中性脂肪  83

HDL     66

LDL    125

AST(GOT) 22

ALT(GPT) 19

γーGTP  26

尿酸     8.1

尿素窒素 16.3

クレアチニン 0.92

e-GFR   ≒65.6%

血糖     82


先月の結果結果

オカキは休日のみ チョコレートは就労日のみにして3月経過

8月は 結構帰宅後 休日 Resumeづくりに時間を割かれていたが

特段 食生活において変化はなかったと思う。が 尿酸値が8.1

診察室内において 

「アルコールか?」と主治医。私は飲みすぎの記憶ないため 「いいえ」

ソーセイジ 肉 洋菓子等 気の向いたときに限り気をつけるべきかと思った。

同時に クレアチニン値が0.92あたりだったことのほうに安堵感を抱いていた。



今月の検査結果は来月

それより 14日ごろから風邪をひいた。

その為のしんどさのほうが気になっていたが 尿検査は(-)だった。

不在の通知があったため 郵便局へ そこで小学校からの友人2人ばったり

「お互い齢重ねたなー」同時に同じ言葉が零れ お互い破顔一笑。

後帰宅。残念だが これから風邪薬をのんで 安静にしようか!


病んでいながらも我がネフローゼ腎は 今日も機能してくれている。

やっかいもっかい 担保・制限付きの我が腎臓だが 久しぶりに「Yell 」と「感謝の念」を言葉かけてやろう。



PS 朝・夜&昼の気温差が風邪の一因になる。

  ご自愛を祈念する。









再発したネフローゼ 蛋白尿(-)になったら ステロイド減量を主治医に

「まだですかー まだですかー。」と繰り返していたものだった。


副作用で両頬と胸部のみ膨れ上がる。そんな格好から抜け出したいそんな思いと同時に 


自分のネフローゼは 同じ入院している他の人達のネフローゼよりも重篤度が低い

それを主治医に確かめてみたい=そんな思いも胸中にあったこと 今も思い出すことができる。



今日もAMは resumeに注力。 食傷気味の感あるが ⅢQに向けてのresume故 仕方ない。

嘱託の身でもこれである。正規職員・総合職 気持ちは冴えないとお察しする。

それに 正規職員同士しか本音が言えない これもストレスの一因と感じている。




気分転換にPM外出 その先で 昔日見合いした女性に会った。

私に腎臓病有り 素行芳しからずで 相手先まで呼びつけられ断わられた経緯がある。

今も1人身という。それ故か 姑・生活疲れ等もなく先日会った同級生とは異なり加齢は感じなかった。

どんな生活環境にあるのか知らないが

私はその頃 既に病んでいたネフローゼを 今もひこずって生きている。無念である!


日曜日のこれからの時刻 明日からの就労・就学を思う時 

動きすぎた 食べすぎたとの ちょっとの不安感が胸中に出てくるころと思う。



風呂入って ささやかにオカキと発泡酒をいただこう。





中性脂肪   128

HDL       62

LDL       117

AST(GOT)    21

ALT(GPT)    19

ɤーGTP     24

尿酸        7.2

尿素窒素    16.7

クレアチニン   0.89

e-GFR      68.1

血糖(前)    76


日々だらだらと オカキ チョコレートを食べていたのを 5月下旬から

this=就労日のみ  that=休日のみにいて今も継続中。       尚 代名詞は自身でstudy

それから1月後のcreatinine=0.90  2月後のit= 0.89

上記 食の管理が影響したのか否かは???であるが 0.01でも改善してくれたことはうれしい。

それにしても ネフローゼ等慢性疾患の病状追跡 本当に月日がかかる。

胃のレントゲン撮った後 下剤を処方される。服用後下痢が始まるが 翌日にはもう通常になっている。

ネフローゼにも薬のんだら翌日から さらっと元の体に戻るような新薬でも出てこないものか。


就労の疲れのせいか 山とか川等 自然のものが無償に観たくなって


先刻 自転車に乗った。いつもは車で通り過ぎるところに小川がある。

時折りその小川の上の細道を 自転車が通っている。

一度その小川を覗いてみたいと思っていたことを想起し 出かけてみた。

川の中には 魚群があった。群れは私の気配を察するとさっと遠くへと逃げてはまた戻ってきた。

暫し観ているとナマズの姿があった。さらには雷魚の姿もあった。夫婦か 二匹はゆったりと泳いでいた。

私 川の中を泳ぐ雷魚を観たのは 今日が初めてだった。


小川の両端には田圃 稲はかなり実を詰まらせているのだろう。頭を下げ刈られる時を待っていた。