今朝 近くの川岸に朝市にいってみた。


行くと同時に 曲が流れ始めた。


吉田タクロー氏の「イメージの詩」という曲だった。


氏が ボブデュランに影響を受けたように 私は 氏から影響を受けた。


40年以上まえの曲だが 詞の内容を忘れはしない。


「古い水夫は知っているのさ 新しい海の怖さを・・・・・・。」


川面を見ていると流れのゆるい部分に にごいがいた。


その横に 鯰もいた。魚体は 黄色っぽく 泳ぎ方も力ない。雨による急流で疲れていたのか。


さらに ぼんやり川面を見ていたら 氏の曲が脳裏に浮かんできた。


「年老いた男が 川面を見つめ 時の流れをしるひがくるだろか・・・・。」


鴨長明の方丈記にも似た詞の内容だと感じた記憶があった。


上空には Fin77便が 時速700kで関空へと降下していった。

体に入った化学物質等は 代謝されて体外へと出て行く。


ひとつの経路は 肝臓内で分解され胆汁へ そして 便として体外へ。


もうひとつのそれは 尿として体外へ。


この場合 体内で分解された物質が 集約されていく場所となるのが腎臓。


それゆえ 「腎臓が 化学物質等に対して もっとも影響を受けやすいOrganだ。」と いわれる所


以ではなかろうか。


別添1

アルコールに関して

以前 就労 入浴 聖域なき構造改革のため ビールは発泡酒へ 量は350ml 。後 夕食。

すると眠くなって 仮眠約90分 

目覚めたとき 心臓あたりがぴくぴくし 脱力感に苛なまれていた。

そんな時 血圧を測ってみたことがあった。 最高が88程度。最低55程度。共に低い。

「なるほど これが アルコールを呑むと 一時 血圧が下がる。」ということか。

そう 納得した記憶がある。

面白いので 当分やっていたが その内やめた。


今夕はアルコールカットの日。

入浴後 ベランダで カルピスを飲みながら上空を仰いでいた。

57にもなって カルピス・・・?!。

事実 洒落にはならないが アルコールは3日に1度の服用と 今のところそう決めているのである。


別添2

好きなソーセイジがある。ボイルして食べるとさっぱりして物足りない。

最初は ソーセイジそのものにカットを入れて 油をしいて食べていたが 口腔内が粘る。

いつ頃からか 横にカットして 油を使わず焼き始めた。

1日に 2個と決めているのだが 丁度 いい具合になったため ついつい食べ過ぎてしまう。

けさも 2個の攻防をやった。