中性脂肪         84

LDLコレステロール  129

尿酸            7.2        

尿素窒素         13.9

クレアチニン        0.98

eGFR           59.9

K              5.1

血糖(前)         84

上記は1月前 2月の結果である。因みに蛋白尿(±)

少々疲労感を感じての受診だったと記憶している。

数値観たとき 動物性蛋白質・脂肪の量は 良と感じた。

だが K 5.1 creatinine 0.98観たとき 頭に浮かんだこと

①野菜も過食はよくない。②アルコールやおかき等の過食はよくないであった。

②後者は時折感じてきたことだが 

①前者に関しては初めてそう感じた。無塩のなべ物に 野菜をたっぷり入れてバクバク食することK過食になっていた。

不摂生のなか疲労感は抜けず Kの排泄低下 creatinine上昇を招いたのだと思う。

思ったら 方向を変え 気を付けなくてはいけない。

eGFR60を切ったら Kの摂取量も減らした方が賢明 そんな記憶も甦ってきた。

 

covid-19 連鎖倒産 ドミノ倒しが始まるのでないかと思っている。

 

年度末 嘱託の自身は移動は無関係 されど次年度からは さらに負担がきつくなってくる。

相性が合わない正職が戻ってくる。

 

 

 

入浴後 アルコール+おかきを食べている。

息子の食べ残しであるが 私の好みの海苔を巻いたおかきは多めに残してくれている。

言葉なき息子からのmessageである。有難く食している。

 

新型コロナ

様々なイベントに爪痕残している。体力のない会社は 元請けからのしわ寄せを食らい

倒産不可避と思う。

 

この夏のオリンピックどうなるのだろうか?

無観客の中 挙行?! よくわからんがオリンピック出場選手達の心的stanceのレベルはどうなのだろうか?と思う。

例え 無観客 延期等になっても 高い心的レベルを堅持していると思う。

私のように ネフローゼ再発の度に ヤケを起こして

を自身の人生への可能性否定はしないであろうと思う。

 

帰宅しPCにて株価のチェック 

日ごとに評価損が拡がっていく。下がったら買おうと思っているが 今回の下げそんな生易しいものではないような気がしてならない。まだ下げ初めである。 

外人投資家の高笑いが聞こえてくる そんな気がする。

片腹痛いが 当座様子見であろう。

 

ネフローゼ

完全緩解の向こうにしか 生活の安定・幸福・満足感はないはずと思って止まない自身が

昔日にはいた。

ネフローゼ 同僚等には知られたくなかった。親戚の人等から自身の病状に関して触れてほしくはなかった。それは昔日の自身であって 今の自身ではないからであった。

社会的上伸=生活の安定 ステータスと決し踏ん張ったが 頑張り過ぎるが祟り

再発を繰り返し結果 追い抜かれていった。 悔しくも惨めでもあった。

 

それがいつごろからだろうか?

ネフローゼであって 無理がきかない己であっても それなりの安定と充足感があることに気づきはじめたのは、

今も自己管理必須である。

自己管理必須といっても聞こえはいい。

だが 私の自己管理のレベルは 妥協 諦め等低次元であるためか どこか中途半端

方向性に欠いている。

 

因みに 本日の蛋白尿は trace であった。