中性脂肪                       94

LDLコレステロール       116

AST(GOT)                   19

ALT(GPT)                      14

γ-GT                            18

尿酸                                6.9

尿素窒素                        17.5

クレアチニン                     0.93

e-GFR                          63.4

K                                   4.0

 以上は4月の結果

5月 蛋白尿(-)

 

covid19

緊急事態宣言解除へ されど これで経済活動 人の行き来等すべて闊達・自由になれるわけではないという。 with corona=coronaと共にという。制限付き社会活動が始まる。

ネフローゼ ステロイド離脱 それから解放されたとて 生活すべてが自由となるわけではない。

ネフローゼ再発 そんなリスクがつきまとっている。

corona再燃のリスクと似すぎていると感じている。

 

飼っている川魚の水槽の水 代えてやろうと川へ

上流で田植えの準備でもやっているのだろうか 濁っていた。

それでもすくってきて代えてやった。

 

日本の場合 一つの薬承認に関しては 薬効・副作用等時間をかけ至ったやっと承認へとこぎつけると聞く。

そんな厚労省の常を 突き破り 承認される薬があるいう。

特例承認に至ったその理由 首相官邸側からの強いpushがあったのかもしれない。

今週承認されるかもしれない ギリヤドの薬 今月中にも承認されるかもしれないFFの薬

特例承認という。私は賛成である。

後者の薬に関し:入院中の名のある人が それを服用して恢復したというnews等聞くと 

同じ病にかかっている人なら 大半で誰しも

副作用のリスクよりも 自身も服用して恢復したい、そう思うのが病人の切なる本音ではないか!。

 

各国がこれだけ地球規模で 協力要請 注意喚起しているということは大変なウイルスなのだろう。

空運 鉄道 飲食 旅行 映画 コンサート関係の人々へのダメージを思うと心が痛い。

マスクを2枚づつ配布するより もっと急ぎするべきことある様に思う。

 

 

 

 

 

 

covid19で 自宅待機の日

毎年花粉症でマスクは必須の自身

今年はマスクがなくて困った日々があった。

ネット購入も試みたが 購入する気もでず その気にもなれなかった。

救いは 対面接触があるため 就労先からのマスクの配布である。

 

マスクはfashion化の様相である。

女性 マスク姿 マスク故に顔半分が見えない。だが その見えないが故に 顔を観たとき 眼がポイントと化してくる。

アイメイクと マスクのサイズ・そのデザイン性 それらが程よくバランスが取れている女性に会うと

その人の美的センスのレベルを感じ取れるときがある。

マスクのデザイン性や色具合は アイメイクを引き立たせることだができる程度のものがいい。

そのデザインや色が濃すぎると 折角のアイメイクの効果を殺いでしまう。

 

一方男性 白の人もいればデザイン性に富んだも人もいる。

顔のサイズに較べ 小さすぎると何か滑稽に見える。

折角のスーツが台無しである。