忍者を先行させる計画だったのに暗黒騎士やってます。
前衛ジョブ屈指の不人気(o^-')b

メインの武器は両手鎌と両手剣。
どっちもダメージは大きいけど、振りが遅くてw

同じ前衛でもFF11の戦士は様々な武器を使いこなせる=連携が多彩な器用なジョブだし
両手刀+八双というディレイ短縮+命中UPのスキルを持つお侍さんにトップダメージで負けるような・・・
振りが遅い=スキルアップのチャンスが少ないのも泣けますね(ノ_・。)

この日はタルタル族の暗黒騎士と一緒でした。
侍・忍・暗・暗・吟・白
この前衛ばっかりな構成は珍しいかもw

暗黒騎士
↑二人並んで両手鎌。同じジョブとは思えないですね(*^▽^*)

当初は両手鎌は好きになれない武器でした。
振りが遅い=スキルアップのチャンスも少ないですしね。
でも今や両手剣と両手鎌、どっちかとるなら両手鎌!
次のレベル帯はウィンダスで個人成績と交換できる「傭兵隊長の大鎌」です。
もうすぐ先行してた赤魔道士のレベルに追いつきそうです(*^ー^)ノ

どうも私が好むモノは絶版になりやすいです。ヒューレットパッカード電卓12Cしかり。
モデルチェンジで売る自動車や進歩が早いパソコンは仕方ないとしても工業製品のソレは寂しいですねぇ。
今回はペリカン社の万年筆「レベル5」です。

筆記用具に対するこだわりは特にないのですが...
強いて言えば油性ボールペンはどうも力みがちであまり好きじゃないし、三色ボールペンとか重いから嫌いですw
会社の事務用具コーナーから持ってくるのは主に水性ボールペンかソフトペンですね。
すぐどっかに置いてきちゃうけどね(*^▽^*)

万年筆はサラサラ書けて良いとは思うけど、無意味な宝飾で付加価値がついてるモノをはじめ高すぎですねf^_^;
なので基本的に万年筆に興味はないのですが、値段よりもさらなる弱点としては以下のとおり。
・漏れる。慎重に扱わないとワイシャツがシミになりますねw
・インクがすぐ切れるのにインジケータ窓もないので残量不明
・書くことができるペン先の方向が限定されてるし、つまりやすいイメージ
たぶん上記の理由からボールペンにとってかわられた分けでしょう。
世の中には万年筆は愛情をもって接する道具とか言ってる人がいますが、そりゃマゾい人のセリフですね。

ぺん
↑近未来的?なフォルムがダサくて好きさ(o^-')b

レベル5はその弱点の大半を克服しています。
画期的なのは通常の3倍を誇るインク容量と半透明の筐体です。
またキャップ形状が工夫され液漏れは皆無です。
ペン先は...万年筆である以上はコレはしょうがないでしょうねぇ。
つまった事は今までありません。
ただ、インクの補充は下側からするのですが専用のカードリッジが必要です。
引越し時にその専用カートリッジ兼、スタンドを失くしてしまったようです(°Д°;≡°Д°;)

ネット通販で調べた結果、どうやら最近絶版になってる!
とりあえず何個かカートリッジを注文しましたが、ソレが補充し終わったら...カートリッジが生産されるか疑問...ほぼ同期のレベル65のカートリッジは完売みたいです。
まーいいでしょう、お気に入りの道具が天寿をまっとうするまで使おう(*^ー^)ノ
FF12の最新拡張パック「アトルガンの秘宝」の舞台になるアトルガン皇国に上陸です。
レベル50~を対象としているらしいので攻略は先の話です。

皇国に渡るには忍者ジョブクエストでお世話になった「天晶堂=ノーグ」のクエストを消化することで渡航証明書がもらえます。
マウラから皇国の港「アルザビ」に定期便が出ているので船での移動です。
10分間ぐらい船に揺られて、長い船旅の末にアルザビへ到着。

アルザビ
↑現地ではWIBのメンバーが案内してくれました

三国+ジュノ公国とは異なる文化圏であることが強調されるようにNPCの装備もどこか東洋的で繊細な造形ですね(o^-')b
ホワイトゲート=白門をホームポイントに設定しているプレイヤーが多いようですが....
印象はとにかく重いこと!ものすごい人数がこのエリアに集結してるようです。
もうね、一緒に行動しててもすぐにワープしちゃう...コレはパソコン側のスペックの問題じゃないですねぇ。
もちろん最新拡張パックなので人気がある場所ですし、後半のレベル上げスキル上げには最適なのでしょう。
拡張パックのミッションであるアルトガンミッションやアサルトと呼ばれる新しいクエストシステムへの協力要請の呼びかけ等のシャウトが...

いずれにせよ長期滞在するのは先の話。最初にレベル50に達するジョブは...いつになるやら(*^ー^)ノ
前パソが少しづつ調子を下げ...最終的には突然死の間隔が短くなってしまいました。
新パソは私にしては豪華仕様かな(o^-')b

ぱそ
↑コダワッタ割にはデカすぎで机の下に配置されるソレw

MBにクロックアップ耐性に優れるP5B/Dをチョイスしたので、そのうちやってみよう^^
適当品の4200規格で適当な設定でもソコソコいけるのは脅威的です。
P5BのBIOSはUSB媒体からの復帰、クロックアップ失敗時には過去のBIOSから立ち上がる努力をできたり近代的ですね。
WindowsからBIOSの刷新をできる環境もGOOD。

ううむ、前パソはキューブ型ベアボーンのカスタマイズだったのですが....原因はたぶん電源かグラボですかねぇ。
いずれにせよ静音とか消費電力等の最近のトレンドとはかけはなれた世代のブツだったし潮時ですね(ノ_-。)

使い倒さないともったいないなぁ(*^ー^)ノ
ヴァナとは大きく異なる文化圏であるブリタニアで育った私は価値観の基盤が良くも悪くも多少異なるかもです。
乗りそこねてるとも言うかもw

隠居生活中であるUO編でも書いたとおり「国民よエンターテナーたれ」が今でも一つのベクトルなのでしょう。

もちろんレベル上げはしたいし、お金もアイテムも欲しいですよw
でもでも、ソレらは「やってればいつの日か手に入る可能性があるモノ」にカテゴライズされます。
軽んじるつもりはありませんが目標ではあってもそのためにプレイしているのって...貧しいでしょう(;^_^A

この日、嬉しかったのは再会。久しぶりにFF最初のフレンド、みっちゃんとバッタリ。
チムをTell(というオープンしない1対1の会話)で呼び出すとダッシュでやってきました。
しばらく二人でTell会話してるから私は蚊帳の外~w私もまぜろー(^▽^;)

みっちゃん
↑オレもまぜろーf^_^;

FFにはいろんな要素が用意されてるし、その大半をまだ着手さえしていない序盤戦です。
でもFFを開始して最初にフレンド登録したPCと再会して盛り上がった事。
再会を嬉しく思って、また会えるだろうけど別れをちょっとだけ寂しく思った事。
そんな出来事がなんだか誇らしいけどな(*^ー^)ノ
ミッション4-1「魔晶石を奪え」に挑戦です。
パーティ戦闘で一緒に遊んでくれた仲間や、仲間のLSの方たちが応援に駆けつけてくれました(o^-')b

三国に点在する獣人の拠点の不穏な動きを察知した謎の大物NPC「ジュノ大公」からの依頼で、魔晶石なるものを奪取するのが任務です。


↑みんなでチョコボで移動。壮観です(^~^)

私の手違いもあり、余計な手間を取らせてしまったり、遅くまで付き合って頂きました(^^ゞ
普段の効率を求めた戦闘とは違って楽しかったです。


↑紆余曲折はあったものの無事終了
ミッションの終了時に獣人による各国首脳への襲撃事件を知らされ、前半の山場を迎えるようです。
先の大戦では各種族の代表が闇の王に挑み、死闘の末に辛くも勝利したとか。
私たちが闇の王に対峙するときはどんなメンバーになるのかな。
でもレベル的にはまだまだ先だし、やる事が山積みのような(;^_^A

ミッションの報酬は「飛空挺搭乗パス」!
これでカザム-ジュノ間に限定されていた飛空挺を自由に利用することができ、三国の都市間をジュノ経由で往来可能になりました。

各都市でやり残したクエストにも着手できそう(*^ー^)ノ
エキストラジョブの忍者が実用範囲に突入です。
FF11の前衛職では忍者とナイトが人気を二分しているようです。
ナイトは重装備かつ防御力アップのスキルとある程度の白魔法を使うのに対し、忍者は回避と「空蝉の術」分身による物理攻撃無効と二刀流(一発が軽いので、万能ではない)が特徴です。

忍者は上記の特徴からサポートジョブとしても優秀で、前衛3人がメインもしくはサポで忍者ジョブならば(うまくやれば)まんべんなく打撃を分散、空蝉による無効化で有利に戦闘を進めることができるのです。
PT参加希望では、速攻もってかれるモテモテ職なワケです(o^-')b
と、良い事づくめの忍者...

イヤイヤ、そうは甘くはないと言うか、序盤からしてしんどいw
そもそもソノ「空蝉の術:壱」はクエストで「ノーグ」という特異な街で入手します。
その発生条件が厳しく、限られたクエストを反復するしかありません....
低レベルのモンスがドロップするアイテム「亜鉛鉱」もしくは「ヤグードの数珠」をうなされるほど入手しないと発生しないのですヽ(`Д´)ノ
コレがないと忍者としては成立しません...

空蝉
↑「空蝉の術:壱」により幻影2体を作り出すことが可能!
ちなみに、ガ系(例:ブリザガ)の複数対象魔法、範囲系の攻撃では根こそぎかき消されますし、モンスの使うWSには貫通効果があるものも...

さらに!忍術は触媒として忍具を使う(空蝉の場合は紙兵)のですが安くはないモノです....
その上、高レベルで使える「空蝉の術:弐」はBF戦レアアイテム...
泣ける話です(ノ_・。)

ここまで先行するレベル30台の赤魔道士で組んだ前衛の方たちは、ほとんどサポ忍でした。
メイン暗黒騎士/サポ忍者となるとイバラの道になるのだろうか...
暗黒騎士の受難は続く...とは言え面白そうだからやってみっか(*^ー^)ノ
ムキーヽ(`Д´)ノ
マウスが壊れた....ワイアレス+レーザーな多ボタン...やはり構造が複雑な分、壊れやすいのでしょうか....
好きになれないメーカーだったし、仕様もイマイチだったから諦めましょう。
ドライバのデキもイマイチだったしね...

好きになれないという意味でMS社もカテゴライズに入りますが(;^_^A
マウスだけはマトモ。
ポストスクリプトフォントもない、64bitAPIもない新OSなんか売るのやめてマウスメーカーになればいいのに(o^-')b
とは言え、エキスプローラー系以外のマウスは...そんな滑るような位置にボタン配置してどうする...ではありますが。

元マウスが充電式でしたが接触もイマイチだったのでMS社の電池稼動の光学式にレベルダウン(´∀`)
で、そこで手を出したのが充電式乾電池「エネループ/三洋」。
長時間の駆動と充電効率を誇る近代的な電池なのだ。
乾電池式のメディアプレイヤーやデジカメで乾電池をバンバン使う人には特にオススメ。
終わった乾電池は処分するの面倒ですからね。

最近は仕事で環境問題チックなプロジェクトに係わってますしねぇ...たまにはソレっぽい商品を応援しよう。
どっかの公益法人が「省エネ大賞」とか出してるけど、何度も買い換えない冷蔵庫やプリンターはどうだって良いからコレにあげればいいのにね。
生産するために多大なエネルギーを使うハイブリッド自動車なんかにあげるのは偽善と言うか詐欺だと思うなぁ。
それよりなにより三洋はツブれないで(願わくばS社に部門買収なんてされないで)がんばって欲しいです(*^ー^)ノ
久々の更新です(;^_^A
FF11では多少なりとナショナリズム?を意識することになります。

コンクエストという勢力分布は各国に所属する冒険者たるユーザーのがんばりよるもので、
所属国のNPCの扱い商品やテレポート可能な「アウトポスト」の数等それなりに影響があります。
ミッションは冒険者の物語であり、所属国により別々に用意されているソレは更にナショナリズムを意識させるものです。

今回のミッション「新たなる旅立ち」ではジュノにいるウィンダスの大使を救援にいくものでした。
その過程でウィンダスの最高権力者「星の御子」と謁見することになります。
NPCとは言え、星の御子の言葉は暖かく思慮深いものです。
「あなたの心の煌きは隠しても隠せるものではありません。どこの空にいてもその閃きを見守ることができるでしょう。」
とかなんとか。
要は他国に旅立って活躍してこいとw

ミッション
↑とは言え冒険仲間に支援を要請。半透明なのは危ないのでインビジで視覚遮断しているため(・・。)ゞ

飛空挺での移動ができるようになるまで、あとちょっとです(*^ー^)ノ
FFシリーズでおなじみの「アスピル」はモンスのMPを吸収です。
アスピルはドロップではなくウィンダスのクエストでのみ取得できます。
そのクエスト「間違いと過ち」では白・黒・赤の魔道士もしくは特殊アイテムがないと開かない扉があるのです。

LSのメンバーと三人で挑戦。
あえなく全滅...はやっw
ココロカ
↑や、やらりた^^;

LSのメンバーに救援要請し、気を取り直して再挑戦。
封印
↑おーっ!こうじゃないと。各自のジョブを意味するサークルに立って封印を解除(o^-')b

えらく深刻な題名のクエストなのに、答案用紙の束だかをダンジョンの奥深くまで取りに来るって...
うぅ無理がある設定だけど、面白いからいっか(@_@)

アスピルは黒魔法でもあるけど暗黒騎士でも使える呪文です。
人気のない暗黒騎士...すごく楽しみなんですが(*^ー^)ノ