A&M系再発相次ぐ!
●Paul HaigのいたJoseph.Kのアルバム「オンリー・ファン・イン・タウン」が発売当時未収録だった「ソーリー・フォー・ラフィング」が収録されてCD復刻されていました。アルバム「ヤング&ステューピッド」も同時発売のようです。(輸入盤)
●The Cakeheadsというフォーク・テクノっぽいアルバムがCD発売されていました。ジム・オルーク、ステレオ・ラブ、アルミナム・グループ等のフォロワーっぽい感じ。この一派が好きな方にはいいと思います。(輸入盤)
●先頃新譜を発売したばかりのLloyd Coleがなんと今度はインスト集かな(?)「Plastic Woods-Instrument pieces」というアルバムをCDリリースしていました。(輸入盤)
●A&Mのアーティスト、サンドパイパース「グアンタナメラ」他2枚、クローディーヌ・ロンジェ「ラブ・イズ・ブルー」他2枚、クリス・モンテス「タイム・アフター・タイム」他一枚がCD発売されていました。(日本盤)
●Workshyの新譜「ムード」がCD発売されていました。インコグニートの連中が製作に絡んでいるらしく、その分リズム感が単独の時より良くなっていると思いました。肩の力を抜いた感じの仕上がりですね。(日本盤)
●The Cakeheadsというフォーク・テクノっぽいアルバムがCD発売されていました。ジム・オルーク、ステレオ・ラブ、アルミナム・グループ等のフォロワーっぽい感じ。この一派が好きな方にはいいと思います。(輸入盤)
●先頃新譜を発売したばかりのLloyd Coleがなんと今度はインスト集かな(?)「Plastic Woods-Instrument pieces」というアルバムをCDリリースしていました。(輸入盤)
●A&Mのアーティスト、サンドパイパース「グアンタナメラ」他2枚、クローディーヌ・ロンジェ「ラブ・イズ・ブルー」他2枚、クリス・モンテス「タイム・アフター・タイム」他一枚がCD発売されていました。(日本盤)
●Workshyの新譜「ムード」がCD発売されていました。インコグニートの連中が製作に絡んでいるらしく、その分リズム感が単独の時より良くなっていると思いました。肩の力を抜いた感じの仕上がりですね。(日本盤)