こものについてのご連絡とりんご
・こものや家具の受注生産
つみき設計施工社が相良お父さんを中心に展開しております、廃材こもの。
ここブログでご紹介させていただくようになってから、いくつかの方から、コメントやメールでオーダーメイドのご注文のご連絡をいただけるようになって参りました。つみき設計施工社では、ご連絡をいただいてから、設計提案を経て、ひとつひとつ製作をしております。受注から納品まで、お日数をいただいくこともございますが、こものや家具のご相談も引き続き喜んで承って参ります。今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
tsumikiあおぞら加工場での製作に、ご家族で参加いただくことも、大歓迎です。都内より3東西線で30分程(行徳駅より徒歩5分)です。ご相談のご連絡は、ここブログのコメントをいただくか、info□tsumiki.main.jp (□に@をいれてください) にメールお願いいたします。
・つるっとした、りんご
昨日は、世田谷てづくり市青空個展でお会いした、宮原さん再会しました。
ご両親がていねいに育てられたりんご。とってもすてきな贈り物をいただきました。
つみき一同、いただくのが楽しみです。
メディアアーティストの宮原さん。これから共に、素敵なことがはじまりそうです。
ものづくり、それを共有する場。具体的になってきたら、またここで報告いたします。
「もっと伝えなきゃもったいない」
そんな反省もありました。わたしたちつみき設計施工社の活動、活動を通して私たちが感じたこと。
もう少し頻繁にお伝えするよう今日決心しました。
がんばります。iphoneを活用して。
ちなみに、今、高松です。
tsumiki
つみき設計施工社が相良お父さんを中心に展開しております、廃材こもの。
ここブログでご紹介させていただくようになってから、いくつかの方から、コメントやメールでオーダーメイドのご注文のご連絡をいただけるようになって参りました。つみき設計施工社では、ご連絡をいただいてから、設計提案を経て、ひとつひとつ製作をしております。受注から納品まで、お日数をいただいくこともございますが、こものや家具のご相談も引き続き喜んで承って参ります。今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
tsumikiあおぞら加工場での製作に、ご家族で参加いただくことも、大歓迎です。都内より3東西線で30分程(行徳駅より徒歩5分)です。ご相談のご連絡は、ここブログのコメントをいただくか、info□tsumiki.main.jp (□に@をいれてください) にメールお願いいたします。
・つるっとした、りんご
昨日は、世田谷てづくり市青空個展でお会いした、宮原さん再会しました。
ご両親がていねいに育てられたりんご。とってもすてきな贈り物をいただきました。
つみき一同、いただくのが楽しみです。
メディアアーティストの宮原さん。これから共に、素敵なことがはじまりそうです。
ものづくり、それを共有する場。具体的になってきたら、またここで報告いたします。
「もっと伝えなきゃもったいない」
そんな反省もありました。わたしたちつみき設計施工社の活動、活動を通して私たちが感じたこと。
もう少し頻繁にお伝えするよう今日決心しました。
がんばります。iphoneを活用して。
ちなみに、今、高松です。
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神楽坂アートマーケットに出展しました。
・神楽坂、はしと三角スケール
10/17日日曜日、神楽坂アートマーケットに、つみき設計施工社が出展者として参加しました。
神楽坂まちトビフェスタのイベントのひとつです。
・木の香りがするひばの定規
「木の香りがするひばの定規」を、神楽坂の毘沙門天に通りがかったみなさんと一緒につくりました。
お寺の造作材で余ってしまったヒバ材の一部を、相良お父さんが三角形に丁寧に加工したものに、
おのおのが、目盛りと数字を入れて完成させてゆきます。
写真の定規が三角の形をしているのは、三面に、異なる縮尺の目盛りを入れるためです。建築関係のお仕事でよく使われるものです。建築現場では、1/100だけでなく、1/200や1/50、また「尺」や「インチ」を使うからです。
・けやき、ひのき、こくたんの箸
てづくりはしも。最後に自分でかんながけとやすりがけをして完成させてゆきます。
ひのき、ひば、けやき、こくたん等、様々な種類のはしが、たくさんの方々の食卓に旅立ちました。
それぞれの食卓で、長く、大事に使われます様に。
上の写真は「こくたん」と呼ばれる木。
「バーナーであぶったんですか?」
と相良お父さんに聞くと、笑われました。無垢のままで、本当に深みのある色をしています。
最後に使い手が思いをこめて、完成するこもの。
また、出展予定等ここでご報告いたします。
tsumiki
10/17日日曜日、神楽坂アートマーケットに、つみき設計施工社が出展者として参加しました。
神楽坂まちトビフェスタのイベントのひとつです。
・木の香りがするひばの定規
「木の香りがするひばの定規」を、神楽坂の毘沙門天に通りがかったみなさんと一緒につくりました。
お寺の造作材で余ってしまったヒバ材の一部を、相良お父さんが三角形に丁寧に加工したものに、
おのおのが、目盛りと数字を入れて完成させてゆきます。
写真の定規が三角の形をしているのは、三面に、異なる縮尺の目盛りを入れるためです。建築関係のお仕事でよく使われるものです。建築現場では、1/100だけでなく、1/200や1/50、また「尺」や「インチ」を使うからです。
・けやき、ひのき、こくたんの箸
てづくりはしも。最後に自分でかんながけとやすりがけをして完成させてゆきます。
ひのき、ひば、けやき、こくたん等、様々な種類のはしが、たくさんの方々の食卓に旅立ちました。
それぞれの食卓で、長く、大事に使われます様に。
上の写真は「こくたん」と呼ばれる木。
「バーナーであぶったんですか?」
と相良お父さんに聞くと、笑われました。無垢のままで、本当に深みのある色をしています。
最後に使い手が思いをこめて、完成するこもの。
また、出展予定等ここでご報告いたします。
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