朝から神社の草刈。  祭りが近づいてきた。  でも、このあたりは花火の祭りなので今日草刈して祭典費集金すると、終わったようなもの


 宮司自身が祭りに否定的なので境内の管理がおろそかになっていて、一面の雑草で、まるで廃墟だった。  あれで給料もらえる宮司っていう職業って、ちょっといいかも。


 それが終わってから実家の祭りの打ち合わせ。  掛け持ちは辛いよ。


 今年も既に日焼け止めクリームを何本使い切ったことか。  それを洗う洗剤も同じく。


 春頃買ったのが
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日焼け止めは溶けるが、このクリームが強力で、洗い流すには他の洗顔剤が必要。  じゃあ、このクリームを使う意味ないじゃん!


 で、買い足したのが
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これで、そのクリームも落とせるが、先のクリームなしでもこれ一発で強力な日焼け止めがスッキリ落ちる。  SPF50にもなると、しっかり洗顔しないと翌朝にはニキビができたり、服やシーツに付いてしまったりで厄介だ。

 パソコンのソフトを買いに行ったら、店内の照明がまだ直っていなかった。  先月に行った時も真っ暗だったので、印象が悪かった。
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 節電のためにLEDにしたのか、工事中の仮設のままなのか?  とにかく暗くて、商品を手に取らないと文字は読めないし、青白い光は、心を沈ませ購買意欲も下がる。  また、LEDの光が出やすく、棚の二段目以下は展示とは言えない影の存在に。


 普通、店舗は暖色系の電球色にして落ち着いて買い物をしてもらえるように改装するものだが、逆手にとったこの結果はどうなんだろう?

 ちょっと懐かしいものがあった。  ファンタアップル
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 昭和50年頃にファンタゴールデンアップルっていうのがあったが、それを思い出した。  わかるかな?

 この頃になると、かなり「できてきた感」フロンテ。  どうせまた直ぐにサビるとわかってはいても、今できることは精一杯やっておきたい。
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 問題のルーバーも、やっと塗れた。  よく見るとスリットの形がそれぞれ違っているが、これだけの数を手作業で作ったので許してもらいたい。  ボロボロにサビているよりはいいとするってことで。


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 クーラントの排水ホースは、新品に交換しバーナーであぶって純正パーツっぽくした。


 フロントトランク内もツヤツヤ
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 左右のフェンダーやフードをつけると全く見える場所ではないが、念のため。


 メチャクチャ苦労して直した部分のほとんどは見えなくなってしまったが、美しく塗装するのが目的ではなく、サビ取りしてサビ止めができればいい。  偶然ツヤツヤになる場合もある。
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 ヘンな生き物発見。  水路の泥に半分見えていたのでトングでつかんで引っ張り出した。
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 体長10cm、幅13mmくらい。  ヒルの一種か?  こんなもんが上から落ちてきて首筋に入ったらキモいなあ。


 母が、種物を見たいということで、近所にできたホームセンターに連れて行った。  外の苗物売り場を見ていたら、見覚えのある植物があった。
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 これ、増えすぎて毎度毎度除草剤でやっつけてる、まさにそれじゃん!  売り物っていうことは、お金出して買う人もいるのか。  これはすごい発見。

 結果だけを記事にすると、順調に進んでいたかのようだが、そうはいかないことが多かった。  ボディの塗装の日は、各社の天気予報をじっくり考慮し、「曇りのち昼から晴れ」の一致で決めた。


 午前中は曇の予報が快晴だったので、紙貼りなどを進め、午後2時まで我慢して塗装スタート。  ところが、開始30分もしないうちに大粒の雨が降ってきた。


 最悪の事態だが、どうにもならず、ベトベトのボディを押して軒先に入れた。  ボディの下地も後日全面やり直し、貴重な塗料も硬化剤を入れてしまったので大量処分。  もう残り少なく、全部塗れるのか、もう一度調色からやり直すか、の瀬戸際だった。


 ドアも、塗り終わって組み付けようとした日に、に倒され再鈑金。  かなり大柄な猫が、ドアの上に乗ってそこからジャンプした瞬間、ドアが地面に落下。

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 ホントにもう、塗料が限界。 猫の手だけは借りるつもりは毛頭ない。


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 サフェーサーを吹き、


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 研いで


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 塗る準備完了。  ・・・またか。


 ドアの場合、この失敗を抜きにしても、表面、裏面、サッシの裏面、サッシの表面と、4回に分けて塗装した。  ゴム類がボンドで接着してあって分解できなかったり、コーションラベルがはがせない(補修部品がない)などの理由で一気に塗りあげるのが困難だった。

 山林だからといって荒れ放題にもできないので、いらないものは切り詰めている。  樹木どうしが大きくなって狭くなったら、申し訳ないがどちらかを伐採。


 植えたものの根が横に伸びた途中から、立派に伸びた幹も伐採。
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 いつの間にかこんなに太くなっていた。  街路樹用の広葉樹なので、切った丸太も利用価値がないのが残念。  でもチェーンソーでバリバリ切っていくのも楽しい。

 いつまでも続くフロンテの塗装。
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 フロント部分を試しに塗ったあと、
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 翌日ボディの塗装。  家庭の100Vのコンプレッサーの限界を感じた。


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 まだ寒い時期なのに虫はたくさん応援に来てくれた。
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 パーツ類も別の日に塗装。  だんだん先が見えてきた。


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 リアスカートのルーバー調のデザインになっている部分を塗り分けした。  奥になっている部分をつや消し黒にすることで立体感が感じられる。  ただ、この作業はとてつもない手間がかかった。


 その他、乾かしている間や、雨降りには小物を作った。  ウィンカーレンズは裏表洗って磨くことで全体の印象が明るくなるし、
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そのユニットもサビ取り後、銀色に塗装し、必要に応じてアルミ箔を貼って視認性を高めた。
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 接触をよくするスプレーは、こういう時必ず使う。  端子がサビているから、バラした時くらいは最大限手を入れておきたい。

 日曜に久しぶりに利用して翌日このブログの記事にした天浜線。  降りたその直後に自動車と衝突したとは・・・。  もともと自動車は通行禁止だった踏切を強引に自動車で通過しての死亡事故。


 目撃者によれば列車が近づいた時に合わせるように侵入してきたということなので、ローカル線だからめったに出くわさない、という油断と以前に入ってみたら自動車が通過できたという経験、もしかしたら自殺かもしれない。


 いずれにしても事故直前に車両の最前線でビデオカメラで撮影していたことが今になって怖くなった。
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 ところで、久しぶりにバイクに乗った。
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 大工さんとの打ち合わせに行くだけだったので、近距離だったが、すごく気分が晴れた。  2ストマニュアルミッションは楽しい。

 水路をのぞいたら、ジャンボタニシの子供が無数に繁殖していた。
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 こんなに繁殖が早くて大量だと、昔のような平和な田んぼが戻る日はこないかもしれない。  テレビで見たある地方では、農家が協力してを何トンも回収処分して苦労していた。  かなりグロい様子だった。


 この水路からジャンボタニシだけを駆除できる方法があればいいのに、ここは雨水や家庭排水がメインにもかかわらず、どじょうやカメ、カエル、さらにそれを狙ってカモまでやって来るから、あまり強硬な手段は取れない。


 海外では、ジャンボタニシ駆除対象魚類を捕獲すると市が買い取る方式も試したようだが、それを養殖する不心得者が現れて廃止になったそうだ。  外来生物も強いが、悪人はもっと強かった!?