気持ち優れないとき 読めば心 建設的になることが出来る そんな文章でもかくことができるのなら いいのだが 自身には出来ない。
聴けば 心和む そんな演奏でも出来ればいいのだが やはり自身には 出来ない。
一病 携えて生きている中年男の心の中に吹いてくる 単なる 声の一部がコレである。
ありのままの自身に納得し・それを受容して 生きていけばいいのだが 人間には 欲もあり羨望心もあるがゆえに なかなか うまくいかない。
ネフローゼ腎があるがゆえに 病状改善した時は 健常な人たちよりも 自愛心にあふれ
逆に 病状悪化すれば 彼等よりも 悲観的になっていた回数。 共に彼等よりも 多かったようにも思う。
それにしても 呑める男性が 呑めなくなったり 呑んでも 大ごとがいえなくなるとまったく生気がなくなってくる。 GOTが GPTが γーGTPが高い云々といいながらも 呑んでいるうちが華である。
同様に 配偶者が死んでも 親が死んでも まずは化粧の女性が それへの興味を失うと 芳しいものではなくなる。
今日は ゆっくり出来ると思っていたが 急遽 洗濯機をもう1台 購入の要となり その準備に
時間を割かれてしまった。
このあと やっと 研修報告書の作成となる。
配偶者は 社員旅行で 北海道である。