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<東証>続伸 終値1万3430円91銭

<東証>続伸 終値1万3430円91銭
8月11日19時1分配信 毎日新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080811-00000078-mai-brf


平成20年8月11日


日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 .........終値 .........前日比
11日 13,259.46 13,468.81 13,259.46 13,430.91 ▲ +262.50


円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
11日 21:08 109.80-109.82 ▼ -0.04 (円高)


円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
11日 21:08 164.78-164.80 ▼ -1.81 (円高)

東証大引け・大幅続伸――米株大幅高で輸出株高い、円安も支援

11日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続伸した。


大引けは前週末比262円50銭(1.99%)高の1万3430円91銭で、7月24日以来の高い水準となった。


原油価格の下落に伴う個人消費や企業業績の改善期待で前週末8日の米株式相場が大幅上昇したことを受け、トヨタやソニーといった輸出関連株を中心に買いが入った。


東証株価指数(TOPIX)も大幅に続伸した。


円相場が午前の取引で下げ渋ったことが前場の株価の上値の重さにつながった。


しかし、午後に入り再び1ドル=110円台に下落すると、株式市場で買いの勢いが強まり、輸出関連株を中心に一段高の動きとなった。


一方、上海株式市場で上海総合指数が取引時間中では1年7カ月ぶりに2500割れとなり、大引けにかけて日経平均はやや伸び悩んだ。


東証1部の売買代金は概算1兆8722億円と7月28日以来の低水準だった。


売買高は概算17億9342万株と7月30日以来の少ない水準。


東証1部の値上がり銘柄数は1129、値下がりは471、横ばいは103だった。


東証の業種別TOPIX(33業種)は「輸送用機器」「金属製品」「ゴム製品」など29業種が上昇。


下落は「水産・農林業」「卸売業」「石油石炭製品」など4業種だった。


ホンダ、キヤノン、ニコン、松下、ダイキンといった輸出関連株が高い。


TDK、ファナック、京セラ、アドテストなど値がさ株が上昇し、日経平均を押し上げた。


8日に2009年3月期通期の業績予想を下方修正した東エレクやブリヂストンは「悪材料出尽くし」と受け止められ買われた。


三菱UFJ、みずほFG、三井住友FGといった大手銀行株もしっかり。


8日に自社株取得枠設定を発表した住友鉱や、きょう取引時間中に08年4―9月期連結純利益の6%増益予想を発表したHOYAが買われた。〔NQN〕(15:33)NIKKEI NET


(‐^▽^‐) 少しづつ株価は元に戻ってますねぇ スピードは遅いけど!?


せめて14,000円台にのせてね音譜


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今週の見通し・株式 原油・為替相場に神経質

今週の見通し・株式 原油・為替相場に神経質

今週(11―15日)の株式相場は原油や為替相場の動向に神経質な展開か。


決算発表がほぼ一巡し業績悪化はある程度株価に織り込まれたとみられる。


ただ国内外の景気は後退色が一段と強まっているうえ、原油高・円高が再び進むことを警戒する声も多い。


お盆休みで薄商いとなり、仕掛け的な売買で値動きが荒くなる場面も想定される。


先週(4―8日)は日経平均株価が73円(0.6%)上昇。


決算発表した銘柄が個別物色されたが、相場全体は方向感を欠いた。


前週末に米国相場が急騰、シカゴ市場の日経平均先物9月物の清算値も大証終値を130円上回った。


週初の日経平均株価は小高く始まる公算が大きい。


円が1ドル=110円台まで下落し、原油も3カ月ぶりの安値をつけるなど、円・原油ともに上昇に一服感が出ている。


株式相場には追い風だが、円安・原油安の傾向が定着するか見極めたいとする市場関係者が多く、株価の戻りは限定的となりそうだ。


今週発表の経済指標では7月の米小売売上高、7月の米消費者物価指数の注目度が高い。


米国消費が市場予想以上に悪化すれば、「北米依存度の高い輸出関連株に影響が大きい」(第一生命経済研究所の嶌峰義清・主席エコノミスト)。


13日発表の4―6月国内総生産(GDP)は、先週に内閣府が景気判断を下方修正したため、市場の反応は限られる公算が大きい。


米証券取引委員会(SEC)が導入した金融機関株への空売り規制が12日で期限切れとなる。


米金融機関の損失拡大懸念は消えておらず「規制解除後に金融株が売られるかどうかも注目点」(プラウド投資顧問の井上哲男社長)だ。


24日まで開催される北京五輪は、柔道や競泳など、日本選手のメダル獲得が期待される種目が日程の前半に集中する。


「経験則では日本勢のメダル数と株価の騰落に相関関係がある」(新光証券の瀬川剛エクイティストラテジスト)といい、市場心理に影響を与える可能性もありそうだ。(07:00) NIKKEI NET


A=´、`=)ゞ 暑いわねメラメラ ややこしく書いているけど、結局様子見ね!!


頑張れ!ニッポン音譜 感動してるわ合格


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NY株反発、一時上げ幅210ドル超す

NY株反発、一時上げ幅210ドル超す
 【ニューヨーク=米州総局】


8日の米株式市場でダウ工業株30種平均は急反発し、前日比の上げ幅は一時210ドルを超えた。


正午(日本時間9日午前1時)現在、194ドル52セント高い1万1625ドル95セント。


原油先物相場の急落などを受けて買いが広がった。


外国為替市場でドルは対円で上昇し、一時1ドル=110円37銭と約7カ月ぶりの円安・ドル高水準になった。


原油相場が調整色を強め、欧州などに景気の減速懸念が広がったことを背景に、これまでドルを売って商品やユーロ建て資産などに投資していたファンドなどがドルを買い戻している。


ドルは対ユーロでも1ユーロ=1.50ドル台前半に上昇した。


ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)の原油先物相場は、WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の9月物が一時、前日比4.41ドル安い1バレル115.61ドルまで下げた。


115ドル台は約3カ月ぶり。(01:32) NIKKEI NET


(・ω・)/ 米国株高、ドル高、原油価格下落・・・なんでこの程度しか日本株上がらないのはてなマーク


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