ハローワークへいってみた。
自分の病気のことを話し 次の職を検索してみた。されど ないのが当たり前。
公的機関 緊急雇用対策を探してみた。ひとつ2ヶ月ほどのバイトがあった。
10月から無職になろうとしている私にとっては少しでも現金はほしいので紹介状と履歴書をもらった。
記入して 直接 その公的機関に持参した。
あと そこからTELが来た。「履歴書は表と裏があるはず。」
されどハローワークでもらった履歴書は1枚のみ。
職員のミスだろうが 私はそのことには多くは触れなかった。ミスは誰にでもあるのだ。
殊更に大きくしたくはないのだ。
うちの組織: 他人のミスを殊更大きく触れ回る 針小棒大には飽き飽きしているのだ。
それより 社労士の資格のある私には 「離職後の給付日数は?。 失業給付はいつから?。
その金額は?」
そんな問いは頻発であった。
しかし それが10月以降 自分が説明を受ける立場になっていくかもしれないと考えると吐息も漏れる。それは
正直なところである。
人生いたるところに青山ありなのかも知れない・・・。
そうそう 今日バイクの前輪を交換した。その作業中 窓外を見ながら「今後 どこんな風に 自分の人生を
Reconstruction(再建)したらいいものか・・・」考えている自分がいた。