このブログの最初の記事
で触れたように、キーボード好きです。
引越に際してに多少は処分しましたが(^^ゞ
「理想のキーボードを探す旅」のきっかけとなる「拡張キーボードII」についてです。
↑BigFoot(というレイアウトと筐体による系統)の眷族らしくすごくデカい
Macintosh時代からの数少ない残留物です。
ADB接続という独自仕様ですが、ADBコードそのものは電気屋さんで売ってるビデオS端子で代用可能であり、画像にある「iMate」という製品でUSBに変換することでWindow環境でも問題なく利用できます。
長期間製造されたもので、いろいろバリエーションがありキースイッチも多彩、生産国も多彩です。
私の固体はALPS社白軸のノンクリック。アメリカ産ASCII配列。
ALPS社の現行の白軸(いわゆる簡易軸)とは異なり、明確なクリック感がなく「存在を感じさせない」絶妙なタッチでやかましい音はしません。
ALPS社は往年のオレンジ軸とかリバイバルすればCherry社風情に遅れをとらないと思いますが...ご時勢ですね。
知る限り、長時間の利用で最も疲労感がないキーボードです。
「iMate」を購入したのは旅の後半の話で「理想のキーボードを探す旅」は「拡張キーボードIIの代替品を探す旅」でしかない事を自覚してから購入しましたw
ふりだしにして、あがり(^▽^;)
とは言うものの、代替品を探す過程でいくつか好きになったキーボードと出会い、現時点ではDeckキーボード(画像上)に落ち着いています。
拡張キーボードIIはオークションでは非常に低金額で取引されています。
他人の評価と自分の好みに差があっても今更ビックリしませんし、不当だとも思いませんけど(o^-')b
以降、出会って捨てられないキーボードたちを少しづつ紹介する予定です(*^ー^)ノ
引越に際してに多少は処分しましたが(^^ゞ
「理想のキーボードを探す旅」のきっかけとなる「拡張キーボードII」についてです。
↑BigFoot(というレイアウトと筐体による系統)の眷族らしくすごくデカい
Macintosh時代からの数少ない残留物です。
ADB接続という独自仕様ですが、ADBコードそのものは電気屋さんで売ってるビデオS端子で代用可能であり、画像にある「iMate」という製品でUSBに変換することでWindow環境でも問題なく利用できます。
長期間製造されたもので、いろいろバリエーションがありキースイッチも多彩、生産国も多彩です。
私の固体はALPS社白軸のノンクリック。アメリカ産ASCII配列。
ALPS社の現行の白軸(いわゆる簡易軸)とは異なり、明確なクリック感がなく「存在を感じさせない」絶妙なタッチでやかましい音はしません。
ALPS社は往年のオレンジ軸とかリバイバルすればCherry社風情に遅れをとらないと思いますが...ご時勢ですね。
知る限り、長時間の利用で最も疲労感がないキーボードです。
「iMate」を購入したのは旅の後半の話で「理想のキーボードを探す旅」は「拡張キーボードIIの代替品を探す旅」でしかない事を自覚してから購入しましたw
ふりだしにして、あがり(^▽^;)
とは言うものの、代替品を探す過程でいくつか好きになったキーボードと出会い、現時点ではDeckキーボード(画像上)に落ち着いています。
拡張キーボードIIはオークションでは非常に低金額で取引されています。
他人の評価と自分の好みに差があっても今更ビックリしませんし、不当だとも思いませんけど(o^-')b
以降、出会って捨てられないキーボードたちを少しづつ紹介する予定です(*^ー^)ノ







