再発したネフローゼ 蛋白尿(-)になったら ステロイド減量を主治医に
「まだですかー まだですかー。」と繰り返していたものだった。
副作用で両頬と胸部のみ膨れ上がる。そんな格好から抜け出したいそんな思いと同時に
自分のネフローゼは 同じ入院している他の人達のネフローゼよりも重篤度が低い
それを主治医に確かめてみたい=そんな思いも胸中にあったこと 今も思い出すことができる。
今日もAMは resumeに注力。 食傷気味の感あるが ⅢQに向けてのresume故 仕方ない。
嘱託の身でもこれである。正規職員・総合職 気持ちは冴えないとお察しする。
それに 正規職員同士しか本音が言えない これもストレスの一因と感じている。
気分転換にPM外出 その先で 昔日見合いした女性に会った。
私に腎臓病有り 素行芳しからずで 相手先まで呼びつけられ断わられた経緯がある。
今も1人身という。それ故か 姑・生活疲れ等もなく先日会った同級生とは異なり加齢は感じなかった。
どんな生活環境にあるのか知らないが
私はその頃 既に病んでいたネフローゼを 今もひこずって生きている。無念である!
日曜日のこれからの時刻 明日からの就労・就学を思う時
動きすぎた 食べすぎたとの ちょっとの不安感が胸中に出てくるころと思う。
風呂入って ささやかにオカキと発泡酒をいただこう。