covid19で 自宅待機の日

毎年花粉症でマスクは必須の自身

今年はマスクがなくて困った日々があった。

ネット購入も試みたが 購入する気もでず その気にもなれなかった。

救いは 対面接触があるため 就労先からのマスクの配布である。

 

マスクはfashion化の様相である。

女性 マスク姿 マスク故に顔半分が見えない。だが その見えないが故に 顔を観たとき 眼がポイントと化してくる。

アイメイクと マスクのサイズ・そのデザイン性 それらが程よくバランスが取れている女性に会うと

その人の美的センスのレベルを感じ取れるときがある。

マスクのデザイン性や色具合は アイメイクを引き立たせることだができる程度のものがいい。

そのデザインや色が濃すぎると 折角のアイメイクの効果を殺いでしまう。

 

一方男性 白の人もいればデザイン性に富んだも人もいる。

顔のサイズに較べ 小さすぎると何か滑稽に見える。

折角のスーツが台無しである。

3つとも動かなくなってきた。

景気後退どころレベルではないかもしれない。

令和恐慌(破綻処理の企業)でとなるかもしれない。

体力のない零細企業  取引先が1つ倒産したら

ドミノ倒しのように 倒産となるか連鎖的となってくる。

その業種 今まで決して倒産からは縁遠い業種にまで及ぶかもしれない。

 

何を言っても責任を問われない評論家が言っていた。

cash is king

元号が変わるたび日本は大変だった。

昭和恐慌

平成バブル崩壊

令和 新型コロナでパンデミック 

 

 

中性脂肪                 111

LDLコレステロール  118

AST(GOT)             18

γ₋GT                      19

尿酸                         6.5

クレアチニン              0.90

eGFR                      65.7

K                             4.1

先月の結果である。

 

今朝蛋白尿(-)

今年の花粉症 covid19で外出が減った分 花粉症 例年と較べ楽だった。

covid19により ローテイションによる就労となった。

忙しい日に於いてのスタッフ不足はきつい。

 

川魚を飼っている、時折 川に行って川水をすくってきて 水の入れ替えをやっている。

近所の家屋 除却中そのほこりが水槽に浮いている。 魚たちはそれを餌と思って水面に向かって上昇している。

 

休日晴天だが 航空機の数がめっきり減って寂しい。

夜間飛んでいる航空機 やたらB747大型貨物機が目立つ。

アンカレッジ発台湾行  報道では post corona  半導体需要は旺盛 その為だろうか。