長年使われていなかった蔵を、まちのために開く | 「暮らしをともにつくる小さな工務店」つみき設計施工社代表ブログ

長年使われていなかった蔵を、まちのために開く

【市川・妙典の蔵を】
「長年使われていなかった蔵を、まちのために開く」
そんなオーナーの思いから、妙典駅から徒歩3分のところにある「蔵」を「ギャラリー」にリノベーションするプロジェクトが始まっています。手始めに、蛍光 灯だった照明の代わりに、展示用のスポットライトを仕込んで、6月13-14日にここを舞台に開催される「てづくり市」の準備工事を行いました。










長年使われていなかった蔵が、10 組の作家さんの作品たちとともに、活気が取り戻す2日間。ぜひ遊びにいらしてください。



日時:2014年6月13日(金)~14日(土)10時~16時
場所:ギャラリー三平の蔵
住所:市川市妙典 3-13-12 
交通:東京メトロ東西線「妙典」駅より徒歩2分
http://ichikawate.jimdo.com/


河野