今飛んでいるB737は当初のものよりスマートである。洗練された美がある。
私が 写真を撮りに行っていた頃のそれは短胴で 何処かローカル的だった。
それは 自身の機体からタラップを引き出し 離陸時にはそれを収納する姿等を見ていたからだったかも知れない。
それにスタイル自体が B727やDCー9と較べ 物静かに観えていたせいもあっただろうか・・・?。
そんなB737の進化型、今夕も 生駒山系の上空あたりから 大阪空港R/W32-Lへ向けて ILS ローカライザーアプローチをしているのだろうか。 着陸時の速度は 時速230Kあたりだったか・・・?。
Landingと同時に開く グラウンドスポイラー、その瞬間はシャッターチャンスだったように思い出す。
息子は元気に自動車学校。朝から昼間で 空腹だといって一度帰宅して 昼食。
午後 また行って授業を受けた。
夕刻になって 急に車が空いたとの連絡を受け また自動車学校へ行くという。
日の3往復。すべて自転車である。元気である。
出かけると同時に長女がバイトからもでって来くる。お腹がすいたと言っている。
配偶者は 息子ラグビーの役員会があるといって 化粧に余念がない。