Lv30到達!エキストラジョブを持つことが可能になりました。
さっそくジョブ取得クエスト開始~(*^▽^*)

まずはチムがやりたがってた詩人。
ジュノ→ブブリム半島→ジュノ→バルクルム砂丘
ふむふむ、クエストに関係する戦闘はなかったけど多少は移動が面倒かな。
すんなりクエスト完了(o^-')b

次は最終的に私がやりたい暗黒騎士。
忍者がメインにせよサポにせよ優秀そうなので忍者を先行させると思います。
と言うか暗黒メインでサポ戦士かつ武器が両手鎌とかだと単なるマゾいジョブになるような....
クエストはカオスブリンガー(気づいた人も多いと思うけどストームブリンガーのパクり、挿絵が天野なんちゃかさんかですしね。)
を使って100体のモンスを倒すことで進みます。
カオスブリンガー
↑ヒューム族Mサイズとタルタル族Sサイズのカオスブリンガー。
チムのソレちっこいね....

とりあえずのクアイフの目指すところが見えてきたかな。
ちなみに暗黒騎士は前衛ジョブとしては不人気な部類なようですケドね(*^ー^)ノ
FFが厳しいゲームと評されるのは、PT中心の経験値稼ぎと金策の難しさにあるのでは、と思っています。
大抵のプレイヤーはレベル上げを目的にしているだろうし、効率の良い狩りは誰もが望むでしょう。
金策についてはNPC売りで黒字になる合成アイテムはごく稀なのはシステムの方針なのでしょうね(・_・;)

さらにコレはちょっと個人的に好ましくないな、と思うのは
個人の所有できるアイテム数が少なく、レベルが上がりクエストをこなす(名声が上がる)と所有アイテム数が増えるのです。
要はココでもまたレベルが関係し、結局はレベルの低さ=行動の制限=アイテム数の少なさを意味しますヽ(`Д´)ノ

FFは1アカウントにつき20キャラまで登録可能で、1キャラ100円/月で登録できます。
アイテム枠が限界なので、1キャラ追加することにしました。


↑タルタル族のクアドラントです。
冒険で活躍するのはメインのクアイフが落ち着くか飽きた頃...いつになるやら^^



↑新生モモちゃんが作ったLSに入れてもらいました。
タル×2だと、かわいいですね(*^▽^*)

ちょんまげみたいな髪型を選んだのはいつの日か侍にしてみたいと思っているからです。
その日が来るかどうか疑問だけど、留守番たのむよ~(*^ー^)ノ
終盤に入って(クリスマスを過ぎて)やっと目標アイテムをもらいました。

ドリームキャップ+1は地球時間で一日に10個のジンジャークッキーを生産します。
ジンジャークッキーはソコソコ使える食事。
FFでは食事の効果を利用して、例えば前衛職は攻撃力UPが期待できる食事、後衛職はMP回復やMP上限を引き上げる食事という具合にジョブにあった食事をすることで有利に作用します。


↑最終段階のドリームキャップ+1を入手した時のかわいいエフェクトの図

ジンジャークッキーのような食事アイテムは調理スキルで合成できます。
一応は調理スキルを学んでるけど先はながいなぁ。
ついついレベル上げや金策にはしってしまうけど、合成スキルもたまにはやらなきゃですねf^_^;



↑カザム、ユタンガ森林をチョコボに乗って前進するPT

修行をしているカザム周辺のゴブリンはとても強力です(><;)
もしかしたら単一種モンスに狩られた回数を更新中かも...
ゴブリンのリンク(複数からのターゲット)はPTの危機を意味します。
この日はチョコボに騎乗することで無用な戦闘を避け移動。
ずいぶん本格的になってきたような...

いずれにせよゴブリンは楽に勝てるようになったら 存分にやっつけてやる(*^ー^)ノ
ガリスンとやらいうクエストにLSの方たちと挑戦しました。

山ほど湧くモンスからNPCを守るという、設定は極めて単純なのですが....

ガリスン
↑SSを撮る余裕もなく敗北....

ものすごい混戦。
RECRUITと書かれたNPCを守るのですが...勝手に戦うなーw
全4戦らしいのですが3戦目半ばで戦闘不能になってしまいました。
うぅ悔しいヽ(`Д´)ノ

集団戦は難しいですね。
聞くところによるとFF11では最大64人の対抗戦があるとかどうとか。
厳しいのぉ(*^ー^)ノ
ADSL(Asymmetric Degital Subscriber Line。非対称デジタル加入者線、なんだそりゃw)と書いてエーディエスエルと読む。
一昔前のISDNだって何がなんだか知らべる気力もないけど、なんちゃかデジタル網のことでアイエスディーエヌと読むw
んでだFTTH(Fiver To The Home、光ケーブルを家庭へ?)
他のヤツは説明的な名前だけど、なんでコノ回線だけ間抜けなスローガンみたいなネーミングなんすか!?

ADSLとちがってエフティーティーエイチとは言わないで、「光ケーブル」とか一言で「光回線」ってフツー言いますよね。
接続先だって家ばっかじゃないし...変なトコが気になるB型的にはすっごくつっかかるんだな(^ε^)
スローガンつながりで「美しい国、日本」も美しく散りたくないから、すっごくつっかかるけどソレはスルーで(`∀´)

その変なスローガンみたいな名前の回線が、ついにわが家にも!
仮住まい生活が終了し、明日から実家にもどります。

勤務地の都合上、アパートに一人ってのはあったけど、マンション暮らしってのは新鮮でした。
いやー、マジで住みやすかったです。
私だけココに残りたいぐらい...

やだなぁ。引越しは体力いるんですよねぇ...面倒だなぁヽ(`Д´)ノ
FF11では、どうやらハロウィンとクリスマスのアイテムは大きく代わり映えしないシステム?らしいです。
装備レベルが低いアイテムとはいえ、特殊な効果を有しており、嬉しいプレゼントですね。

先日PTで一緒になったLサイズのタルタル(コレは珍しいようなw)の方とモモちゃんとクエストをこなしました。
なんと三国の都市で湧くターゲットモンスを応援(/cheerコマンド)しまくるのですよ。
もうね、画面が応援する冒険者でいっぱいで、ログが声援でいっぱい(*^▽^*)

きねん1
↑アイテムゲットに偶然居合わせたLSメンバーと一緒に記念撮影

SSを撮ろうとしてSay(オープン会話。近くのプレイヤーからも見える。)で「記念撮影しよう」と会話してたら。

きねん2たる
↑ちっこいのがいっぱい出てきました(@_@)

どうでも良いハプニングではありますが、かわいかったですw
こんな出来事もMMOらしい事ではありますよね。
アイテムはソレはソレで嬉しいけど、私はこんなちょっとした思い出が嬉しいな(*^ー^)ノ
各ゲームでクリスマスイベントやシステム側からのプレゼントなど用意されてる事と思います。
FF11ではサンタさんのコスプレ装備なのかな。


basu
↑バストゥークのクリスマスツリー

サポートレベル上げのついでに宿泊したバストゥークのあちこちにクリスマスツリーが設置されていました。
グラフィックが美しいFF11では壮観ですね(@_@)
きっとニューイヤーイベントなんかも飾りつけがあるのでしょうね。

年内にリアル引越しを控えており、円滑にプレイ環境が整うといいなぁ(*^ー^)ノ
BF(バトルフィールド)とは特定のアイテムを代償に挑戦するNM(ノートリアス・モンスター)対戦です。
NMはある確立で貴重なアイテムをドロップし、BF戦はLv制限や人数制限あります。

LSメンバーとBFやってみることになり初挑戦です。
事前に作戦会議をしてモンスの特徴と有効な攻撃方法、各自の役割等を決めます。
LSリーダーが補助・解説、BC(バーニングサークル。BFへの入り口。)でのお行儀を教えて下さり、勝負ですw

BF1

純粋な前衛職がいないので、私が釣&打撃役....うぅ...難しい(・・;)
呼吸を合わせて、二人同時に「バインド(モンスの位置を釘付けにする呪文)」で開戦。
うぅ...タイミングがズレてしまった...ノックバック?とやらいう特殊な攻撃で近づけない(><;)
壁を背にして戦いたいけど...と、苦戦してる間に...バインドが解けて...

ぜんめつ
あらー、ちょっとはがんばったけど、やらりたー(ノ_・。)

難しいのぉ。
LSリダ曰く拡張シナリオのプロマシアミッションではベテランでも困難でシビアな戦闘になるそうです。
いずれにせよ修行がたりーんw
強くなったらまた挑戦するのだ。

Lv30を突破してエキストラジョブで挑戦したいなぁ(*^ー^)ノ
カザムから広がる迷路のようなユタンガ大森林で修行中です。

赤魔道士クアイフは非力ながら片手剣を使うことができます。
でもスキル上げ対象モンスが強くなってきたので物理攻撃は基本的にしなくなりました。
マンドラゴラ族を狩っており、TP(テクニカルポイント。蓄積することでウェポンスキル=WSを放つことができる)を無意味に蓄積させてしまい、マンドラゴラのWSによる睡眠は強力だからです。
睡眠中にまだ歯がたたないゴブリンにタゲられるとPT全体の危機に陥ってしまいます。
協調プレーなので仕方ないですね^^
そのかわり前衛ジョブの方たちは必死に守って下さいます(o^-')b

きゅうそく
↑PT戦闘後に回復するメンバーたち

まだまだ戦闘時のふるまいやプレイ全体のスタイルは確立されていません。
「あー、そういうタイプにはなりたくないね」ってのはUOと同じかもw
カザムでは過去一緒に組んだ冒険者と再会する機会が何度かありそうです。
今後の旅の仲間になる冒険者と出会う事になったらいいな(*^ー^)ノ
FF11には所属国から与えられるミッションというものが各個人の物語となっています。
今回のミッションは「三大強国」という各国をめぐる冒険でした。

ウィンダス→サンドリア→バストゥーク、その名に相応しい三国をめぐる冒険です。
LSの方たちの助太刀のおかげでボスのドラゴンを倒し、仕上げにウィンダスに凱旋です(o^-')b

船倉
↑セルビナ→マウラ間の船でくつろぐ図(チムの足の裏ちっこいねw)

ゲームにそれぞれ設定があるように、FF11の世界史も興味深いものです。
今回はプレイヤーたる「冒険者」の生い立ちと必要性を感じさせるもので、
きっとこのあとのミッションも楽しい物語が用意されているのでしょう。

ううむ...FFよのぉ(*^ー^)ノ