生活=学校に行かなければ授業に遅れる。単位取得ができない。 生活に支障をきたす。家賃・携帯電話・食費・国民健康保険料・交際費等に影響が生じる。

 

ネフローゼ=それゆえに自己管理不可避 安静 食事制限 ステロイドetc

 

常に アクセルとブレーキ 両者のバランスは大変とお察しします。

前者優先だと後者へのしわ寄せ。

後者優先だと 目先のにしわ寄せ

前者安定の場合なら 後者優先でOKなのですが なかなかそうはいかないのが実勢です。

後者優先の場合なら 学業・生活へしわ寄せが参ります。

人生は不条理です。

 

主治医様に確認されても

行政に相談されても  ご自身 ご家族 病人本人にも 感情レベルで納得できるお答え

気持ちの落ち着く場所の確認はdifficultとお察しいたします。

the anser is blowing in the windと思います。

 

自身のネフローゼ  

 腹水 胸水 頭も陰嚢までも水がたまり

死まで数歩の距離 3年間の休学 繰り返しのネフローゼ再発。 

それ故

焦燥 自暴自棄 投げやり 妬み 自身の大いなる可能性に対しての大いなる妥協

情けなさ  寂しさ  孤独感 劣等感・・・・、等様々ありましたが

我が人生にあっては

時間という薬があったと感じます。

 

様々お考えになりネフローゼと腎性に対してのご自身の覚悟を覚悟を確立してください。

 

ネフローゼに敗けるな!

ネフローゼに侵された腎臓以外は健康だろ!!!!。

 

 

 

 

 

従来は 検査の結果はんぴら

当該ブログにアップした後は どこかに消えていた。

だが 昨年の暮れ辺りからか?

検査結果のはんぴら 

薬手帳に張り付け枕もとの置くようにした。

同時に薬手帳を手帳の中に収めた。

たったこれだけの作業で ネフローゼに対しての自覚 さらに意識することもできた。

自身の場合 起床時に便意を感じた場合 自身の腎機能以上の過食 

 

集中力不足になっている日:前日の過食は 塩分

朝の便の回数が2~3回の日:前日の過食は 脂肪(肉)

あくまで自身のネフローゼに対しての経験則であるが 

就労に於いて集中力は必須であり、

就労準備ができた後 また便意を催し トイレに戻らなくてはならないのも 白けてくる。

 

AMはyoutube で富士山頂を観て感動

PMは

以前い住んでいた家 今は空き家 そこへ行き少し勉強してきた。

2F 古い机に座り昔日やっていたのと同じ内容のそれをした。

休日ぼんやりTVを観ていても 飽きが来る。

1日の中 1Hでもactive な時間がないと 空の青さも心に美しく映えてこない。

 

空き家からの帰宅時 他県からの観光バスが通過していく。 中には人がいっぱい乗っていた。

covid19 変異株等の出現もあり 終息の気配は全く感じない。

 

そういえば今夜は娘が帰ってくる日である。

配偶者は実家へ母の介護 一品何か作っておこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

窓外から見える田んぼ

レンゲやタンポポが咲いている。

モンシロチョウ モンキイチョウが翔んでいる。

桜 一体誰のためにそんなに力いっぱい咲こうとしているのか

満開である。

 

昨日からは

新年度 

わが社にも新卒者 転勤者 配置替えの人等 あちこちで挨拶が交わされていた。

私の近々では雇用がもう1年だけ延長できた人。

正職員から 嘱託職員へ肩書変更となった人の姿があった。

 

世の中 物は溢れ 利便性はよくなったが それに比例して人々に感情は豊かになっていない。

コロナによる「まさか」という坂もあった。

 

さあ昼食としよう。配偶者ビーフシチュウ作ってくれたが 塩分過多である。

牛乳で希釈しても 煮込んだ肉・人参・玉ねぎの辛くて仕方ないので さらに味を薄くして

自身の腎機能考えながら  食する量を決めようと思う。