私の場合 食事のほうは 動物性蛋白質の取りかた以外は 概ね OKだと思っている。

それは毎月の検査結果に反映されているように感じる。


自身にとってのポイントは 疲労とのつきあい方である。無理が利かない。持久力がない。それらは就労中いつも感じる想いである。

それゆえ 就労後は 安静時間を確保し なるべくはやく 床に就くように勤めている。


長い病気である。それに個人々 病状も生活環境も異なる。


それゆえ 病気との付き合い方も その人数分に近いだけあると思う。


私のように コーヒーやカフェイン入りドリンクは 制限なしの者もいれば それらは飲まない、


替わりに 就労上 塩分の制限は あまりしない そんな人もいよう。


また 動物性の蛋白質の制限を第1位にしている人もいよう。


各人 拘りができてくるのだ。


各人それぞれで 病状安定の範囲なら 各人の拘りの範囲で一応OKだと感じる。


でこぼこがあってもそれは当然ではないでしょうか・・・?。