FF11の拡張パック「アルトガンの秘宝」では「ビシージ」という防衛戦が加えられました。
初ビシージに挑戦です。

獣人の侵攻を阻止するべく冒険者が召集され、アルトガン皇国の傭兵というかたちで参加します。
ビシージが開始されるとアルザビエリアにプレイヤーは700名しか入れません。
というかこのエリアに700名集まると重いのなんの...

アルザビを防衛する5人の将軍(NPC)の合図で戦闘が開始されます。
なんだか熱血なNPCが戦意を鼓舞してくれました。
むくろは拾ってやるから存分に死んで来い、だそうなf^_^;
戦闘開始..うぅ周りの人もモンスもワープしてるよ...分かるのは自分の攻撃が当たってない事ぐらいかw
いつの間にかダメージを食らって戦闘不能...何で死んだのかな。
終了時には蘇生してもらって経験値がちょびっと入ったから良しとしましょう(・_・;)

あと、
LSの皆さんと知り合いに手伝って頂き、3番目のAFである「魔手」を手に入れる事ができました。

AF3
↑チムは帽子「コラルラウンドリト」私は篭手「カオスガントレット」

手伝ってくれた知り合いは今月で引退するそうです。
リアルを大切にする前向きなお別れだから寂しくないですよ。
楽しい思い出をありがとう。私の装備はちょっと思い出のあるアイテムになっちゃったかな(*^ー^)ノ
イマイチなシナリオが思い浮かんで、ソレどおりになったとしたら、あなたはどんな表情になりますか?
PS3が苦戦だそうです。したり顔になるのはまだですね。

と、いってもライバルWiiに対してだし、予想ほど売れないって事でしょうね。
ゲーム機ではなくパソコンとのメーカー側の触れ込みですがPSと名乗る以上はゲーム機でしょうw
・ゲーム機=おもちゃの延長
・パソコン=メディア
子供も対象になるおもちゃに5万出しますか?に対して即座にYesと答えなかったという、ご最もな結果ですね。
ここまではまだ良いでしょう。

PS3の心臓部はCellという9コアのPowerPCベースのCPU。
スーパーコンピュタ並みの性能と謳われる実力はスペック的にはそうなのかもだけど良くも悪くも未知数。
PS3が売れないから次世代CPU開発からS社は手を引くようです...やると思いましたよ...
I社とI社化するA社に唯一マトモに対抗できそうな技術がイキナリ窮地です。
あと予備知識としてNvidia社のグラフィックスエンジンを搭載していますがコレまた中途半端。
7xシリーズのソレを踏襲し性能的には現時点でもちろん素晴らしいモノだけど
Nvidiaは既に8xxシリーズに移行しています。
8xシリーズは汎用バーテックスシェイダーを利用し、多少の性能ダウンを食らってもプログラム開発効率を上げる思想のモノです。
もちろん効率ダウンをフォローしてありあまるハードウェアパワーを8xシリーズは確保しています。
つまりPS3のグラフィックまわりの開発は既に時代遅れで開発に手数がかかるもの...1年で状況が変わる業界ですけど1年間が待てなかったのでしょう。

売り方も良くない。
どうせ少し待てば定価が安くなるだろう思われてるでしょうw
私のようにPS2が大して活躍しなかったので尻込みする消費者も多いと思います。
タイトルとしてはFFだけで逆転できるでしょうかね。
個人的にはWinのライセンスが高くて海賊版大流行な国でLinuxマシンとしてブレイクすれば楽しいけどw

いずれにせよコンシューマは既に冷め切っていてゲームソフトを売ってるだけでは決定打にはならないのは分かっているので(スクエニ製品をもってしても)独自コンテンツという方向に行くらしいです。
ゲーム機ベースで配信されるコンテンツ...どうでる気か楽しみ楽しみ。
頼むからso-netチャンネルで昔やってたような会長の自画自賛番組みたいのは社員以外には流さないで欲しいけど(*^ー^)ノ
ミッション5-2「最果てにて君を待つ闇」はFFで各プレイヤーに用意されるストーリー、ミッションの中盤の山場です。
50年前の対戦における獣人側の指導者「闇の王」の復活を阻止するというRPGの王道的なミッションですw

LSの皆さんと挑戦することになりました。メンバーは私を含め5名。
最果ての地と表現されるザルカバード~ズヴァール城は極寒の地でチョコボさえ呼び出す事ができません。
そしてズヴァール城は敵の拠点で最高レベルのプレイヤーも苦戦するモンスの巣窟!
かなり長い道のりでした(・_・;)

ズバール
↑ズヴァール城の最上層、王の間まであと少し。

城内はモンスがうじゃうじゃ(・・;)
そしてついに王の間に到着。

闇の王
↑闇の王と対峙するメンバー。緊張する...

ユリさんの事前の説明が的確だったため、戦闘不能になるメンバーを一人も出さずに勝つ事ができました。
また、勝利後のイベントでは意外な事実がΣ(・ω・ノ)ノ!

ミッションランクが6に上がり、拡張パックの「ジラートの幻影」に突入可能になったようです。
ジラートミッションのボスは「クリスタルの戦士」らしいですよ~(*^ー^)ノ
FF11におけるレベルの上限は75だそうです。その昔は50までだったそうな。
暗黒騎士がLv50に到達しレベル制限を突破するクエストに挑戦です。

と、その前に一旦ここでペースを緩めてサポートジョブの戦士と忍者の修行中です。

リバイア
↑修行で一緒になった召還士が背景に合わせてリバイアサンを召還してくれました

Lv75が目標なら中盤にかかったのでしょうかね(*^▽^*)
限界クエストはLv5づつ用意されているそうで最後のLv70~75では史上最強の同一職、
つまり暗黒騎士に挑戦するようです(・・;)
その前にLv60でAF装備一式もあるし、三国ミッションもあるし....課題が山盛りです(*^ー^)ノ
マザーボード純正の出力からUSBモノな音楽環境に刷新です(^~^)
MAYA XE5 QEはプロジティシリーズで知られる韓AudioTrek社のUSBオーディオインターフェースです。

USBデバイスは敬遠していましたしパソコンで音楽ってのも、あまり力をいれても意味ないと思ってました。
ネットラジオ経由でMP3,AACファイルでメディアプレイヤーの出動機会が多くなるとパソ有利なのは必然。
その上、前記事で書いたようにマザボのオーディオ入出力機能を切ってしまったので、購入しました。
Windowsの基本ドライバーが使用できる事、サウンドプロセスエンジンを保有しており必要以上にパソコン側のCPU負荷を上げないのは美点ですね。

MAYA
↑手のひらと同じぐらいのサイズかな

音質は...いや比較の対象がどれもプアでw
ちなみにパワードスピーカはALTEC LANSIG 120i(定価\2,980)とKOSS ProtaPro ←こうみると妙にインポートモノかぶれw
MAYA EX5→スピーカvsマザボ→スピーカの比較では...耳が良くないので分かりませぬw
MAYA EX5→ヘッドフォンvsマザボ→ヘッドフォン...コレはさすが。MAYA EX5経由に軍配。
CDを聞くと「今まで気づかなかった音」をじっくり聞くことができます。

パソコンの音質を向上させる装備もイロイロありますしスピーカやPCIサウンドカードだけでなくDACやヘッドフォンアンプも充実してきましたね。
私はこのようにプアな環境でも充分楽しんでいますよ~(*^ー^)ノ
UOのAF(アーティファクト)とは意味合いが異なり、FF11のソレは各ジョブに設定されたクエストアイテムです。
各々の部位は装備可能レベルが異なり、Lv60ぐらいで一式揃うようです。

暗黒騎士の場合はLv43で装備できるレイヴンサイズという強力な両手鎌です。
LSメンバーに手伝ってもらい無事取得....一回目は死んでしまいましたw
ためし斬りにジュノのまわりをウロウロしてると木のおばけに遭遇。

AF1
↑でかっ!というかチムちっこいな(@_@)

LSの方たちのサポートジョブがちょうど同じレベル帯なので一緒にレベル上げしてもらってます。
スタンに続きアブソ系と呼ばれる暗黒騎士特有の呪文も使いながらやっとソレっぽくなってきたかな(o^-')b

LSメンバーのAFとりも手伝わなきゃです。足引っ張らないように(*^ー^)ノ
クロックアップ耐性の高いマザーボードP5B Deluxe我ながら贅沢だぁo(^-^)o
BIOSの設定をほぼ素人レベルの設定で変更してみました。

Core2Duo 6600との組み合わせで名の通ったブランドメモリなら3.6Ghzはほぼ確定かと思います。
ただ...(ノ_・。)
サンドラベンチでなぜかノーマルの6600に劣る...といかコケてるような...完走はするのですが...
知る限りこういう場合はスーパーπのほうが先にコケると思ってたのですが104万桁を14秒で難なく完走。

ううむ....思い当たるのはアレだ!←根拠のない野生のソレ(`∀´)
BIOSの設定の中にあるHIDsoundんちゃか。
確かに標準での組み合わせでソコソコの音質を確保しているマザーボードですが、たぶんこの辺がNG。
実際XP起動時の初期画面のバーがうにうに動くとこの途中で1,2秒ひっかかっていたのでココは原因がドライバなのは特定できますね。
BIOSを設定するとSoundMAXとやらいうドライバが解除され予想どおりひっかかりが解消、ウィンドウの開閉がキビキビしたような。
当然無音になるのでMAYA EX5 QEというUSB経由の簡易プリ・ヘッドフォンアンプを接続しました。
コイツはWindows標準ドライバで出力だけでカバーできるのがGood。

ここでサンドラベンチはクロック周波数の額面どおりの値に!
でもなぜか3DMark06はCPUテストでコケるように( ̄□ ̄;)!!
ソコまで激しいゲーム持ってないから良いんですが原因はクロックアップだとしても因果関係はオカルトですねい。
いわゆる三角コンフリクトってヤツなのかなぁ。
ちなみにグラフィック性能だけでなくCPU性能がモノを言うFFベンチは設定前後でほぼ同数値でした。

次回はさらに意外だったUSBデバイスによるリスニング環境について勝手にインプレッションする予定です(*^ー^)ノ
都市防衛戦「ビシージ」は700名?にも及ぶ大規模な戦闘らしいです。
大挙するモンスターから神秘の秘宝「魔笛」を守る・・・のかなw

今回は参加資格を取得するためのクエスト消化でアトルガンエリアに渡りました。
フレが案内してくれてあっさりクエストは完了(o^-')b
クエの終了地点では「アサルト」という3名以上で挑戦できるBC戦のようなものの入り口がありました。
アサルト
↑アサルトの入口は明らかに魔法の力で隔離されています。

ついでにアトルガンエリアで取得できるコルセア・からくり師・青魔道士のジョブ取得クエストの開始だけ案内してもらいました^^
興味があるのはコルセアかなぁ。青魔道士は面白そうだけどラーニングが難しそうですね(^▽^;)
アトルガンエリアへの本格的な移動はLv50以降のようです。

暗黒騎士は初AF取得に向けて修行修行(*^ー^)ノ
プレイヤーたる冒険者と一緒に戦うNPC「フェローシップ」のクエストをしました。
何篇かのクエストの最後にBF戦となりドラゴンを倒すことで完了です。
ドラゴンそのものは楽勝でした^^

フェロー
↑フェローのフェルナンド君と一緒にクエを消化した仲間のフェローたち

フェローはシグナルパールを使用することで登場し、冒険者と同様に育成することができます。
また、戦闘スタイルも回復型などあるようですが、現時点では盾型。
そんな....戦闘開始でいきなり挑発しなくても...命知らずなヤツだなぁ(@_@)
クエストを進めるとイロイロできるようですね。
ちなみに各種族、性別、フェイスを選ぶことができますがフェルナンド君は金髪です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

おまけ↓
ひしもち
ひなまつりの粗品の菱餅でタルタル族の子供に変身

タルタルって子供でもなんかソワソワしてるなぁ(*^ー^)ノ
どうも筆が進みませぬ...ネタはありながら仕事が(><;)
暗黒騎士は現時点でLv38。先行していた赤を超えたのでメインは暗黒騎士と胸を張って言えますね...まだまだ低いですが気分的にw
暗黒騎士を選んだ理由の一つ黒魔法「スタン」を使えるようになりました。
対象の動きをほんの数秒停止させる極めてシンプルな魔法です(o^-')b
分かりやすいのはPTメンバー忍者が空蝉の術を詠唱している間、モンスの動きを一瞬止める。
空蝉の詠唱妨害は脆く、ダメージを食らうと高い確率で失敗しまうのでコレをフォローします。

スタン
↑うっとおしいモンスのWSもキャンセル可能

デギアスでクエストアイテムを収穫してるとサンドリアのミッションNM?と遭遇。
ヤグード族忍者タイプはこちらの振りの遅い両手鎌の間に空蝉を詠唱しはじめたので、すかさずスタンでキャンセル。
ラストリゾートや暗黒で回復役泣かせでしたが、今後はちょとは役に立てるかも...
とりあえずマンドラゴラの夢想花(近接するプレイヤー全員を眠らせるWS)止めたいです(*^ー^)ノ