自分のからだは自分で守る
経験に勝るものなし
このブログは私個人の経験や感じたことを綴っています。
指導や批判ではありません。
お知りおきくだされば幸いに存じます。
療法等につきましてはご自身の責任でお選びください。
治療法の選択
大きくは、三大療法をする人、そうでない人と分かれます。
この方たちの考え方は全く違います。
がんに対する捉え方も違います。
がんの三大療法は、抗がん剤や放射線などの化学物質をつかって直接的にがんを攻撃します。
「毒をもって毒を制す」
現代医学はがん細胞は宿主が亡くなるまで、無限増殖し続けるという19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義で成り立っています。
副作用に苦しみ体が弱っていく、耐えたとしても再発や転移をしている
そんな人を見て、不安になる人もたくさんいます。
免疫機能の低下ですね。
そうならないためにも、治療のリスク部分を自分で補うことが大きなポイントになると感じます。
一方、化学物質を体に入れたくないと考える人は、三大療法を選択せず、自分の治癒力を向上させ、ガンを自然退縮に導くことを考えます。
がんは血液の汚れから出来た毒素の塊であると考え、血液をキレイにすることに取り組みます。
食事の改善や運動、体温アップなどで血液をキレイにして、免疫細胞を活性化させます。
これ以上、毒は体内に入れない、そして今、溜まっているものを体外に出すことに努力します。
抗がん剤、放射線などの化学物質の代わりに、温熱器や健康食品(必須死要素)、気功、鍼灸、ヒーリングなどを使います。
ガンという塊だけを見るのではなく、からだ全体、そして心もきれいにしていきます。
がんになった原因、血液を汚した原因を取り除くことで、免疫力を復活させ、治癒力を高めていきます。
がん細胞を破壊するのではなく、がん細胞をキレイな正常細胞に戻していく
自然療法を選択した人はそんなイメージで取り組まれているようです。
がんを攻撃する治療とがんを癒す療法
真逆を向いています。
それによって、家族内で対立してしまったり
また、賛否が分かれやすい抗ガン剤は、ネット上でも激しく議論されていることもあります。
大事なことは、周りではなく、自分の体にはどちらが必要なのかです。
それぞれの療法の長所と短所を知り、しっかりと見極めることが大事ですね。
人の体験や結果は参考までに・・・
自分に合っているか、そのための努力ができるか が大事です。
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