が必須。

そのため検査結果 体調良好の時は1人でにんまりしているのもいい。

だが 検査結果悪化継続 先が見えないときは

医療スタッフ 行政期間 NPO 友人 宗教等力 相談は必要と感じる。

そんな時期 どう考えても気持ちは硬直する一方だと思う。

 

ネフローゼ 再発

経験した人は身をもって感じたと思う。

病んだ腎臓へ負担をかけた分 その巻き返しは きつく しんどいものである。

それまで突っ走っていた分の咎めは 安静後 我身に顕著に表れる。

ごまかしは効かない。誰も変わってくれない。

中性脂肪         119

LDLコレステロール  127

AST            23

ALT            16

尿酸             6.8

尿素窒素         15.9

クレアチニン       0.97

e-GFR           60.5

Na            144

K               4.3

CRP定量          0.07(-)

CEA               5.2
 

2か月間検査はなかった。

8月施行 高かったCEA  5.2になっていた。また半月後再検査へ

蛋白尿は(-)

 

9月下旬 義母が 実家で転倒 右下肢と頭部痛打・裂傷 

入院 その見舞い等で結構きつかった。

転倒時の 膝の骨折はリハビリで回復基調

但し 入院の中 認知が進行していった。 

頭部痛打がその原因なのか

入院の為時間の感覚が薄くなっていった (実際10月中旬ごろから

面会は不可 web面会になった) これが原因なのか

それとも両方が原因なのか 判らない。

12月8日退院したが 帰宅時も車中 どこへ行くの?と私に聞いてきた。

父の負担がと心配しながらも 実家へ行っている。

 

今週から冷えるという。車も冬用にした。

腎臓病=体内に入ったNacl 余分なそれは 尿を介して腎臓から排泄 その為

過剰摂取は腎臓へ負担となる。そのため節塩が賢明 そんな理由付けを説明してくれる

医療スタッフ。長い長い療養が不可避の腎臓病に人にとって必須です。

医療スタッフの質は 病状に反映されていくと感じます。

 

中性脂肪          128

HDLコレステロール    56

LDLコレステロール    118

AST               23

ALT               18

γ₋GT              21

尿酸                7.3

クレアチニン           0.89

eーGFR               66.5

HbA1c                 5.1

上記は8月の検査結果 正直この夏はきつかった。

就労中 低血糖起こしそうな日があった。

食べなくては! この暑さ乗り切れない? そんな想いの日々があった。

そのため結構 肉は食べた。コレステロール値 尿酸値等 上昇不可避と思いながらも食べた。

出張の日など 帰りがけにコンビニでサンドイッチを購入し食べていた。

それでも普通に夕食は食べていた。

精神的懸念から睡眠時間が短くなった日々も結構あった。

そんなネフローゼ生活の中での結果である。

LDL 118 よく正常値内に入ってくれた。

尿酸値 7.3 高値 やむを得ないが あの食生活を思えば納得。

意外だったのが クレアチン いつも0.9台である。

それが0.89であった。0.8台というのは 昨今ない数字であった。

9月も中旬ごろから 動物性たんぱく質の摂取量は意識的に下げてきているところである。

 

川に魚を逃がしに行った。

水槽内の🐡一匹だけ 胴体下部から尾のところにかけて赤い 同僚の魚に常に追い掛け回されているため 怪我でもしたのかと思っていたが 泳ぎが鈍くなってきた。それも両サイド同じように赤くなっている。 何かの病気かと思い川に逃がしに行った。砂の上を力なく泳いでいたがそのうち 魚体は深い方へと消えていった。

 

振り返ると蛇がいた。ヤマカガシ?だと思う、カエルでも探していたのだろうか?

丁度 枝切れあったので突っついてみた。 怒った! どくろを組んだ。鎌首をあげた。

そして懸命に尻尾を振って 攻撃態勢を向けてきた。そんな蛇にさらに枝切れを伸ばしていると 餌ではないと思ったのか叢へ消えていった。

 

TVのあらたなアンテナ代を支払い。

米1年分のお金支払うと なんだか懐が寂しくなってきた。

ホントに お盆に彼岸に敬老の日に いることばかりである。