29日から休みになった。

6連休である。

この間 アルコールは350㎖×3缶

好きなおかきも当座やめることにした。

以前は休日の時のみときめていたが あればついつい食べてしまう。食べ始めたら結構食べてしまうのだ。

これが続くと ひびの入った腎臓には 就労等からの負担とも重なり 体調不良と化してくる。

腎機能の許容量超えてくると 本当に正直なものである。特別はない。融通も忖度もない。

29日 おかきの過食による咎めがあった。

前回は集中力不足等の異常であったが今回は腸に来た。

 

今日は大みそか 早めの

夕食は 控えめのは量で我慢したオムレツ 大根なます 小芋・かぶの煮たもの等であった。

そして入浴後 飲んでいるのは ホットレモン。

洒落にならないが 自己管理の面かいくと やむなしか!

毎年のことだが年末年始はお金がかかる。

繰り返しの買い物 お年玉等 結構きつい。 

 

19:45~またboxing観戦である。

先日 「X‘masが近い。サンタクロースがほしいものは何かと聞きに来た」とmailしておいたが 返信はない。

そんな娘が年末 そろそろ帰ってくる時刻である。

 

 

過日 京都大学の教授が ノーベル賞をとられた。

癌 免疫療法に関する薬である。

当該薬に関し某薬品会社が オプジーボという名で上市した。 マスコミも報道したが 国はその薬が高価すぎると薬価を下げた。

現在も 肺・腎臓等様々な癌に関し適用拡大してるという。

 

いつ頃だったか記憶がないが 私 癌の薬だが免疫療法のきいたとき 腎臓病への応用はできないのか?と思った記憶がある。

igA腎症に対してである。腎臓内の糸球体を支えているのがサンギウム細胞。当該腎臓病に関してはこのメサンギウム細胞に免疫グロブリンAが沈着し 腎機能を低下させていくという。 以前から免疫グロブリンの分子量もその性質が分かっているなら

免疫療法で igAがメサンギウム細胞に沈着することを防ぐような薬剤ができてもいいのではないかと思ったのである。

 

心臓に関してのカテーテル療法や肝臓や膵臓に関しての手術適用 そんな方向への医学の進歩と

 慢性病(糖尿・腎臓等)に関しての医学の進歩

前者に較べ後者は遅れているようで 時折歯痒さを感じているところに上記の免疫療法

期待したいのいだが・・・である。

 

昨今 ブログの回数減っていた。

理由は株式投資の方が忙しかったためである。

だが 潮目はダウントレンドに入ったような気がする。

TSE225   19300  18600あたりまでは様子見かと感じている。

 

中性脂肪)        76

LDLコレステロール  140

AST(GOT)        22

ALT(GPT)        15

ɤ‐GTP           22

総ビリルビン          1.0

直接ビリルビン         0.3

尿酸               6.7

尿素窒素          18.2

クレアチニン         0.96

K               4.9

血糖(前)          78        蛋白尿(-)

尿酸値7.0を下回る。野菜 玉ねぎ ピーマン キャベツ等  無塩にて意識して食べるようにしている。

特に夕食の量は 意識して過食のならないようにしている。 それらが一因かもしれない。

だが素直に喜ぶことができないのは クレアチ二ンの値であった。