尾道にて
出席させて頂けることになった
NPO尾道空家再生プロジェクトの総会が始まるまえに、
会場の前の尾道水道の雁木で、過ごしています。
梅雨がはじまったのに、ここ二日間だけは、くものない晴天で、
お昼のまちあるきは汗ばみましたが、夕方の海沿いは、とても気持ちのよい
風が吹いています。
研究という形でこれから、このまちに携わって行きたいと思っています。
生まれ育った瀬戸内海の風景や、海の音がぼくはとても好きで、
これからこの場所と、新しい形で携わっていけることをとても嬉しく思っています。
今朝は、
同NPOのスタッフの方々のお話を聞かせて頂き、これからの研究の土台となりそうな
ヒアリングをさせていただきました。
お忙しい中、貴重なお時間を頂き、ありがとうございました。
尾道での空家再生活用に関わる素晴らしい事例を、
普遍性のある知見として、他地域や同地域の未来に活用していくことができるよう
研究・調査に従事して行きたいと思います。
今晩も、飲みます。
うまい日本酒。
河野
NPO尾道空家再生プロジェクトの総会が始まるまえに、
会場の前の尾道水道の雁木で、過ごしています。
梅雨がはじまったのに、ここ二日間だけは、くものない晴天で、
お昼のまちあるきは汗ばみましたが、夕方の海沿いは、とても気持ちのよい
風が吹いています。
研究という形でこれから、このまちに携わって行きたいと思っています。
生まれ育った瀬戸内海の風景や、海の音がぼくはとても好きで、
これからこの場所と、新しい形で携わっていけることをとても嬉しく思っています。
今朝は、
同NPOのスタッフの方々のお話を聞かせて頂き、これからの研究の土台となりそうな
ヒアリングをさせていただきました。
お忙しい中、貴重なお時間を頂き、ありがとうございました。
尾道での空家再生活用に関わる素晴らしい事例を、
普遍性のある知見として、他地域や同地域の未来に活用していくことができるよう
研究・調査に従事して行きたいと思います。
今晩も、飲みます。
うまい日本酒。
河野
長年使われていなかった蔵を、まちのために開く
【市川・妙典の蔵を】
「長年使われていなかった蔵を、まちのために開く」
そんなオーナーの思いから、妙典駅から徒歩3分のところにある「蔵」を「ギャラリー」にリノベーションするプロジェクトが始まっています。手始めに、蛍光
灯だった照明の代わりに、展示用のスポットライトを仕込んで、6月13-14日にここを舞台に開催される「てづくり市」の準備工事を行いました。
長年使われていなかった蔵が、10 組の作家さんの作品たちとともに、活気が取り戻す2日間。ぜひ遊びにいらしてください。
日時:2014年6月13日(金)~14日(土)10時~16時
場所:ギャラリー三平の蔵
住所:市川市妙典 3-13-12
交通:東京メトロ東西線「妙典」駅より徒歩2分
http://ichikawate.jimdo.com/
河野


