FF11には所属国から与えられるミッションというものが各個人の物語となっています。
今回のミッションは「三大強国」という各国をめぐる冒険でした。

ウィンダス→サンドリア→バストゥーク、その名に相応しい三国をめぐる冒険です。
LSの方たちの助太刀のおかげでボスのドラゴンを倒し、仕上げにウィンダスに凱旋です(o^-')b

船倉
↑セルビナ→マウラ間の船でくつろぐ図(チムの足の裏ちっこいねw)

ゲームにそれぞれ設定があるように、FF11の世界史も興味深いものです。
今回はプレイヤーたる「冒険者」の生い立ちと必要性を感じさせるもので、
きっとこのあとのミッションも楽しい物語が用意されているのでしょう。

ううむ...FFよのぉ(*^ー^)ノ