127円安の1万3303円60銭=12日の平均株 | 最新の経済・景気ニュースからおもしろニュースまで女性の視点でウオッチ!!!

127円安の1万3303円60銭=12日の平均株

127円安の1万3303円60銭=12日の平均株価
8月12日17時0分配信 時事通信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080812-00000134-jij-biz


平成20年8月12日


日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 ..........終値 ........前日比
12日 13,397.99 13,420.10 13,276.15 13,303.60 ▼ -127.31


円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
12日 17:35 109.97-109.98 ▲ +0.14 (円安)


円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
12日 17:35 163.67-163.69 ▼ -1.44 (円高)

東証大引け・3日ぶり反落 ハイテク株安・新興国経済に懸念も

12日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶり反落。


大引けは前日比127円31銭(0.95%)安の1万3303円60銭だった。


前日大きく買われた東エレクなど値がさハイテク株や、上昇が続いていたファナックなどに戻り待ちの売りが広がった。


中国など新興国の景気減速懸念が重しになり、新日鉄やコマツなどの下げも目立った。


14時過ぎにスイスの金融大手UBSの四半期決算発表をきっかけに、みずほFGなど日本の銀行株が伸び悩み、日経平均は下げ幅を広げた。


東証株価指数(TOPIX)も3営業日ぶりに反落。


きょうの安値圏で大引けとなった。


日銀が寄り付き前に発表した7月の国内企業物価指数は前年同月比7.1%上昇となり、27年半ぶりの伸び率となった。


国内の企業業績に与える影響を懸念した売りが出て、日経平均は朝方から売り先行で始まった。


中国経済の先行きに対する不透明感が高まっており、上海総合指数の値動きにつれて変動する場面があった。


前日の大幅上昇で日経平均が心理的な節目の1万3500円に接近していたことから戻り待ちの売りが出やすい水準に来ていたことを、きょうの下げの理由に挙げる声もあった。


東証1部の売買代金は概算で2兆799億円、売買高は同20億3512万株だった。


値下がり銘柄数は1328、値上がりは312、変わらずは65だった。〔NQN〕(15:33) NIKKEI NET


(  ̄っ ̄) 弱気だねぇDASH!  実体経済は米国、日本ともに悪いんだから、中国経済も今一なのは当たり前むかっ でも、安すぎ爆弾



★⌒(@^-゜@)v ヨロシクデス にほんブログ村 ニュースブログ ビジネスニュースへ


ROOKIES (ルーキーズ) 裏(うら)BOX
¥11,608
Amazon.co.jp