ハローワークへいってみた。

自分の病気のことを話し 次の職を検索してみた。されど ないのが当たり前。

公的機関 緊急雇用対策を探してみた。ひとつ2ヶ月ほどのバイトがあった。

10月から無職になろうとしている私にとっては少しでも現金はほしいので紹介状と履歴書をもらった。

記入して 直接 その公的機関に持参した。

あと そこからTELが来た。「履歴書は表と裏があるはず。」


されどハローワークでもらった履歴書は1枚のみ。

職員のミスだろうが 私はそのことには多くは触れなかった。ミスは誰にでもあるのだ。

殊更に大きくしたくはないのだ。


うちの組織: 他人のミスを殊更大きく触れ回る 針小棒大には飽き飽きしているのだ。

それより 社労士の資格のある私には 「離職後の給付日数は?。 失業給付はいつから?。

その金額は?」

そんな問いは頻発であった。


しかし それが10月以降 自分が説明を受ける立場になっていくかもしれないと考えると吐息も漏れる。それは

正直なところである。

人生いたるところに青山ありなのかも知れない・・・。


そうそう 今日バイクの前輪を交換した。その作業中 窓外を見ながら「今後 どこんな風に 自分の人生を

 Reconstruction(再建)したらいいものか・・・」考えている自分がいた。

 


婉曲な離職の促し 私は受容しました。

10月からの生活 どうなっていくのか・・・?。

不安材料なのですが どんな影響が出てくるのか 正直よく見えてきません。


担保すべく 今日 社会保険労務士の登録へいってきました。

印紙代 登録料 入会金等13万円近くかかりました。


登録場所までは 車とJR。JRに揺られながら「付加価値は社労士!」と繰り返す自分でした。

ついでに娘の 誕生日祝いの物を購入して 夕刻 帰宅すると 配偶者と娘が 台所にたっていました。

いい光景です。

ミンチのピーマン包みを作っていました。

コレステロールが気になりましたが しっかり食べました。


毅然たる自己管理を背景に 組織の中にあっても自身の居場所を獲得してください。


正直 今日の自分には 登録したという行為以外 先がなにも映えてきません。


朝と昼との気温差に 腎臓病の皆さんは気をつけてください。


布団を余分に1枚 傍らに置いて就寝ください

しぶとい病を宿すと 心重くなるのは皆同じです。


さらに 家事に 子育て 身勝手な亭主 身びいきいっぱいの姑。周囲は悪材料でいっぱい。


そんななかで 自分に宿した病いのこと これからの生活のこと考えてもいいことにはならないと思います。


使いすぎた肩がこっていくように 悪材料の中で考えても 余計に暗転するのみだと思います。


でも同病の人は いるのです。


共有・共感・頷きあえるできる部分は限定されますが まずは 自分の今の本音を吐露できる人に

気持ち打ちあけることがいいと思います。


繰りかしますが 決して1人ではありません。