アメブロの記事を書いている時、ふと右側を見るとニュースが。 それをなんとなくクリックしたら・・・。
アップロードするはずの記事がすべて白紙に。 こんなニュース表示すんなよ!
水路には相変わらずたくさんのジャンボタニシ。 卵は水中に落とし、目に付いたものは炎天下の陸上に放り投げたが、絶対数が多すぎる。 でも近所の田んぼの被害状況を見ると微力ながらも駆除協力したくなる。
今頃になってオリンピックについて思うのもズレているが、しかしみんな速すぎ。 サッカーや陸上みたいに勝ち負けがわかりやすい競技もあれば、フェンシングなどは面のランプを見なければ何が起きたのかさぱりわからないものもある。
審判の判定結果に首をかしげたり、いろいろな場面で楽しめたことは確かだ。
今日夕方、また母がハチに刺された。 ほんと、よくやられる方だ。 救急に電話して相談した結果、いつものかかりつけ病院へ行くことになったが、時間外で電話番の対応が良くなかった。
名前と同姓同名がいるので念のため町名を言って、電話を切って向かおうとしたが、誕生日や年齢を聞かれた。 本人が話せる状況ではないのでおおよそ85歳くらいと言ったら、調べてくれと。
3回目の事故でアレルギー発作が起こる可能性が高いので、一刻を争う事態なのに、事務員っていうのは事務処理の事しか思い浮かばなかったようだ。
症状や原因を言った上で実際に数分後に診察カードを持って行くのだから85歳くらいの高齢者と言えば、その場は収まるはず。
今年もこの季節が来た。 祭りのTシャツプリント。
4~5年前に個人的な思いつきで始めたこの事業。 思ったよりウケがよく、毎年町内の方々からご注文いただいている。
損しない程度の内容だが、自分の発案が受け入れられることが嬉しい。 作業は同じ町内の方が毎年手伝ってくれるので何とかなっているが、実はもうそろそろ終了したい。
最近は安くて品質のいいオーダープリントがあるし。 というと、かすれたり、シワになっている手作り感がいいのよ、と言ってくださる方もいたり。
受注が0になったら絶対打ち切ってやめてやる!
今年は20枚程度の受注だったが、よく考えれば過去の生産数は、世帯数を考えれば飽和状態になっているはず。 親戚や知人のために用意するのだろうか? 今年は子供用がほとんどだったし。
それでも9月の祭り当日、現場でこのTシャツを着てくれている幼い子供さんやご年配者さんをみると、やめれまへんな~、って感じ。 サイズ80って、どこのお子さんだろ?
去年の秋に預かって半年かかったフロンテのサビ取りがやっと終わったのは、7月下旬。 最初に作業したところがサビ始めてはいないか?
洗車すれば水玉がポロポロと。
フェンダーとフードのチリも、これでも最大限努力して合わせた。
ルーフも、完璧ではないがワイヤーで釣られて波を打っていた時に比べれば・・・。
ガーニッシュのモールは本来塗装だが、耐久性を考えてアルミテープを貼ってみた。
雨どいあたりも今のところスッキリ。 でもここは早々にサビが再発するに違いない。 腐りが貫通していたから、車体の内部から浮き出てくると思う。 ここも前に比べれば、とりあえず良しとしてくれ。
こうして、なんだかんだで出来上がったわけだ。
スポイラーやドアミラーは、そのまま付けようと思っていたが、結局傷を直して塗り直した。
庭先で素人が100V電源と家庭の工具を使っての作業だから、細かいことは目をつぶって欲しい。
完










