体内に入ってきたNacl

余分な塩分は 尿から排泄 その分腎臓への負担がかかる。

 

当該疾病にて3年休学 

再発頻回の自身が最も気を付けているのがNaclである。

 

以前にも記したが 人間の👅(Zunge) 塩分を敏感に感じ取ることができる温度は 熱い時や冷たい時ではない。

熱いラーメンのスープを吸うと 程よく美味であるが 冷めたラーメンのそれを吸うと 塩分の強さに驚くと思う。

同様に 冷蔵庫の内のソーセージ 食べても 塩分は感じ取れることができないが 温めて食べてみるとその塩分の濃さに気付くと思う。

ついつい食べ過ぎてなならない。

同様に寒さにも注意を支払うべきである。

悪化は速いが 回復にはその何倍もの時間とコストがかかる。

 

日ごろから自己管理の大切さを子どもに伝えていくべきであろう。

 

 

我がネフローゼ

全く恢復の兆しが見えない 年月があった。

 

 covid19

行政・医療機関が その対応をやってもやっても

尚 回復の兆しが見てこないのに似ている。

 

 

ここ数日の冷え込み 半端ではない。

ストーブはつけっぱなし。こたつの中に はまったままの時間帯が多い。

カイロも背中と腹部に張り付けている。

 

 

が必須。

そのため検査結果 体調良好の時は1人でにんまりしているのもいい。

だが 検査結果悪化継続 先が見えないときは

医療スタッフ 行政期間 NPO 友人 宗教等力 相談は必要と感じる。

そんな時期 どう考えても気持ちは硬直する一方だと思う。

 

ネフローゼ 再発

経験した人は身をもって感じたと思う。

病んだ腎臓へ負担をかけた分 その巻き返しは きつく しんどいものである。

それまで突っ走っていた分の咎めは 安静後 我身に顕著に表れる。

ごまかしは効かない。誰も変わってくれない。