自身にとって

これくらいの眠気を伴う集中力不足なら

病んだ腎臓による疲労ではない。

単なる睡眠不足によるそれである。

疲労を ネフローゼ腎と結びつけたくない感情が自身にはあるのだ。

認めたくないのである!。

 

起床時から疲労感は感じていた。

 検尿(±)であった。

 

 留意しながらも過塩分になっていたと反省する。

山椒ちりめん飯の食べ過ぎがあった。 塩分が多すぎるかなと感じながらも美味の為食べ過ぎた。ビーフシチューもそうであった。

 

昼食

冷凍焼き飯:だが私の場合は以下である(配偶者 母の介護で実家)

卵 ニンジン 豚肉 白菜 しめじ ネギ等を 無塩で炒め さらに熱い白飯を加え炒める。

その中に市販の冷凍焼き飯を入れて炒める。 市販のそれだけでは味が濃い 油も癖が強すぎるし野菜等も不足である。 自身の腎臓への配慮である。

時によって バターで風味を加えると節塩分でも 結構いける。

パンチを付けようと思うときはブラックペッパーを加える。

今日はバターであった。

 

息子にとっては味が物足りないのかもしれない。醤油をかけて食べていた。

 

外は冷たい雨

pc 羽田空港へ降下していく航空無線を聴いている。

 

 

 

 

 

 

体内に入ってきたNacl

余分な塩分は 尿から排泄 その分腎臓への負担がかかる。

 

当該疾病にて3年休学 

再発頻回の自身が最も気を付けているのがNaclである。

 

以前にも記したが 人間の👅(Zunge) 塩分を敏感に感じ取ることができる温度は 熱い時や冷たい時ではない。

熱いラーメンのスープを吸うと 程よく美味であるが 冷めたラーメンのそれを吸うと 塩分の強さに驚くと思う。

同様に 冷蔵庫の内のソーセージ 食べても 塩分は感じ取れることができないが 温めて食べてみるとその塩分の濃さに気付くと思う。

ついつい食べ過ぎてなならない。

同様に寒さにも注意を支払うべきである。

悪化は速いが 回復にはその何倍もの時間とコストがかかる。

 

日ごろから自己管理の大切さを子どもに伝えていくべきであろう。

 

 

我がネフローゼ

全く恢復の兆しが見えない 年月があった。

 

 covid19

行政・医療機関が その対応をやってもやっても

尚 回復の兆しが見てこないのに似ている。

 

 

ここ数日の冷え込み 半端ではない。

ストーブはつけっぱなし。こたつの中に はまったままの時間帯が多い。

カイロも背中と腹部に張り付けている。