何故 糸球体基底膜のマイナス荷電がこわれるのか?
蛋白質やNacl 等の過剰摂取 過労 etcが原因なのか 私は知らない。
増してやマイナス荷電を是正する薬剤等があるのか否かも知るよしもない。
駄目もとで それらの詳細を professorを訊いてみるのも一法かもしれない。
ips細胞 stap細胞等 何でもいいから ネフローセを含め難病のひとつでも奇跡的に恢復してくれる治療法
でも発見されたらいいのにと切に願んで止まない。
そういえば、今朝の日経新聞にstap細胞に関しての記事があった。
読んでも判らなかったが 切除された肝臓は増殖していくが 元の肝臓の大きさ以上にはならない。
この図の部分だけは首肯くことが出来た。
日々の自己管理のなかにあって ネフローゼ この深遠で根深い病いに関しての知識は必要。
だが、それ以上に このネフローゼという病いに対して自身 如何なる心的スタンス
で生きていこうするのか そんな毅然たる覚悟も不可欠だとも感じる。
ていくのか