中性脂肪          99                 

LDLコレステロール   110

AST(GOT)        21

ALT(GPO)        16

γ-GT            20

尿酸               6.8

尿素窒素          15.8

クレアチニン           0.92

e-GFR             64.1

K                    3.4

血糖(前)           84

但し27日(土)蛋白尿は(±) 受診時 疲労感はあった。集中力にも欠いていた。双眸には疲労時に感じるしょぼつきもあった。

疲労の原因

alocholも一因 上手いwhiskey の まあもう1口が疲労の誘因だったように感じる。

検査は27日土曜日 受診後は 研修へ 帰宅後の もう一杯のwhiskeyが 許容能力のないネフローゼ腎への疲労感をさらに増やしたように思う。

それを証拠に昨日28日(日)は 安静気味であった。配偶者の実家へ行く用事もあったが 運転は気がのらなった。

小川を泳ぐ川魚の姿を観ても 水面を飛ぶオニヤンマをみても気持ちの張りはなかった。

精米しにいくときも20Kのコメを下げるのも正直重かった。

中性脂肪                       94

LDLコレステロール       116

AST(GOT)                   19

ALT(GPT)                      14

γ-GT                            18

尿酸                                6.9

尿素窒素                        17.5

クレアチニン                     0.93

e-GFR                          63.4

K                                   4.0

 以上は4月の結果

5月 蛋白尿(-)

 

covid19

緊急事態宣言解除へ されど これで経済活動 人の行き来等すべて闊達・自由になれるわけではないという。 with corona=coronaと共にという。制限付き社会活動が始まる。

ネフローゼ ステロイド離脱 それから解放されたとて 生活すべてが自由となるわけではない。

ネフローゼ再発 そんなリスクがつきまとっている。

corona再燃のリスクと似すぎていると感じている。

 

飼っている川魚の水槽の水 代えてやろうと川へ

上流で田植えの準備でもやっているのだろうか 濁っていた。

それでもすくってきて代えてやった。

 

日本の場合 一つの薬承認に関しては 薬効・副作用等時間をかけ至ったやっと承認へとこぎつけると聞く。

そんな厚労省の常を 突き破り 承認される薬があるいう。

特例承認に至ったその理由 首相官邸側からの強いpushがあったのかもしれない。

今週承認されるかもしれない ギリヤドの薬 今月中にも承認されるかもしれないFFの薬

特例承認という。私は賛成である。

後者の薬に関し:入院中の名のある人が それを服用して恢復したというnews等聞くと 

同じ病にかかっている人なら 大半で誰しも

副作用のリスクよりも 自身も服用して恢復したい、そう思うのが病人の切なる本音ではないか!。

 

各国がこれだけ地球規模で 協力要請 注意喚起しているということは大変なウイルスなのだろう。

空運 鉄道 飲食 旅行 映画 コンサート関係の人々へのダメージを思うと心が痛い。

マスクを2枚づつ配布するより もっと急ぎするべきことある様に思う。