糸球体は内腔 0、2㎜の細い血管。細い血管内にコレステロール等沈着し内腔を狭めると血流も悪くなる。

よって コレステロール等のおういものは控える。


Naclも血管の収縮させる作用がある。よって血圧を上昇させる。

さらに摂取された余分なNaclは腎臓から尿として排泄されるため その分負担がかかる。


以前 輸入動脈にはいるときの血圧 60mm/Hgと記憶したような気がする。


レ二ン:腎臓から分泌される血圧上昇物質。この細胞(Zelle)は 輸入動脈近辺にあるそうです。

エリスロポエチン:腎臓から分泌される造血ホルモン。どの部分から分泌されているのか

             今も知らない。


詳細は主治医に聞くのがよい。

されど こんな知識を知らずして 社会復帰ができるのがよりよいと思う。


PS きょうの朝は 荒れ模様。

   午後は3時間ほどの会議。議題は出放題。

  よかったこと 眼鏡がでできたこと。

  夕刻 市長と挨拶できたこと。

 明日の会議は 出るだけのものとなりうるかな・・・?

 そうだったらうれしい。

 




私の場合 食事のほうは 動物性蛋白質の取りかた以外は 概ね OKだと思っている。

それは毎月の検査結果に反映されているように感じる。


自身にとってのポイントは 疲労とのつきあい方である。無理が利かない。持久力がない。それらは就労中いつも感じる想いである。

それゆえ 就労後は 安静時間を確保し なるべくはやく 床に就くように勤めている。


長い病気である。それに個人々 病状も生活環境も異なる。


それゆえ 病気との付き合い方も その人数分に近いだけあると思う。


私のように コーヒーやカフェイン入りドリンクは 制限なしの者もいれば それらは飲まない、


替わりに 就労上 塩分の制限は あまりしない そんな人もいよう。


また 動物性の蛋白質の制限を第1位にしている人もいよう。


各人 拘りができてくるのだ。


各人それぞれで 病状安定の範囲なら 各人の拘りの範囲で一応OKだと感じる。


でこぼこがあってもそれは当然ではないでしょうか・・・?。




わが息子なら その両親も その息子の嫁も 家ではやさしくも対応もできようか?。

されど 病いとなったものが 嫁だとなれば状況は一転する。

舅・姑にとっての嫁とは 元気で力いっぱい働いてくれるのが当たり前なのである。


あほであっても嫁より わが息子はかわいいのである。孫も同様なのである。


将来嫁が 自分たちの最期を見取る存在だとわかっていても 眼前のことができなければ 風当たりは強く 嫌味の嵐が舞ってくる。よく聞くことである。


病んだ嫁 悔しさ 惨めさ 辛さは 幾ばかりか。・・・?!。

その深さは 海より深いかもしれない。


されど決して一人ではない。このことは肝に銘じておいてほしい。


嫌味が降ってきても あぁ、また今日もきましたか位の大きな気持ちでの対応がいいかも・・・。


ネフローゼ:随分しぶとく 根深い病気ではありますが 精神的な部分だけは健常者で生きられたらいい     なと 時折 思っている私であります。


PS 80歳の母を車で 整形外科まで連れて行って 先ほど帰宅しました。

   車中での母親 昭和9年ごろの台風被害のことを喋っていました。