気持ち優れないとき 読めば心 建設的になることが出来る そんな文章でもかくことができるのなら いいのだが 自身には出来ない。

聴けば 心和む そんな演奏でも出来ればいいのだが やはり自身には 出来ない。


一病 携えて生きている中年男の心の中に吹いてくる 単なる 声の一部がコレである。

ありのままの自身に納得し・それを受容して 生きていけばいいのだが 人間には 欲もあり羨望心もあるがゆえに なかなか うまくいかない。


ネフローゼ腎があるがゆえに 病状改善した時は 健常な人たちよりも 自愛心にあふれ

逆に 病状悪化すれば 彼等よりも 悲観的になっていた回数。 共に彼等よりも 多かったようにも思う。


それにしても 呑める男性が 呑めなくなったり 呑んでも 大ごとがいえなくなるとまったく生気がなくなってくる。 GOTが GPTが γーGTPが高い云々といいながらも 呑んでいるうちが華である。

 同様に 配偶者が死んでも 親が死んでも まずは化粧の女性が それへの興味を失うと 芳しいものではなくなる。


今日は ゆっくり出来ると思っていたが 急遽 洗濯機をもう1台 購入の要となり その準備に

時間を割かれてしまった。

このあと やっと 研修報告書の作成となる。

配偶者は 社員旅行で 北海道である。





「総理大臣を呼んでくる 」と言って 自身の嫁さんを呼んだA.


「なら ワシは 大統領を呼ぶ」 と言って やはり自分の嫁を呼んだB.


「じゃあ 俺は 別嬪を呼ぶ」と言って 自分の嫁を呼んだC.

なんとCは 偽証罪となって 国会で証人喚問されるらしい。


上記人物達の現実は 皆 聖域なき構造改革によって ビールは限りなく発泡酒のまま不変。スーツもしわぶくんだまま、買うに買えない状況のままなのである。

ごっつくて 開き直った嫁さんと とことんわがままな娘の担保にはまったまま、抵当から 抜けられないと泣いているのである。家では「ダイエット」。職場では「合理化」2つの言葉が鳴り響いているとも言っていた。



今週の研修は終わった。少々のアルコールをのんだ。ただし 今日のわが腎臓のご機嫌にお伺いをたてた上での量である。

ネフローゼ腎であっても 呑んでも食べても平気。

口惜しいが それは それに耐えうるそのネフローゼ腎の人に委ねよう。

自身のネフローゼ腎ではないのだから。

とりあえず 今夜は就寝。



先週も 結構ハードだった。朝5時起床~20:00帰宅。

安静気味にしていると 溜まっていた疲労感が 眠気となって滲み出してくる。

やはりこのあたりが e-GFR69%の故だろうと 仮眠の中 自覚した。

さすがに 今日はResumeをやろうとういう気力は湧いてこなかった。


嫁と娘を連れ 母の病床へ 

娘 食品会社に勤務している交際中の人がいる。

18歳の息子 GW名古屋に行ったが 最初の日は彼女の実家に泊まった。今度は彼女が泊りがけで来るという。母のほうは頷きながらきいていたが 私のほうは共に初耳で心中 穏やかになれず顎が外れてしまった。


初月給がでたら 世話になった祖父母等に何かプレゼントをしなさいといって 内緒で2人に2万円ずつ渡しておいた。娘は2万円以上の買い物をして渡し、息子のほうは 半分以上自分の懐の中に入れているようだった。いずれにせよ 受け取った皆の喜びようといった大変なものだった。

私のほうはいいからといっていたが 羊革コインケースを貰った。嬉しかった。心底大切にしようと思うことができた。

外れた顎は元に戻った。嫁は バッグを貰い 今度の社員旅行には それを持っていくと満面笑みだった。


夜は 天婦羅うどんになった。

脂質を多く摂ると 夜中また 胃がもたれて吐き気が来る。控えようと思う。

尚 天婦羅は 残ったビールを使い揚げる。こうすると さっくり感が増し 美味なのである。