中性脂肪         101

LDLコレステロール    126

AST            19

ALT            16

γーGT           18

尿酸             6.3

尿素窒素          15.6

クレアチニン         0.87         

eGFR             66.7

Na             143

K                4.5

 

クレアチニン(尿)     202.57

Na(尿)          175     

1日の塩分摂取   6.67g/day   

 

尿蛋白(-)

 

3月の結果であるが

クレアチニンの値はよかった。

野菜を増やすより 肉 ソーセージ等の摂取量を減らしたのが一因かもしれない。

当該疾病に関して絶対というものはないかもしれないが

食管理は自身のネフローゼ腎にとっては essentialである。

 

DXの時代

1:自身が食管理した場合

2:しない場合

3:さらに2の上に好き放題おかきを食べアルコールを飲む

1・2・3 寿命がいかに短くなるか研究されている研究機関はないか?

 

指標出てくれば慢性疾患の人において 食事管理への意識は高まると思う。

 

 

 

PM草むしりに行ってきた。

30分ほどで花粉症のくしゃみが始まり帰宅。

 

とりあえず熱い湯につかった。この間だけは楽である。

 

食事:肉を食べるのなら 野菜を多く摂る。正解であるが

ネフローゼたる自身にとっては肉の量を減らすほうが賢明な自己選択である。

1食 1食の自己管理が必須であるということ ネフローゼ50年以上の自身

自信をもって言うことができる。実際疲労感生じるが65過ぎても就労週3日は可能。

ただし若いころはできない年月が多かった。意地で気力で踏ん張った。結果は再発の繰り返しであった。

さて今夕も自己管理である。

 

明日からの株式市場 下押し不可避評価損が増えていくだろう。

昔は こんな形が結果戦争になっていったのだろう。

 

中性脂肪       128

HDL          62

LDL/HDL         2.4

LDL         148

AST          23

ALT          19

γーGT         21

尿酸           7.1

尿素窒素        15.1

クレアチン        0.95

e-GFR          60.9

Na           144

K              4.2

血糖(前)         82

                でした。

年末年始の美味なるもの過食という心当たりあり。

結果 1月下旬 体調不良でした。

 

1食過食して何もない

そのための過食が複数回つづくと 自身のネフローゼ腎が癇癪を起す。

自覚症状出たときは 水面下に自覚症状以上の負担がたまっているということであろう。