しぶとい病を宿すと 心重くなるのは皆同じです。


さらに 家事に 子育て 身勝手な亭主 身びいきいっぱいの姑。周囲は悪材料でいっぱい。


そんななかで 自分に宿した病いのこと これからの生活のこと考えてもいいことにはならないと思います。


使いすぎた肩がこっていくように 悪材料の中で考えても 余計に暗転するのみだと思います。


でも同病の人は いるのです。


共有・共感・頷きあえるできる部分は限定されますが まずは 自分の今の本音を吐露できる人に

気持ち打ちあけることがいいと思います。


繰りかしますが 決して1人ではありません。