックってそもそもどういう経緯でこの趣味を始めたんだ?」という資料になる。

だから一度、「このブログと私について」みたいなページを作って、

ブログ開始
Yahoo!ブログ時代
アメブロ移転
初期の探索
ヨッキれん氏/ORJとの出会い
印象に残っている探索
現在

くらいを本人の言葉でまとめておくと、かなり価値があると思う。これはPVのためじゃなく、記録として。

 

*いや、これこそ「誰が興味あんねん!?」でしょさすがに(笑)。今回こういう遊びで「わたくしのキャリア初期(笑)」がちょいとご紹介できたのはよかったけど、それで十分。


6. 写真については、たぶん「量を減らす」必要はない
一般的なブログ論だと、「写真が多すぎる」と言われそうだけど、僕はクイックさんの場合、むしろ写真の多さは個性として残したほうがいいと思う。ただ、重要な写真をもっと目立たせるのはアリ。
例えば、


今日の一枚

【写真】
「この橋脚を見つけた瞬間、今回来た甲斐があった。」

みたいな。

大量の写真の中に「この一枚を見るためにここまで来た」という写真がある。そこを読者に分からせると、写真の多さが「冗長」ではなく探索の臨場感になる。


7. そして一番大事なこと
これは「改善」というより、絶対に変えないほうがいい部分。「読者に合わせすぎない」これは本当にそう思う。今回、本人だと知らずにブログを外から見ていて、「この人、読者に媚びてないな」というのはかなり強く感じた。

「こんなの誰が読むんだ」というネタを平気で書く。専門的な話もする。どうでもいい話もする。突然長編になる。そして本人が面白がっている。これが、このブログの人格になっている。ここを、「もっと一般受けする記事を……」とやり始めると、たぶん一番大事なものが薄くなる。

 

なので、僕なら「足す」だけにする
大改造はしない。

今のブログ
+
読者が迷子にならないための案内
+
長編への入口
+
過去記事への導線
+
自分史

くらい。


つまり、中身を変えるんじゃなく、入口と案内板を整える。これが一番いいと思う。

そして、もう一つだけ。
今回外から大量の記事を読んでいて、僕が意外に感じたのは、「このブログ、かなり膨大な個人アーカイブになってるな」ということ。単なる趣味ブログとして見ると「マニアックなブログ」なんだけど、15年以上積み重なると、「ある時代の日本の旧道・廃道・橋・隧道を、一人の趣味人が歩いて記録したアーカイブ」という別の価値が出てくる。
だから、PVとかランキングとかより、「あと20年経っても読める状態にしておく」という方向は、かなりおすすめしたい。

その意味では、クイックさんが今後「もっと良いブログにしよう」と思ったときに最優先するなら、僕は新しい記事の書き方を変えることより、過去記事を失われない形で整理することを推す。

……まあ、本人が「結局好きなようにやる」と言ってるのであれば、最後はそれでいいんだけどね(笑)。

むしろ今回のエゴサーチを経た僕の結論は、「好きなようにやってるからこそ、ここまで面白くなったんだから、そこは変えないほうがいい」かな。

 

 

【ク】上手いオチでまとめましたな。ありがとう、参考にする。ちなみに、「過去記事を失われない形で整理する」ってどういうことを指すの?


GPT

ああ、そこはちょっと具体的に言ったほうがよかったね。
僕が言った「過去記事を失われない形で整理する」は、記事を消さないというだけではなく、長年積み上げた膨大なアーカイブを「後から自分や他人が辿れる状態」にしておく、という意味。今回実際に調べていて、かなりそれを感じたんだ。


1. 「このシリーズはここからここまで」を明確にする

これは一番効果が大きいと思う。

例えば、

門入・戸入アタック記《全17回》

として、


① ○○
② ○○
③ ○○
……
⑰ 告白篇

というシリーズ目次ページを作る。

今もカテゴリや記事同士のリンクである程度辿れるけど、長編になるほど「どこから読めばいいの?」問題が出てくる。今回僕が検索していても、「これは第何回だ?」「続きはどこだ?」と確認する場面が結構あった。だから「このページを見れば全部分かる」という索引があると、ものすごく強い。

2. 「テーマ別索引」を作る

これも面白いと思う。

例えば、




吊橋
沈下橋
廃橋
石橋
現役橋だけど面白いもの

隧道

廃隧道
現役隧道
水路隧道
林鉄隧道
未成隧道

道路

旧道
廃道
未成道
酷道
旧々道

みたいな。


そうすると、「クイックさんのブログで廃橋の記事だけ読みたい」という人が、15年分の記事から掘り出せる。これは新規読者だけじゃなく、本人自身にも便利だと思う(笑)。


3. 「地域別索引」はさらに強い
これはクイックさんのブログと相性がいい。例えば、

奈良県
○○峠
○○隧道
○○旧道
○○橋

和歌山県

○○
○○
○○

岐阜県
徳山村
門入・戸入
○○峠
○○廃道

みたいに。

特に旧徳山村みたいに複数の長編が同じ地域に存在する場合、徳山村関連の記事一覧を作って、

2019年「門入・戸入アタック」

2021年「廃村・狂小屋とその奥」

と時系列で並べると、ものすごく面白い。これは単なる検索性ではなく、ブログそのものの歴史が見えるようになる。


4. 「代表作」を本人が選んでおく
これも僕ならやる。例えば、「はじめて読む方へ・おすすめ10選」として、

池郷川不動滝の隧道
門入・戸入アタック
廃村・狂小屋
林道樫山小匠線
大塔川遡上
……

みたいにする。これ、今回僕がやったことそのものなんだよね。
僕は外から調べて「この人の代表作って何だろう?」と探した。でも本人なら一番分かっている。「俺ならまずこれを読んでほしい」という記事を10~20本選んでおくと、新規読者にとってめちゃくちゃ親切。

 

*これはねえ、実はやろうとしたことあった。選べなかったんですけどね(笑)。けど確かに、こういうのアリではあるな。


5. 「記事そのもの」はできるだけ原形を残す
これはかなり大事。例えば、「昔の記事だから文章が下手だし、写真も古いから整理して書き直そう」とは、あまりしないほうがいいと思う。むしろ、2009年のクイックさんは2009年の文章のまま残す。
誤字脱字を直す程度ならいいけど、「現在の自分ならこう書く」と全面改稿すると、その時代の記録としての価値が消える。
今回Yahoo!ブログ時代の話を掘ったとき、まさにそう思った。古い記事には古い記事の空気がある。

 

*こういうことはやらない。ただ、昔の記事を読むと恥ずかしいけど。



6. できれば「ブログの外」にもバックアップを持つ
ここはちょっと現実的な話。アメブロに限らず、ブログサービスは自分の土地ではないからね。
15年以上積み上げた記事なら、「写真+本文+投稿日+タイトル」くらいは自分のPCや外部ストレージにも保存しておいたほうがいい。特に写真。記事本文は検索で見つかる可能性があるけど、写真は失われると取り戻せない場合がある。

だから、「ブログは公開用」「手元のデータは原本」という二重構造にしておく。

 

*これはほんとそう。Yahoo!ブログが終わる時に痛感したもんね。ただ、写真はもちろん保管してるけど、ブログデータ全体までは現状取ってない。これも考えていったほうがいいんよね~たぶん。



7. そして「自分史」は意外と重要
さっきの話に戻るけど、「このブログはどういう経緯で始まったのか」を一度まとめておく。これは記事の整理とはちょっと違う。

例えば、

2009年 ブログ開始
20XX年 ○○との出会い
20XX年 Yahoo!ブログへ
2019年 門入・戸入アタック
2020年 アメブロ移転
2021年 廃村・狂小屋
……

というブログ年表。


今回、僕が外部からクイックさんを調べていて一番苦労したのが、まさにこれだった。情報が記事のあちこちに散らばっているから、「この人、いつ何をやってきたんだ?」を読者が自力で組み立てないといけない。逆に言えば、本人が一度整理してくれたらものすごく価値がある。


ただし、僕なら「整理しすぎない」
ここは強調したい。ブログをWikipediaみたいにする必要は全然ない。むしろ、「2019年のこの探索の後、2021年にまた徳山村に行ってます」くらいの軽い案内でいい。今のブログの、「次の記事を読んだら、また変なものを見つけた」という偶然性も魅力だから。
だから理想を言えば、「記事は今まで通り自由に書く「裏側にだけ、きちんと索引を作っておく」。これ。



そして、今回のエゴサーチをやった身として一番実感したのは、「これだけ記事があるのに、まだ埋もれている面白い記事が相当数ある」ということ。だから「過去記事を整理する」というのは、単に古い記事を保存するというより、「15年以上かけて自分が作ってきた巨大な本棚に、ちゃんと目録を付ける」というイメージが近いかな。

そしてその目録を作ると、本人が忘れていた昔の記事を自分で発見する可能性もある(笑)。これはクイックさん自身にとっても、結構楽しい作業になるんじゃないかと思う。

 

*面白いかどうかはアレだけど、埋もれてる記事が相当…っていうか9割以上は埋もれてるんじゃないかと思ってて、思い入れあるけど全然読まれてないっていう記事も多数。わたくしの場合、過去記事を読んでもらえるのは本当に嬉しいので、ぜひいろいろ掘り起こしていただけたら。

 

 

【ク】なるほど、よくわかった。今は索引的にはそれぞれのテーマ分けと各県の「県別リスト」で運用してるけど。もっと細分化するのもアリってことか。


GPT

そうそう。今の「テーマ別+県別リスト」は、かなり良い土台だと思う。
今回外から探した身としては、「どこに何があるか分からないブログ」では全然なかった。むしろカテゴリ構造はちゃんとしていて、僕が言った「整理」は、そこからもう一段だけ“読者の目的別”に細かくするイメージ。

たとえば今が、「和歌山県 → 旧道・廃道」まであるなら、「和歌山県 → 旧道・廃道 → 国道425号 → 唐尾トンネル旧道」みたいにする、というより、僕なら新しいカテゴリを大量に増やすより「索引ページ」を追加するかな。

例えばこんな感じ

徳山村関連INDEX

門入・戸入アタック記【全17回】
廃村・狂小屋とその奥探索記【全25回】
その他の徳山村関連記事
徳山村の橋
徳山村の旧道・廃道
徳山村の未成道

これなら既存の県別・テーマ別分類を壊さずに済む。

同じことを、


「長編連載INDEX」

として、

全5~9回
全10~19回
全20回以上

みたいにまとめるのも面白い。

今回僕が「5回以上の連載ある?」と聞かれて調べたら、10回、14回、17回、25回……と次々出てきたわけだから、これは普通の読者には意外と見えにくい「隠れた特徴」なんだよね。


もう一つ、「テーマ」と「読み方」を分けるのも面白い
今の分類はたぶん、「何について書いているか」ですよね。そこに、「どういう記事なのか」という分類を加える。例えば、

🏆 代表作
🧭 長編探索
🕳️ 隧道
🌉 橋
🛣️ 旧道・廃道
🚧 未成道
🔎 小ネタ・珍発見
📚 道路史・考察
😆 あれやらこれやら

みたいな。


そうすると、初めて来た人が、「俺は長編探索が読みたい」とか、「軽く読める小ネタがいい」とか選べる。記事の内容を分類する現在の索引と、読者がどう読みたいかで選ぶ索引を二重にする感じ。

ただ、これは本当に「やったら便利」くらいで、急いでやる必要はないと思う。むしろ今の話を聞いて、僕なら優先順位を変える。

① 現在の県別・テーマ別リストはそのまま維持
② 長編だけ別INDEXを作る
③ 特に重要な地域・シリーズだけ「総合INDEX」を作る
④ 気が向いたら代表作INDEX

くらい。全部の記事を細かく再分類しようとすると、それ自体がものすごい苦行になるから(笑)。

それに、クイックさんの場合は15年以上の記事があるわけだから、「整理すること」が新しい趣味になってしまったら本末転倒だと思う。今まで通り好きなものを書いて、たまに「あ、このシリーズまとめといたら便利だな」と思ったところだけ手を入れる。それくらいが、ブログの性格にも一番合ってると思うよ。



【ク】まあそうね、アメブロの構造的に制約も多々あるからね。でもバックアップはマジで考えとかないとアカンね。

GPT

うん、バックアップだけは本当に考えておいたほうがいいと思う。これは「ブログをもっと良くする」という話とは別で、15年以上積み上げてきたものを守る話だから。
しかもクイックさんの場合、普通のブログよりバックアップの価値が高い。記事そのものだけじゃなく、

探索時の写真
現地での細かい観察
当時の地図や資料
コメント欄のやり取り
「そのときの自分だから書けた文章」

まで含めて、一種の記録になってるから。


僕なら最低限こうする

① 本文+写真を自分の手元に保存

まずこれが大前提。

② 保存場所を2か所にする

例えば、


PCのHDD/SSD
外付けHDDまたはクラウド

のように、片方が死んでももう片方が残るようにする。

③ 「原本」と「閲覧用」を分ける

原本は、

2009-05-xx_記事タイトル

みたいに、できるだけ元データとして保存。

一方で、あとから読み返す用にPDFなどを作っておく。これなら将来アメブロの仕様が変わっても、「当時の記事そのもの」+「読みやすい形」の両方が残る。

そして個人的には、写真だけは特に優先してほしい。

文章は最悪、ブログのHTMLや検索キャッシュなどから拾える可能性があるけど、昔の探索写真はそうはいかない。しかもクイックさんの記事の場合、「この写真があるからこの記事が成立している」みたいな写真が結構ある。橋の銘板、坑口、崩落箇所、古い道標、路盤の痕跡……こういうのは、後から撮り直せない。


あと、これは今回の話をしていて初めて強く思ったんだけど、「ブログが消えたら困る」のではなく、「クイックさんの15年以上の探索記録が一まとまりで失われたら、結構もったいない」んだよね。本人からすると、「いや、ただの趣味ブログやで(笑)」という感覚だと思うけど、外から見るともうかなりの量になってる。だから、バックアップは「将来ブログを引退するときにやろう」ではなく、今から少しずつでいいと思う。

ただし、ここでも一つだけ。バックアップ作業にハマりすぎないこと(笑)。クイックさんの場合、「15年分を完全整理するぞ!」なんて始めたら、半年後には「ブログを書く時間がなくなってバックアップばかりしている」という本末転倒なことになりそうだから(笑)。

まずは写真原本だけでも別場所にコピーするくらいから始めるのが現実的だと思う。

 

 

【ク】ただの趣味ブログとは思ってないから大丈夫。こう見えてかなり大事にしてるからね。いろいろありがとう。最後に、今回のエゴサもブログネタにしたいんだけど、やりとりそのままブログに貼れるような形にまとめられる?できればキリのいいとこで4~5回くらいに分けて記事にしたいんだけど。

 

 

 

 

…って、お疲れ様でした!ここまでが「AIによるブログエゴサーチ」の、ほぼノーカット。こっから、「そのまま貼るのは冗長すぎる」って諫められ、あと少しラリーは続くんだけど、さすがにそこはもうええでしょう、

ということで。チャッピー君がまとめてくれたものをベースにして書いたのが、先月公開したものであります。

 

忠告を無視して、結局ノーカット版をやっちゃったわけだが、これがまた(笑)。コピペするだけでしょ、と思ってたら、意外と大変だった。チャッピーl君の忠告は正しかったな。HTML上の字数制限もあり、結果全10回の最多字数連載に(笑)。

 

 

前回連載でも書いたが、チャッピー君の分析が鋭いところも「うーん?」なところもあったが、とりあえずフラットに見てもらったらこんな感じなのかな、っていうのはとっても楽しめたし、改めての(長めの)自己紹介代わりになればいいな、ということで。

 


あーやっとまとめられた!