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3 匹の子犬

こんにちは。

久しぶりのピノコです。

8月末からPWJからジュバで活動している日本のコンサル会社に出向しています。


これからは出向先で起こった事を中心に紹介していきたいと思います。

今回はペットの話。


南スーダンで活動している援助団体の中に、ペットを飼っている団体がいくつかあります。

あるNGOさんは、地雷除去犬として活動していた犬が引退した後引き取って、

番犬+ペットとして飼っています。

知らない人には吠える優秀な番犬ですが、日本人だと怪しい人ではない、

と判別し人懐っこく擦り寄ってくる、かわいく、かしこい犬です。

シェパードっぽいので体はかなり大きいです。


今私が出向している会社でも、犬を飼っています。名前はサリー。

生後8ヶ月の、スリムな中型犬です。


このサリー、先月赤ちゃんを3匹産みました。

でっぷりとした男の子たちです。


私たちが泊まっているホテルの敷地の一番奥にあるコンテナの下で、

サリーが大事に大事に育ててきました。

が、1週間前からコンテナから出てきて、3匹でじゃれあったり、駆け回ったりしてます。



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同じホテルには国連関係の南アフリカ人のパイロット、

オランダの建設業者の親方とその子分たち?

と、いかついおじさん、お兄さんたちが泊まっていますが、

彼らもサリーと子どもたちを見ると、破顔して近寄ってきます。


アイドル状態です。




親ばか?ピノコ











ペコちゃん

井戸のアセスメントを行っているマグウィにて。


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舌の向きが一緒だったことに感動。

参照:ペコちゃんプロフィール

井戸アセスメント中の一コマ

週一回のペース、と言いながら既にもう一月。。。すいません・・。

今月は、ピースウィンズにとっては新天地となる東エカトリア州のマグウィというところで、井戸を掘る場所を選定するアセスメントに行っていました(それで忙しかったからblogが、、という言い訳にはならないところが心苦しいですが)。


アセスメントでは、井戸候補地の村を訪れて、その村の人から井戸の数だったり人口だったりということを質問していくわけですが、そういった質問の時間が終わった後に少し時間ができました。

そこで、少し村を見渡していると、ヤギ発見。いつも車内からヤギを眺めていると、時に腕に抱えてみたくなる衝動に駆られます。が、そんな理由で車を止めるわけにも行かず、がまんがまん、と。が、今は腕を伸ばせば届くところにヤギがいる。これはチャンスでは??


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一歩近づいてみます。すると、、ヤギ、一目散にダッシュ!!さっきまではどんなに人が近くにいても気にせずたたずんでいたというのに!?

抱え上げようというある種の邪心を敏感に察知したのでしょうか・・・。周りの村人からは笑いがこぼれます・・。まぁ、見ず知らずの日本人に親しみを持ってもらえたということで、よしとできれば。。

車を停めていたのは、村の真ん中に作られていた井戸の脇だったのですが、そこには子ども達がいっぱい。せっかくの機会だったので、車が発進する直前の隙を見計らって写真をパシリ。


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うーむ、、写真に撮られなれていないのか、、表情の固さが感じられます。以前本で読んだ、「写真に慣れていない人には、自分が写っている絵を見せると、リラックスするよ」という教えを実践してみましょう。ということで、デジカメの長所の一つである、「その場で再生機能」を使って、自分達が写っている写真を子どもたちに見せたところ、驚きと喜びの入り混じった笑顔が。次の写真は、その後の一枚。こちらの方が自然な表情ですよね。


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他にも、「写真を撮る時は子どもの目線の高さに合わせて」とか、「周りに大人がいない時のほうが自然な表情になる」とか、いくつかのコツを読んだことがあるのですが、その辺りの違いはまた機会がありましたら。(もちろん、撮影前にはジェスチャーで、「写真を撮ってもいい?」と聞くようにしています。)




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(マグウィ近郊にあるウガンダとの国境沿いの街ニムレの丘から、国立公園を望む)

さかもと

自己完結?

南スーダンにいて癒される瞬間の一つが、移動中に子どもから"Good Morning!"と呼びかけられること。

3歳?4歳?それくらいの小さい子どもが、どうやればこういう声が出るの?という可愛らしい響きで声を掛けてくれる。

こちらは(とても可愛らしいとはいえない声で)、"Good Morning!"と返すと、

"How are you?"という質問が続き、

"I'm fine!! How are you"と聞き返すと、

"I'm fine!"となって挨拶は終了。大人同士だとこの時点で握手をしているが、声を掛けてくれる子どもとの距離は数m、時には20mくらい離れているし、大概はお家の柵越しだったりするので、そこはお預け。
英語の語彙は基本的に以上の挨拶で終了するみたいで、後はニコニコとこちらを見てみることがしばしば。

特徴は、お昼でも夕方でも、"Good Morning!"という枕詞が変わらないことでしょうか。周りのお兄ちゃん・お姉ちゃんがしているのを見て、見よう見まねで覚えているのかな、と想像中です。


今日のお昼はオフィス周りを歩いていたのですが、いつもと同じく"Good Morning!"との掛け声。

30mはあったでしょうか。声が低く響きが悪いのもあり、ここで言葉を返すのは喉と横隔膜にかなりの負担が・・・というなまけ心が働き、手だけ振ってすたすたと歩いていると、

"How are you?"と次なる声が。

うーむ、、と思いながらも、すでに視界的には後方だったので、手を上げて振るに留めていたところ、

"I'm fine!"と。


思わず振り返っちゃいました。まさか、自分以外に話しかけている?と。

でも、どうやらそんなことはなく、さらに"I'm fine!"との声がこちらに。自分で質問して自分で回答?・・・一人で会話が完結している??


でも、そうではなく、言葉に言葉で返さなくとも、リズムがあっていればというか、ちょうどいいタイミングでこちらが反応を示してあげれば、言葉で返したのと同じ効果になるのですかねー。そして、次の言葉が出てくる、と。
機会があったら、"How are you?"の質問に変顔で応えるとか、何か違う動作を示した時にどうなるのか?を試してみよう、と考えていたりする休日でした。


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パリアックの子ども

さかもと

建設現場へ

ブログの更新は週一回ペースで。と思っていたのですが、今週はフィールドオフィスであるボーへと初の滞在。つい筆が動いています。


今日は、PWJのHP内でも活動ルポが掲載(リンク先はこちら )されているパリアック診療所へと行きました 

ほとんどの建物は完成し、後は一部建物への壁塗りなどの仕上げや、医療向け家具の搬入などを残すばかり。



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(診療所の待ち受け室)

予想以上に頑丈そうで、しかも単に清潔なだけでなく、温度調整がしやすいようにか窓が上下二段に開け閉めできるなど機能性も抜群そうで、早く診療が開始される姿を見たくなりました。



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(届いたガラスをチェックするPWJスタッフ)

診療所の詳しい現状については、HPの現地活動ルポを見ていただければ。ということで、診療所を出た後のランチの話でも。


パリアックは街と呼んでもいいくらいの規模のところなので、雑貨屋もあれば、レストランもあります(レストランと言っても、机が3つにプラスチックのイスが少々、という小定食屋という感じ)。しかも、ナイル河の川岸に位置する街なので、魚がざくざく取れる様子。診療所の前にも、70cmくらいはありそうな魚をぶら下げた子どもが歩いていきます。

そこで、レストランでは早速、魚料理を注文。

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煮たのと焼いたのの2種類が選択できるようです(写真は焼いたバージョン)。小麦からできたナンのような食感のチャパティ(写真下)と一緒にいただきます。

現地取れたて(かは分かりませんが)、間違いなく産地直送(50m先がナイル河)なわけで、味は満足いくものでした。


食べ終わった後に、横で食事をしている人たちを見たところ、豆を煮た料理を食べている様子。店員さんに、「他にはどんなメニューがあるの?」と聞いたところ、

「魚と豆だけよ」とのこと。

このパリアックに泊り込んでおり、昼も夜もこのレストラン常連の現地エンジニアスタッフに、「マジ?」と聞いたところ、

「うん、2種類だけ」と。


うーん、、、2種類とはいえ、自炊をせずに食事が取れるレストランがあるだけでも、現場としては恵まれた環境なんでしょうけど、泊り込んで昼夜毎日一緒の食事というのは厳しそうな。。。汗


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(パリアック診療所前にて)

移動事務所


ジュバでの業務の一つに、国際機関や行政機関に、申請書類を提出する、というものがあります。


その内容は、国内移動の許可依頼だったり新規プロジェクトの企画だったりと多岐に渡ります。時には、申請書類を提出した際に、内容の変更や表現の書き直しを頼まれることがあります。その内容によっては、その場で口頭説明をして終わらせることもあるのですが、より具体的な情報を加えるよう求められたときや、その組織の内部で話が通じやすいように特定の表現を使って欲しい、と言われた時などは、こちらで書き直して再提出をすることもあります。


ある日、午前中に書類を提出しに行ったときは、表現変更と一部内容の追加を依頼され、午後に再提出をすることになりました。


昼休みに書類を書き直し、そろそろ行こうか、という時にふと、 「変更したものを見てみたら、『さらにこうして欲しい』と何か思いつくかもしれない」という懸念が頭をよぎりました。もちろん、その場で議論をして押し通すという手もあるのですが、その組織内で話を通しやすくするための変更ならば、こちらもなるべくは応えたいもの。

かといって、もう一度事務所に戻って変更し、再度持って行くのは時間的に厳しいものです。


その時ふと思いつきました。 「USBでデータを持っていけば、その場でパソコンを貸してもらって変更をし、印刷を頼めるかも。」

でも、パソコンを借りるというのも、ずうずうしい気がします。


腕を組みながら考えてみると、「パソコンを持っていけば、その場でささっと内容を変更できる。ん、さらにプリンターも持っていけば、印刷もできるのでは!」 と豆電球が点灯。


そう、弊団体ジュバオフィスには、A4サイズの小型プリンターがあり、持ち運びも可能な大きさなのです。


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早速、準備を始めます。ノートパソコンは、その申請書類のページを開いた状態でふたを閉じ、プリンター+ケーブルをセット。そうそう、紙を忘れてはいけません。あ、そう言えば、インクもそろそろなくなりそうなので、トナーの替えも持って行きましょう。


せっかくなので、積んでみました。


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ととと、つい調子に乗って撮ってしまいましたが、そんな時間はありません。ミーティングの時間は迫っています。 リュックに入れましょう。 よし、ノートと合わせても何とかいけそうです。



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さぁ出発。


・・・幸いなことに、更なる変更を要望されることなく、申請書類は順調に受理をされました。


さかもと

ジュバの飛行場にて

初めまして。8月16日から南スーダンのジュバ駐在となりました、坂本です。

2009年の2月からPWJでインターンを始め、6、7月はヨルダン・イラク事業に携わり、南スーダンにやってきました。 このブログで、少しでも現場の雰囲気を伝えられれば、と思います。よろしくお願いします。

と、固い話はさておきまして。

私にとって、初のアフリカ、が、スーダン。(正確にはケニアのナイロビに飛行機乗り換えで立ち寄りましたが、ナイロビは都市化が進みすぎて、ちょっとアフリカのイメージとはずれていた気が)

飛行機のタラップを降り立った時に感じたのが、 「雲が近い!」 標高460mだから、、、という以上の近さを感じます。まだまだ工場が少ないおかげで、空が澄んでいるから?と想像しつつ、しばらく空を見上げていました。


NGOピースウィンズ・ジャパン スーダン駐在スタッフのブログ ナイルでまいる!南スーダン“こにょこにょ”レポート-ジュバ初日の空



という初心を振り返ってみましたが、それからの2週間は本当にあっという間です。

機会があれば詳細を記事で書けたらと思うのですが、通信や道路状況の日本との違いに戸惑いながら、ぐるぐるとジュバ市内を走り回っているうちに、気がついたら日が暮れている、という日々です。


少し慣れたかな、と思ったら、朝起きた時に蚊帳にあの黒い虫が走っている。 本能的にスプレーを取りに走り・・・とまだまだ油断のならないことを実感した今日の朝でしたが、、、 宿舎から一歩外に出たときの空を見たら、、、着てよかった、としみじみと思いました。


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さかもと

ジュバのドライバー小僧

Juba事務所のドライバーLは、28歳独身です。


1年前は結構調子がよく、気分にむらのあるスタッフでした。


機嫌の悪いとき、狭い道で立ち往生している車に出くわすと、

「早くどけ、この野郎!(と言っていると思われる)」

と相手のドライバーをどなりつけたりして、結構ひやひやするときがありました。


しかし、かわいらしいお嬢さんたちが歩いていたりすると、

「やあ、子猫ちゃんたち。危ないよ。(と言っていると思われる)」

とにこやかに笑いかけます。


小柄な風貌と、この調子の良さから、私は勝手に彼を


「ドライバー小僧」

「ドライバー小坊主」


と命名してました。


日本のNGOが運営している、いつもお世話になっている自動車整備工場では、

「少年ドライバー」

と呼ばれていたようです。


前からしゃれっ気があり、ちょっと気取った感じの帽子をかぶって地方に出張に行ったりして、都会風をふかしていました。

最近更にしゃれっ気づいてきたようです。

ある日、スーツにつば付帽でびしっと決めてきました。


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「何か特別な日なの?仕事の後デート?」

と聞いてみたら、ばつが悪そうに、

「そ、そういうわけではないんだけど・・・・」

いつもの車に乗っているのに、横で車を運転しているドライバーは、リムジンでも運転しそうな格好をしているのは、変な気分でした。


そんなLですが、1年前よりだいぶ落ち着いて大人っぽくなってきました。

遅刻も文句も多かった彼ですが、最近は遅刻もめっきり減り、Jubaの先輩ドライバーとして、後輩をリード?して

頑張っています。


自動車整備工場の方も、

「最近大人っぽくなってきたから、もう「少年ドライバー」とは呼べないな。別の呼び方を考えなきゃ。」

とおっしゃってました。


これからは「紳士ドライバー」とでも呼べばいいのかな?



ピノコ

犬のおつり

南スーダンに伝わるこんな話を聞きました。


『あるところにヤギと羊と犬がいました。
ヤギと羊と犬は、乗り合いバスを使って出かけました。

バスを降りるとき、
ヤギはお金を払わずに逃げました。
羊は料金ぴったり払いました。
犬は小金がなかったため大きなお金を払ったのですが、
バスに逃げられておつりを貰えませんでした。


それからというもの、車がそばを通るたびに、
ヤギは一目散に逃げ出し、
羊は気にもせずその辺りをうろつき、
犬は車を追いかけてくるようになりました。』


ボータウンにいる動物たちは慣れてしまったのか、

車がきてもほとんど反応せず、あたかも羊のようです。
しかし私たちが井戸を掘っているような遠隔地を車で訪ねると、
ヤギたちはクモの子を散らすように逃げ出し、
犬たちは噛みつかんばかりに一直線で向かってきます。


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サクマ

スタッフの子どもたち

ジュバ事務所のアドミ・アシスタントのJに、

待望の赤ちゃんが産まれました!
女の子でした。


予定日は8月後半で、8月中旬ぐらいから産休に入る、

という話を先日していたばかりで、それまで普通に出勤していたので、

今朝本人から電話でニュースを聞いて、びっくりしました。
母子ともに健康だそうです。

早く赤ちゃんを連れて出勤してくれないかな、と楽しみにしてます。


事務所のスタッフはときどき、子どもを連れてきます。


ガードのNには、男の子が2 人、女の子が1人います。

時々3人でお父さんにお茶を持ってきたり、
お使いにきたりします。


小さな子が3人、垣根越しに小さな頭をのぞかせて、

お父さんを探している様子は、何とも言えずかわいらしいのです。


写真は男の子2人が、お父さんに言付けがあって、

お使いに来たとき撮ったものです。



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この前ボー事務所でエンジニア・ハタナカの送別会を開いたときは、

ハウス・キーパーのAが、女の子を連れてきました。


ビンナカ曰く、

「ミシュランみたい。」


腕にご注目下さい。賛同いただけますでしょうか?



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「写真を撮れ!」とAに命令(?)され、ひとしきり撮影会をした後、

このこんがり・ぷにぷにの腕を触っていたら、Aが危険を感じたのか、

「もういいでしょ。」

とばかりに連れて帰ってしまいました。




ピノコ