午後から久し振りに散歩。

川に中 去年生れただろう オイカワが群れていた。

他の魚影は見えなかった。

 

自宅南側の田んぼ

温度が上がれば その中の虫でも蠢き始めるのだろうか?!

雀達が田んぼの上を ちょんちょん歩いている。何かを啄んでいる。

 

干した布団を取り込んでみる。

暖かさが 両手に伝わってきて ホンワカ気分にもなってくる。

 

ネフローゼという病と共生の中にあっても穏やかな日曜日の午後である。

 

因みに昨日はchocolate

食べ過ぎ 便にその咎めがあった。

何にしても 慢性病を含め当該疾病 過食は決して良くない。

 

 

就労(学業)とネフローゼ

両者を

どのあたりで妥協させ落ち着かせればいいのか 

判らない年月が自身には長くあった。

前者を優先すれば後者にしわ寄せ、再発というリスクが高まった。

実際  上伸もままらなかった。 人生敗け組を絵にかいたような年月があった。

後者優先すれば 成績は落ち これまた惨めであった。

 

経済活動とコロナ対策

両者の兼ね合い どのあたりにあるのだろうか?

 

 

 

 

 

 

自身にとって

これくらいの眠気を伴う集中力不足なら

病んだ腎臓による疲労ではない。

単なる睡眠不足によるそれである。

疲労を ネフローゼ腎と結びつけたくない感情が自身にはあるのだ。

認めたくないのである!。

 

起床時から疲労感は感じていた。

 検尿(±)であった。

 

 留意しながらも過塩分になっていたと反省する。

山椒ちりめん飯の食べ過ぎがあった。 塩分が多すぎるかなと感じながらも美味の為食べ過ぎた。ビーフシチューもそうであった。

 

昼食

冷凍焼き飯:だが私の場合は以下である(配偶者 母の介護で実家)

卵 ニンジン 豚肉 白菜 しめじ ネギ等を 無塩で炒め さらに熱い白飯を加え炒める。

その中に市販の冷凍焼き飯を入れて炒める。 市販のそれだけでは味が濃い 油も癖が強すぎるし野菜等も不足である。 自身の腎臓への配慮である。

時によって バターで風味を加えると節塩分でも 結構いける。

パンチを付けようと思うときはブラックペッパーを加える。

今日はバターであった。

 

息子にとっては味が物足りないのかもしれない。醤油をかけて食べていた。

 

外は冷たい雨

pc 羽田空港へ降下していく航空無線を聴いている。