ただいま、ブリタニア。
異世界からの帰還の地としては、やっぱりココになるのでしょう(*^▽^*)

ヘイブンは何だか分からないけど一瞬で倒壊/再構築された?らしく大きく様変わりしてました。
あと見慣れない色のアンブラローブを着てる人もちらほら。何か変わったのかな。
また、UO再開の日に、UO先輩の牙さんと会えたのは嬉しい出来事でした。

さて、何をしようかな。
次期クライアントのUOKRでも試してみましょうか。

kr
↑キャラクターはコワイけど思ったほどでもないかも・・・しかし!

コレはかわいそうすぎる・・・リッジバックさらに怖くなってますね(・_・;)
全体的な絵は絵画っぽい感じだし、アニメチックなのは他のゲームでも楽しめるので個人的には賛成です。
UOのダークな感じが出てて良いと思います。

面白い要素が加わることを切望ですね(*^ー^)ノ
MOEもやろうかと思っています。
久々にログインしたエメラルドサーバは活況で、以前の知合いたちとも再会できました(*^▽^*)

MOE
↑ビスク港のアルターでぼーっとしてたら知合いを発見

なんだかアイテムが追加されたのか見慣れないカッコの人が多いです(@_@)
MOEの生産システムは非常に良くできていて種類も豊富、さらにシップ(職業)装備を除いては基本的に装備も消耗品であるのも面白いですね。
うぅ...盾と包帯マクロを用意しなければw

成長途中で放置したキャラたちを育成するところから再開です(*^ー^)ノ
FFをしばらくお休みします。
ここまでのヴァナでの冒険はとても充実したものでした。

VOYA
↑生まれ故郷のウィンダスでしばしのお休み

ヴァナでの冒険のキーワードは「制限」だと思います。
レベル制限、スキル制限・・・・人数制限、ミッション/クエストクリア条件等
課せられた制限を突破しながら冒険は進みます。
最初は不自由だったクアイフもずいぶんできる事が多くなりました。

ただしリアルとの関係も「時間制限」となるのは事実(ノ_・。)
PT編成タイムの22時前後~2,3時間をとれるのが理想的ですが、なかなか難しいです。
もちろん時間をつくるのは本人の意思しだいですけどね(^▽^;)

ここでしばらくお休みして気が向いたら再開しようと思っています。
冒険者たる私のアバター、クアイフは今頃ウィンダスのモグハウスできままに昼寝でもしているかな。
さあブリタニアに一旦もどろう(*^ー^)ノ
新しく取得したジョブの「コルセア」はちょっと独特なジョブです。
ダイスの目で強化するジョブアビリティ「ファントムロール」で強化しつつ戦います。

さっそくやってみました。
シュバババ...ってダイスのエフェクトがまわりに出現してカッコイイです。
ダイスの効果は2種類まで付加可能で、例えば「回避アップ」「命中アップ」等が可能です。
一回目のダイスで1~6までの目、さらに望むなら「ダブルアップ」で2回目以降を加算して最大12までの目を出すことが可能で、12を超えるとバーストしブタですね(*^▽^*)
2時間アビリティの「ランダムロール」は上手くいけばPTメンバーの2時間アビリティを再生するらしいです(・_・;)

dice
↑チムはダイスのエフェクトで見えないような

コルセアは能力的にはAGI(回避力)が高く装備はシーフに似てるかな。
武器はシーフより制限が多く(ナイフはOK、ダガーはNG。片手剣はOK等)
さらに楽しみにしていた銃器は15以降みたいです(ノ_・。)

早くぶっぱなしたいな~(*^ー^)ノ
Prodigy HD2のオペアンプはソケット式なので交換することができます。
+-の変換側で2箇所、バランス側の1箇所で都合3箇所です。
現時点で3つ同じオペアンプを持っていないのですが(^_^;)
以下CDもしくはMP3を標準メディアプレイヤーで聞くことを前提にして聞き比べしてみました。

バーブラウン(BB)社の製品:OPA2134PA,OPA2604AP
バーブラウンはテキサスインスツルメンツ(TI)社という世界ではじめてICの量産化した由緒ある大企業の一部であり、オーディオ用のICをバーブラウン社として生産しています。
この分野のトップブランドと言えるでしょう。
傾向としては濃くて華やかなキャラクターの製品が多いみたいです。
BBには究極と謳われるOPA627があります。

アナログデバイセズ(AD)社の製品:OP275GP,AD823AN
私のような素人にはバーブラウンの影で印象が薄く、扱っている店も少ないような。
傾向としてはフラットで味付けが薄いかわりにスピード感を重視したものが多いらしいです。
ただし、Prodigy HD2で交換できるオペアンプはデュアルタイプでAD社はどちらか言うとシングルタイプやソケットの規格が違う製品が多いですね。
ハンダ加工による変換基盤を介してじゃなと装着できない製品が多いのはちょっと残念。


↑出番を待つオペアンプたち

【標準:OPA2134PA×2+JRC5532DD】
前回も触れたように、この状態でもマザーボードより格段によくなります。
OPA2134PAは背後の伴奏もほどよく前進する?感じなので小出力なアクティブスピーカーではコレがベストなのかも。

【パターン1:OP275GP×2+OPA2134PA】
細部の表現が改善され、全体的に好みの音です。
手持ちで試すことができる組み合わせでは一番フラットでしょうか。
逆にOPA2134AP×2+OP275GPとした場合、華やかで良いのですがイコライザー等で補正したような印象です。

【パターン2、3:OPA2134PA×2+OPA2604AP、OP275GP×2+OPA2604AP】
....ショックです(@_@)
OPA2604APの前評判からして、この時点で最高かと予想していましたが結果としてはNG。
迫力はありますし曲によってばベストマッチと思える場合もあります。
ギターのリフ(伴奏)が元気があるのですが違和感があり、曲によっては全く印象が違っちゃいます。
私はギターの音が好きなのでコレは致命的ですねヽ(`Д´)ノ
OPA2604APはエージング(←一度言ってみたかった)前はかなり酷かったので、その印象が残ってしまったかな。
バランス側ではなく変換側で使えば本領発揮なのかな...2個もってないしf^_^;

【パターン4:OP275GP×2,AD823AN】
AD823ANはOP2604APの対抗馬としてAD社もアナウンスしてるみたいで、AD製品にしては味付けがある製品だそうです。
私の印象ではバランス側として採用した場合、OPA2134PAと競合すると感じました。
パターン1に近い印象で甲乙つけがたいのですが、全体の表現力でコッチが上ですね。
結果として手持ちの材料でベストはコレ!

バランス側に採用して印象が良かったAD823ANを変換側に装備するために2個注文しました。
究極の誉れ高いOPA627は高すぎる(総額2万円とかなりそう)のとシングル→デュアル変換基盤が必要になるし、何より現状の環境では意味がなさそうなので却下です(*^ー^)ノ
パソコン側からの音をアンプを介して出力します。
アンプは新しいものではなくRCAアナログのみを許容します。
増設したサウンドカードProdigy HD2はアナログ出力に特化した製品です。

高品質と名高いONKYOのSE200PCI、アナログ出力特化という意味で競合するSE90PCIもかなり迷いました。
Prodigy HD2はSE90PCIをパクった製品とも言われますけどねw
Prodigy HD2のアドバンスはオペアンプという音の特徴を左右する部品を比較的簡単に交換できる事です。

Progidy
↑右側のほうにある3つのソケットが交換可能(この時点ではOP275×2,OPA2134)

二つの+-変換側(標準はOPA2134×2)とバランス調整側(標準はJRC5532)が交換可能です。
標準でも良好な音を提供してくれますが、せっかくなので交換して楽しみましょう。
後日談になりますがバランス調整側のJRC5532がイマイチと言われがちですけど、クセのない音だし標準でコレを採用したのは意味があると思います。
イロイロ交換したけど、やっぱり標準の状態が好きだという人もいるでしょう。

ミニコンポのCDプレイヤー+アンプ+スピーカーは当然ですがKENWOOD社の設計・調整によるもの。
ちなみにK'sシリーズは先行してスピーカーが開発され、スピーカーを鳴らすための製品群が開発されたそうです。
ミニコンポとは言え、当然トータルバランスは完成されたものと言えます(この後オペアンプを交換しつつ、思い知る事にw)。
ならばパソコンからアンプを介して出る音は私の好みに合わせるのは楽しいのでは、と。

オペアンプ交換による「気分の良い音」を探す旅がはじまるのか...
終着点が多くの先達により踏破されているのでやめときます(*^ー^)ノ
たぶん、気にしないまま暮らしていけばスルーしてかまわない事の一つ。
そういう事っていっぱいありますよね?知らなければ良かったって事も含めて(´∀`)
「オペアンプ」と「オーディオケーブル」は私にとって正にソレですね。

K'sシリーズのCDプレイヤー(DP-1001)とアンプ(A-1001)とスピーカー(LS-1001)を倉庫から出してきて、RCAケーブル(赤と白のアレ)がすごくヤレてたので交換することにしました。
...と言うか、最初からショボいケーブルだったっけ...ホームセンターで一番安く売ってるようなモノ...
スピーカーケーブルは防磁処理されたものが標準品だけど、いっそ新調することにしました。

8412
↑蜂みたいな色のがベルデン9497。8412はRCAプラグをハンダ付けした完成品をヤフオクで購入。

秋葉原には「ケーブル屋」があります。
音響ケーブル、映像ケーブル、コネクタ等を扱い、ケーブルはメートル単位で売ってくれます。
店員さんにが言うにはミニコンポなら、ベルデン社かカナレ社の普及品でぐっと良くなるとの事。
プレミア製品は機材と相性があるから、イキナリは薦めないそうな。
プレミアったって純金でできてるのか?と思うようなモノも( ̄□ ̄;)
スピーカーケーブル9497をお店で購入し、RCAケーブルは8412の完成品(お店でハンダ付けしてくれる場合もあります)をヤフオクで購入。

で、ケーブルで音は変わるか?(それも普及版でw)
変わる
ちょっとビックリです。気分的なものではなく、素人な私でも分かるぐらいスピーカからの音圧が上がりスッキリシャッキリします。
透明感が増すって感じですかね。
低音がどうの、高音が...って説明は..スンマセンできませんw
9497なんて確か200円/mぐらい...物理的にはスペックダウンのようなf^_^;

秋葉原の駅前に「ラジオ会館」という店舗ビルがあります。
ケーブルを探しに行ってビックリしたんですが、もはや名ばかり...いっそ「フィギア会館」にしたほうが良いような。
オーディオ専門店は衰退したんですねぇ、桁数を確認しても意味不明なプライスタグ付けてたからかな(*^ー^)ノ
やってみたかった「コルセア」はアトルガンの秘宝で追加されたジョブです。

得意な武器は銃器、さらに運にまかせてサイコロを振ることで吟遊詩人ほど強力じゃないけどPTの能力をアップできるようです。
往年のFFファンなら強烈なキャラ、セッツアー(どのタイトルだっけw)を思い出すでしょう。

他のエキストラジョブと同様にLv30以上のジョブがあれば取得クエストに挑戦できるのですが...
なにせクエストの舞台がLv50以上を対象としているアトルガンエリアなので、結構な厳しさです。
途中でチゴーというノミに倒されました...ノミに負ける暗黒騎士って...(ノ_-。)

海賊
↑途中の幽霊船みたいなマップはラミア族の巣窟でした(・_・;)

クエストの完了時に海猫党のクルタダ船長(NPC)がキザなセリフで新しいコルセアの誕生を祝福してくれました。
どうやら70以上の限界クエストをコルセアで受ける場合は船長と対決するようです。

MOEでも銃器スキルがあったけど挫折してしまったから今回は頑張って上げたいですね。
イヒヒ、ぶっぱなすじょ!←ストレス溜まってるのかな...
一緒にジョブを取得したLSの仲間全員コルセア低レベル状態でぶっぱなしまくるってのはダメかー!?(*^ー^)ノ
「理想のキーボードを探す旅」で出会った変種であるCherry社のG84-4100シリーズです。
チェコ共和国産のそれは、意外に長期間生産されて最近になって生産完了となったようです。
キーピッチ(横間隔)が普通のキーボードよりわずかに小さく、狭いサーバルーム等で活躍しているようです。
私はサブのマシンに接続して卓上スペースを有効に?使ってます。

4100
↑キートップも独特で割とすぐに文字がハゲます(・_・;)

MLスイッチという薄型のメカニカルスイッチを採用している数少ない製品です。
使いはじめは引っかかりがあるように感じる人が多いのが評価を落としている一因になっています。
ココはちょっと違うと思います。
MLスイッチは慣らし運転が必要で、さらにキートップから軸の重心までの距離が少ないので、ほぼ真上からの押下が理想です。
斜めから押下すると引っかかったと感じるでしょう。
また薄型のスイッチなのでメンブレンキーボードに慣れてると押し切ってしまいますね。
つまり正しいホームポジションで、浅いキースイッチを意識して引っ掻くように打つと本領発揮...って条件厳しいですね(´∀`)
ただ慣れると異常にレスポンスが良く感じ、打つのが速くなったかと錯覚するほどです。
しばらく使ってると他のキーボードがそっけなく感じるかも...

私はこの独特なキーボードの灰色(ちょっとレアかな)を予備に持ってたり、妙に好きなんですけどね~(*^ー^)ノ
「良い音」と「気分が良い音」は必ずしも一致するものとは思えないです。
クルマをドライブをしながら聞くハードロックは気分が良いし、その場合カーステレオで聞きますよね。
カーステが音響設備として優れるかと言えばフツーはそうでもないだろうし、少なくても私のクルマのカーステではクラッシックは聞く気がおきませぬ。
そんじゃ大型トラックを運転しながら大音量で聞く演歌とかは...たぶん符号が合うのでしょうね(*^▽^*)

オーディオ道は敷居が高く、その道のりは険しそうで...
さらに、よくある○○万円クラスの音とか、評価のしかたが好きになれないですしw
素朴に、その算出根拠は何ですか?と質問したくなります。
きっとソレは私の聴覚がそこまで要求しないから価値が分からないのでしょうね。
ちなみに立ち読みしたオーディオ雑誌に登場する単語の意味がさっぱり分かりませんでした。
別に気にしないしけど( ̄▽+ ̄*)

kwood
↑スピーカーから音を出すのは数年ぶりかも(KENWOOD DP-1001,A-1001)

倉庫入りしていたミニコンポを出してパソコンの音を出してみています。
パソコンとミニコンポを接続する過程で、素人な私がそれなりに楽しめた事があったので何回かに分けて書き記す予定です。
薄命そうなオーディオ編のはじまり~(*^ー^)ノ