<東証>日経平均66円安、終値1万2956円
<東証>日経平均66円安、終値1万2956円
8月14日15時7分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080814-00000057-mai-brf
14日の東京株式市場の日経平均株価は続落し、前日終値比66円25銭安の1万2956円80銭で取引を終えた。
TOPIX(東証株価指数)も続落し、同7.55ポイント安の1238.93だった。
平成20年8月14日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 .........安値 ...........終値 .........前日比
14日 12,942.61 13,090.68 12,926.98 12,956.80 ▼ -66.25
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
14日 15:08 109.53-109.54 ▲ +0.77 (円安)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
14日 15:08 163.00-163.05 ▲ +0.55 (円安)
日経平均大引け・3日続落 1万3000円割れ、米株安やURBAN破綻で
14日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落した。
大引けは前日比66円25銭(0.51%)安の1万2956円80銭で、5日以来7営業日ぶりに節目の1万3000円を下回った。
原油価格上昇や金融機関の業績懸念で13日の米国株式相場が下落したことや、不動産会社のURBANが13日に東京地裁に民事再生法の適用を申請し受理されたことが嫌気され、銀行株や不動産株を中心に売りが優勢だった。
東証株価指数(TOPIX)も3日続落。東証1部の売買代金は概算で1兆8955億円(速報ベース)だった。〔NQN〕(15:05) NIKKEI NET
(´_`。) ん
本格的に不況の足音が聞こえてきてる・・・このままでは話にならないよ
目先の選挙で政策を考えないで、きちんとした経済対策を打たないと本当に不況になるよ![]()
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東京株、終値は280円安=悪材料重なり大幅続落
東京株、終値は280円安=悪材料重なり大幅続落
8月13日17時1分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080813-00000143-jij-biz
13日の東京株式市場は、前日の米国株急落に加え、4~6月期の実質GDP(国内総生産)速報がマイナス成長となったのを受け、ほぼ全面安となった。
日経平均株価は一時1万3000円を割り込むなど、大幅に続落。終値は前日比280円55銭安の1万3023円05銭だった。
東証株価指数(TOPIX)も24.94ポイント低下の1246.48と急落した。
東証一部の出来高は19億3144万株、売買代金は2兆130億円。
米金融機関の業績悪化懸念も再び強まるなど、「国内外ともに悪材料が目立った」(大手証券)といい、安値を拾う動きは限定的だった。
平成20年8月13日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 ..........終値 ........前日比
13日 13,205.64 13,205.64 12,953.34 13,023.05 ▼ -280.55
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
13日 18:13 109.02-109.03 ▼ -0.86 (円高)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
13日 18:13 162.74-162.77 ▼ -1.08 (円高)
東証大引け・大幅続落 米金融不安や景況感が悪化、銀行株安い
13日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続落。
終値は前日比280円55銭(2.11%)安の1万3023円5銭だった。
取引時間中には3営業日ぶりに1万3000円を割り込んだ。
JPモルガン・チェースが米証券取引委員会(SEC)に提出した報告書で、住宅ローン関連証券の評価損を明らかにしたことをきっかけに米金融システムに対する不安感が再浮上。
三菱UFJや東京海上HDなど金融関連株が売られた。
円相場は前日に比べ円高・ドル安水準となり、トヨタやキヤノンなど主力株も軒並み下落した。
朝方発表の4―6月期の国内総生産(GDP)も景気後退局面入りを意識させ、投資家心理の悪化につながった。
東証株価指数(TOPIX)も大幅に続落。
東証1部の売買代金は概算で2兆130億円で、売買高は19億3144万株。
値下がり銘柄数は1432、値上がりは211、変わらずは62銘柄だった。
業種別TOPIX(全33業種)は、「証券商品先物」や「その他金融業」、「保険業」など30業種が下落。
一方、「海運業」「空運業」「水産・農林業」の3業種が上昇した。〔NQN〕(15:37) NIKKEI NET
(`×´) 同じ材料でこう何度も上下をくりかえすなぁ
また13,000円割れするの![]()
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127円安の1万3303円60銭=12日の平均株
127円安の1万3303円60銭=12日の平均株価
8月12日17時0分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080812-00000134-jij-biz
平成20年8月12日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 ..........終値 ........前日比
12日 13,397.99 13,420.10 13,276.15 13,303.60 ▼ -127.31
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
12日 17:35 109.97-109.98 ▲ +0.14 (円安)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
12日 17:35 163.67-163.69 ▼ -1.44 (円高)
東証大引け・3日ぶり反落 ハイテク株安・新興国経済に懸念も
12日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶり反落。
大引けは前日比127円31銭(0.95%)安の1万3303円60銭だった。
前日大きく買われた東エレクなど値がさハイテク株や、上昇が続いていたファナックなどに戻り待ちの売りが広がった。
中国など新興国の景気減速懸念が重しになり、新日鉄やコマツなどの下げも目立った。
14時過ぎにスイスの金融大手UBSの四半期決算発表をきっかけに、みずほFGなど日本の銀行株が伸び悩み、日経平均は下げ幅を広げた。
東証株価指数(TOPIX)も3営業日ぶりに反落。
きょうの安値圏で大引けとなった。
日銀が寄り付き前に発表した7月の国内企業物価指数は前年同月比7.1%上昇となり、27年半ぶりの伸び率となった。
国内の企業業績に与える影響を懸念した売りが出て、日経平均は朝方から売り先行で始まった。
中国経済の先行きに対する不透明感が高まっており、上海総合指数の値動きにつれて変動する場面があった。
前日の大幅上昇で日経平均が心理的な節目の1万3500円に接近していたことから戻り待ちの売りが出やすい水準に来ていたことを、きょうの下げの理由に挙げる声もあった。
東証1部の売買代金は概算で2兆799億円、売買高は同20億3512万株だった。
値下がり銘柄数は1328、値上がりは312、変わらずは65だった。〔NQN〕(15:33) NIKKEI NET
(  ̄っ ̄) 弱気だねぇ
実体経済は米国、日本ともに悪いんだから、中国経済も今一なのは当たり前
でも、安すぎ![]()
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