久しぶりにビールを飲み そのあと 美味なる水割りを飲んだ。


私の後者の飲み方は 冷やしたミネラルウオーターに美味しウイスキーを注ぎ呑む、氷は


いれないという呑み方である。


今日は仏送りの日


そして ネフローゼ再発の頃だった自身にとって 昔日のことだが 新たなる恋へのスタートの日でもあっ


た。 だが


結果 ネフローゼという病いから自身逃げてしまった為 この恋は潰えてしまった。


青春の蹉跌というより 我人生においての失敗りかもと今でも思い起こす時がある。


治癒しきれない病であっても自身の可能性を安易に捨てしまったという 悔いは 60歳の今になっても


胸中に色濃く残ったままである。


治癒しきれない病であっても 決して自身の可能性は捨ててはならない、


今も、そう思っている。


腎臓にとっては 節蛋白質・節Naclは必須。そして過度の就労・勉学


そして 過度のエアコンも控えるべきと痛感している。




ブログの更新はないが 体調は如何にと慮っている。


プレドニンの離脱進展は如何に?


免疫抑制剤の方は如何に?


ネフローゼで心挫けてはいないか? 心泣いてはいないか?


ネフローゼで今月の結果が芳しくなくて 泣いてはいないか?


ネフローゼで就労・就学の成績に 悪影響を及ぼしてはいないか?


ネフローゼにもかかわらず 食べ過ぎ・飲みすぎてはいないか?



       心配でもある!。



ネフローゼであっても 決して1人ではないのだから 泣き続けては 駄目だと思う!。


 勇気を持ってこのネフローゼという病に向かって立ち向かうことのできる人や言葉に必ず


出会うことできる時がめぐってきますから、今は雌伏期だと決していてください。

















自覚症状・検査値にあっては悪化しないレベル


感情的にあっては 自己嫌悪 悔いの残らないレベル。


そこらあたりが 各自が抱えているネフローゼにおいての適正範囲レベルといえようか。


されどそのレベルというか 許容範囲は 各自の病状の深刻さ等によって異なってくるわけなのだが


その範囲は自身が 自己責任 自己決定によって意志的に探り出すべきと所と 私は感じている。


もっと 主体的に 管理職的視点で 自身のネフローゼに関して 対応すべきではないかと感じる。


厄介至極な病であることは みな 共通の思いであろう。だが その厄介な病に対して 如何なる


心的スタンスで生きてきたか 生きていこうとするのか やはり もっと主体的スタンスで取り組む


できかとも感じる次第である。


就労とアルコールでネフローゼ腎に負担来ているので もう 寝るで!





今日は 暑気払いの飲み会。


原則 就労日は ネフローゼ故に アルコールカットが原則の自身である。


が 今夜は参加。


ビールに発泡酒等 疲労時にアルコールはよくないと思いながらも ついついグラスが空になって行っ


た。


飲みすぎたときは 必ず ピュアモルトではなく 美味しいブレンドウイスキーが 欲しくなってくる自身であ


るが それだけは 意志が優ってきた。


自己管理が緩んでしまった今夜だが それにもまして 職務に関しての本音が 零れてしまった


飲み会であった。


自己管理が緩んでしまったことへの嫌悪と悔いと 同時に微酔い感が 混じった今夜である。



飲み会へ行く前にたべた 娘が買ってきてくれたオカキ 


美味であった。


元気な人々は 2次会へ行くと言っていた。


flight radar24 どうなっているんだ!