こんにちは。

尾茂田です。






5月に産まれた娘のことですが、

約1ヶ月の間に


体重が1.5倍


になりました。 重いです・・。





人の成長スピードってすごいですよね。






ちなみに私は、

オムツ、お風呂、ミルクなど

“赤ん坊業務”はひと通りできるようになりました。





私も徐々に成長しています。








さて、今日は

ある社長の“深い”言葉をご紹介します。






「男は50歳を過ぎてから」






この社長は32歳で独立をされて

21年間、会社経営をされてきています。



お仕事柄、社長よりも年輩の方々(50代・60代)向けに

講演をされる機会がよくあるそうです。



40代の頃は、

講演内容は理解してもらえている実感があるものの、

自分自身に対しては認めてもらえていない感じがしていたそうです。



要するに

「心のどこかで、この若造が!と思われていたんでしょう」

とは社長の弁。



ただ、その状況が

50歳を過ぎた頃から変わってきたとのこと。


認めてもらえている実感が沸いているそうです。





「おそらく、40代の頃まではどんなに良いことを喋っても“重み”がなかったんでしょう。

うわべだけの会話だったんですよね。理由は明確ではないけど、

いま周りの反応が変化しているのは事実です。」





われわれのビジネスも

年配の方々とお仕事をさせていただく機会が多いため、

この社長のお話を聞いて、気が引き締まりました。





また明日から頑張ります!“重み”です。

ご無沙汰しております。


久しぶりを、自分の地元、川口市在家では「ひさび」と言います。


「おっひさび~」


とこんな感じです。



いよいよ夏の匂いと汗の匂いを感じる季節になって参りました。


「汗の匂い」


先日、行なわれた転職イベント「就転職フェア」という物に参加して参りました。

自分の大好きな社長さんの会社に出展いただいたので

そのお手伝いにうかがいました。


そのとき、一生懸命求職者の方と一人一人と向き合い真剣に

語ってくれていた社長を見てとても感動しました。


マンツーマンで丁寧に、お水を飲む暇も無く必死に

語られている社長から「汗の匂い」を感じました。


ガムシャラに想いを伝える姿に、

部活動で必死に目標を追いかける高校球児の様な素敵な匂いを感じました。


決して臭い訳ではありません。


とてもかっこよかったし、そのフェアを提案した事で

100名以上の求職者の方にも新たな選択肢をもって頂けた事、

そしてその場に自分も立ち会えた事が何よりも嬉しく、誇りに思えました。


自分が関わっている事業の価値を本当に

心底感じられた瞬間でした。


帰り道、いつもより少しだけ胸を張って歩いていた気がします。


本気で想います。

一つでも多くの素敵な社長と求職者の出会いを創造したい!


自分のこの仕事における、スタンスを少しだけつくれた気がします。


いつもきっかけをくれる社長ありがとうございます。

求職者の方々、勇気をありがとうございます。



明日は土曜だけど、気合いれて坊主にしようかと考え中です。叫び




皆さま こんにちは。


近頃、東京メトロの駅には、オレンジ色のベストをまとった警備員が

大勢見かけます。


何かと思っていたところ、ポスターに「サミットの為の警戒警備」であることが、

わかりました。

しかし、洞爺湖と東京ってそんなに近くないし・・・

まあ、警備していただく分にはかまわないのですが・・・


そんな今日は、サミットのお話。

70年代のオイルショックを受けて、どういう風に経済運営をどうするかを

話し合ったのがはじまりなようですが、

今年のサミットの主要テーマは、「環境」のようです。


環境では、「クールアース50」という提案を受けて、どう運営するかを

決めていくようです。


また、もう1つのテーマが、「アフリカ」。

アフリカの開発のために、主導権をどう握れるかが問題になってくるようですね。


アジアで主導権が握れなかったことや、アジアでの開発のノウハウをつかって、

日本がどう関わっていけるかが今後の流れを左右するようですね。


では、また、次回。


みなさんこんにちは。
梅雨も休憩中みたいで、暑い日が続きますね。


さて、今回は昨年7月24日に取り上げた、
机の上の整理に関する続編です。
前回のポイントは、『ゴミ箱の機能を持たせる』ことでした。
しかし、忙しい日々が続くと、
いつの間にか散らかってきてしまうもの。


そんな悩みを抱いていたところ、
先日「かたづけ士」なる先生にお会いすることができました。
ポイントは、『処置し、体験し、ルール化すること』ことだそうです。
今回は、そのことについてお話したいと思います。


■先ずは処置


ポイントの1つ目です。何はともあれ、まずは片付けるところから
始まります。片付けの基本は整理して整頓すること。
つまり、「捨てる」ことによって整理をし、「おき場所」を決めて整頓する
ということなのだそうです。


とはいえ、第一歩を踏み出すやる気が起きないことも多いですよね。
そんなの時は、ノートに「やるメリット」と
やらなかった時の「周囲への悪影響」を書き出してみてください。
ほら、やらなくてはという意識になってきませんか?


■次に体験


ポイントの2つ目です。キレイな机を体験することが大切です。
実感が沸くと次も片付けたくなるのが人の心理。
また、徐々に散らかっていく過程を観察して、
気付きを得ることも重要です。


■ルール化


最後のポイントです。兆しに視点を当ててルールを作ることです。
例えば私の場合、「机の左に書類が5つ以上溜まる」と、
散らかりだす傾向にあるようです。
その兆しを見つけて、机の上に張り出す。
「書類が5つ溜まったらその場で整理をする。」


机の引き出しに、意味を持たせることも重要です。
「顧客創造」「依頼事項」「マニュアル」「自己研鑽」
「領収書」「文具」「プライベート」など
ここもルール化して、スグに整頓していきましょう。


ここまでくれば、机の上はかなりスッキリしているはず。
仕事の能率も上がっていると思いますよ。
ぜひ試してみて下さい。

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松沼郎 (マツヌマ ヒデオ)ダイヤ


こんにちは。

ハブトの蚋がムシでおなじみの

羽蚋心(ハブトココロ)です。


今回は私が初めて訪問した際に
ある社長から言われた「お客様の心を掴む」
ポイントについてお話させて頂きたいと思います。


ポイントは「御社に合わせた独自のものです」
と感じて頂くことです。


具体的には企画書も会社様独自のものを作る思いますが
その際に・・・



①企画書の表紙に会社様のロゴを貼り付けたり



②事例を出す際にポイントを会社様がメリットに感じるポイントを
色ペンで手書きにしたり



細かいことではありますが、ちょっとしたところ
かなり印象が変わるみたいです。


デジタル化が進化している現代ですので
アナログな部分はアピールポイントになると思います。


ちょっとしたところでもご参考にしていただけましたら幸いです。


きれいな物を作ることがゴールではなく
お客様の心を掴むことを大切にして
日々行動していきたいと思います。

こんにちは、杉本です。


本当に入梅したのが疑問な天気が続きますね。


そんな梅雨時6月は、東京都の「男女雇用平等推進月間」です。
いまだに「この職種は男性がいい」「女性がいい」という話は、
残念ながら、人材募集の打ち合わせでまだまだよく聞くのですが、
職種関係なく、もっともっと
「女性でも無理なく働ける」環境になればなぁと思います。


最近、私の同期が「そろそろ産休準備のための引継ぎ」に入ることもあり、
特に女性の働く環境が気になるようになりました。

そんな中、来年にむけて育児・介護休業法の改正案を
まとめているという話を最近よく聞くので内容を調べてみました。

働く女性の子育て時間を確保するため、
労働者が短時間勤務か残業免除を選択できるという制度を
企業に義務付ける方向に調整中だそうです。


現在、子育て支援の期間は小学校就学前らしいのですが、
それを小学3年生までに拡大たり、
母親の出産後8週間を「父親の産休」として、男性の育児休業取得を促進したり、
育休の再取得についても認められるようにしようとしています。


一方、平成20年版「男女共同参画白書」によると女性の5割以上が
非正規雇用という現実があります。

仕事と家庭の両立をするため、時間の都合がつきやすいパート・アルバイトや
派遣での働き方のほうが選択されやすいせいでしょうか。
それを反映して、女性の1時間あたりの平均賃金が男性の7割未満で、
年収300万円以下の割合は、男性21・6%で、女性がなんと66・6%!
働く目的は「お金」だけではありませんが、
やりがいのあるシゴトをしたいという女性が、
力を発揮できる「環境」が、なかなか整っていないのが現状。


各企業ごとに少しずつ始まっている
「女性が活躍しやすい環境づくり」がどんどん広がればいいなぁと思います。
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杉本 恵美

お疲れ様でございます。採用コンサルタント・齋藤ストライプ有です。


梅雨時期ですが皆様いかがですか?雨


靴が好きな僕にとっては非常に嫌な季節です。叫び

マニアックな話をさせていただくと、革靴には通常「ラバーソール」と「レザーソール」がありまして、要するにゴムか皮かということですが、皮のソールは水に弱くすぐに滲みてきます。雨の時にはいていたらもう大変。


大変さ1、靴の中が水浸し
大変さ2、皮が劣化しひび割れ等の原因に
大変さ3、しっかり乾かすまでに1週間ぐらいはかかります


さらに僕は乾いた時点で靴磨きをしますので(通常の手入れよりも念入りに)
時間的コストは倍増なのです。


う~む梅雨恐るべしですね。おかげで雨用のラバーソール靴が増えました。。。

とぼやきつつも今週のテーマ。


一歩づつ【溜池で働くマネージャーの気づき】をお話したいと思います。


弊社とアライアンスを組んでいただいている石原明さんのというコンサルタントの言葉で


「成長曲線」


というのがあります。


最近、そのことをなるほどなーとしみじみ共感しています。ニコニコ


要約すると、

「成長は直線の伸びではなく、湾曲である」ということなのですが、本当にそうですよね。


ビジネスにおける成長に急激なことはありません。

しかし地道に一歩づつ歩んでいけば、最初は見えないくらい小さな成長かもしれませんが、

あるときを境に、急激な上昇カーブを描きます。

乗れなかった自転車に乗れた瞬間を想像してください。あし



だからこそ、小さな成長に気付く目線を大事にしようと行動しています。

そうしてみると、メンバーの少しづつの成長に喜びを感じるようになりました。


J君は、朝礼のときに腕を組んで話を聞かなくなりました。グッド!

M君は、ハンカチをしっかり持ってくるようになったし、朝の打合せにも遅れなくなりました。グッド!

Yさんは、一緒に決めた目標を、達成できなくても毎日達成できるように頑張っています。グッド!

そして「朝は笑顔で挨拶」という自分の目標を継続しています。グッド!


そんなことか~って思いました?

そうなんです。そんな小さなことなんです。


でも、はじめの一歩を踏み出すって勇気がいることですよね。

最初に動き出すのが大変なんです。反対に言えば、動き出したらあとはラクってことです。

努力を継続していると、ある時点から急激に成果があがってくるので、

とても楽しみなんです!



ちなみに私事ですが、


たとえ些細なことでも誰かに何かをしてもらった時や、

親切だなと思ったときは必ず「ありがとう」をいうことを実践しています。

心を込めてお礼が言える人ってステキだな~と思ったからです。



こんなつたない僕の話を最後まで読んでいただいてありがとうございます!!アップ



母の日に贈ったカーネーションがいい感じで咲いていると母からメールをもらいました
父の日はどんな感謝をしますか?ベル
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齋藤 有  (隊長)

こんにちは。火曜日担当の加藤です。


今日は、とても元気がでる1冊の本をご紹介します上げ上げ


『夢をつかむ イチロー262のメッセージ』

著:「夢をつかむイチロー262のメッセージ」

   編集委員会



2001年~2004年までのイチロー選手の

各メディアでの発言をまとめた本です。野球



あまり野球に詳しくない私でも知っているぐらい、

イチロー選手は努力家で、

その野球に対する姿勢は、

人間として見習うべきことがたくさんあります。



私が262のメッセージの中から心に残った

メッセージを2つだけお伝えします。



「ちいさいことをかさねることが、

とんでもないところに行くただひとつの道」


「自分がまったく予想していない

球が来たときに、どう対応するか。

それが大事です。

試合では、打ちたい球は来ない。

好きな球を待っていては終わってしまいます。」



すばらしい結果を残している人でも、

それがある日突然できあがったわけではなく、

日々の努力の積み重ねでしかないことがよくわかります。



まだまだたくさんの素敵な名言が載っている本です。

ぜひ手元に置いておきたい1冊ですアップ



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加藤 沙絵子(カトウ サエコ)

こんにちは。



尾茂田です。





いま曇り天気のなか

ブログを書いています。





午後から野球の試合がある予定ですが、

中止の予感がたっぷりあります!




そうしたら、やっぱりゴ○○の練習ですかね・・・(笑)


『センター前へ逆わらずに!』を意識して。








さて、今日は

昨日、実際に起きた出来事をお話します。







娘のお宮参りに行ったときのこと。



昼食をとるため、近くのファミレスに家族で入りました。




皆さんご存知のように

土曜日(6/7)はメチャクチャ暑く

身体が“冷たいもの”を欲していたため、

店の入り口に貼ってあったポスターに

一同視線を奪われたのです!







「季節限定!カキ氷登場・・・」







「タイミングいいね~」

「早くない?」

「今年初!」

etc・・・




皆がそれぞれの想いを胸に

食後のデザートを期待していました。





そして事件が。





食事を済ませ、

いざデザートを注文しようとしたときのこと。


家族の誰かがポツリ。

「6/13~って書いてるよ。これ予告じゃない?」


確かに、

ポスターの片隅にシールが半分めくれた状態で

貼ってありました。



『6/13から・・・』






その後のテンションはご想像の通り。






お店も悪気はなかったと思いますが

こんなお客さんもいて

「マジで?!」

なんて思ってしまうことがあるんですね。




サービスを提供する側の思惑と

それを受ける側の思惑。





ちょっとした行き違いが

思いもよらぬ溝を生んでしまうことも。




ショックとともに勉強にもなりました。




明日から気を引き締めて頑張ります!

いや~

今日は、昔から仲良くしてもらっている社長のお話をします。


この人は、今年で30才になる方なのですが、

趣味はサーフィンで、ちょっとマージャンもたしなみ、ほんのちょっとキャバクラもかじられます。


この社長に先日、こんな相談をしてみました。


「事業計画書ってどうかくんすか?」


するとそこから3時間、いろいろなメソッドを教えていただきました。


その時、聞いた事は難しくてほとんど覚えていないのですが

(社長、すみません・・・)



「本当にできる」と自分だけは信じて作らないとダメ



という言葉が非常に突き刺さりました。



「信じて続ける」



これは自分も非常に仕事に取り組むにあたって大事にしている部分でもあります。


やっぱりなんでもハートが一歩目だなと思いました。




初年度1億円を創る商材を必ず完成させたいし、できるはずです。


10年後も30年後も、この商材が未来のクイックを創造していくと

信じてやまない今日、この頃。



社長はいつも、便所もフロも布団の中も車の中も靴の中も

こんな事を考えているんだなぁ、と思うとともに、


世の中の社長という方々に対する尊敬の念がわいてきました。


すごいぞ社長。

きっかけは自らつくろうと思う。