自身にとって

これくらいの眠気を伴う集中力不足なら

病んだ腎臓による疲労ではない。

単なる睡眠不足によるそれである。

疲労を ネフローゼ腎と結びつけたくない感情が自身にはあるのだ。

認めたくないのである!。

 

起床時から疲労感は感じていた。

 検尿(±)であった。

 

 留意しながらも過塩分になっていたと反省する。

山椒ちりめん飯の食べ過ぎがあった。 塩分が多すぎるかなと感じながらも美味の為食べ過ぎた。ビーフシチューもそうであった。

 

昼食

冷凍焼き飯:だが私の場合は以下である(配偶者 母の介護で実家)

卵 ニンジン 豚肉 白菜 しめじ ネギ等を 無塩で炒め さらに熱い白飯を加え炒める。

その中に市販の冷凍焼き飯を入れて炒める。 市販のそれだけでは味が濃い 油も癖が強すぎるし野菜等も不足である。 自身の腎臓への配慮である。

時によって バターで風味を加えると節塩分でも 結構いける。

パンチを付けようと思うときはブラックペッパーを加える。

今日はバターであった。

 

息子にとっては味が物足りないのかもしれない。醤油をかけて食べていた。

 

外は冷たい雨

pc 羽田空港へ降下していく航空無線を聴いている。