中性脂肪     92

HDL        54

LDL       120    総コレステロール 192


AST        19

ALT        19


尿酸         6.9

尿素窒素     19.0

クレアチニン    0.89(e-GFR≒68.4)

K           4.1

血糖(前)     85


1 日々食べていたオカキ  休日のみにして75日、

2 休日に食べていたカップ麺  完全に止めて15日。


その故いかどうかは判らないが cholesterolが200台を割ったのは数年振り!?


気にしていたクレアチニンも0.89  前月記載は0.99と好転していた。


但しこれは7月中旬の検査結果であり、今日施行分の数値は来月となる。


正直7月中旬~8月下旬の間は 今までにない八―ドスケジュールだった。


就労日は多く 過飲あり めまいありのなかの今日の検査であった。


それ故え 上記 1  2がどの様な数値として反映されてくるか ? である。













「Smile glio」のCM


最初 どこの会社のCMか見当つかなかった。


グリコのCMと知り 製作者のセンスの良さに敬服したい気持ちになった。


昔日は グリコワンタッチカレー: 「鉄人28号」だった。


chocolateもアーモンドチョコ:コレステロール値 下がることを願いながら食べていた。


今は売っているのを眼にしないが チョコレートとチョコレートの間にミルクを挟んでいたのがあった。


美味だったようにも思うのだが 明確なる記憶ではない。




昨日も 就労日にもかかわらず 夜 アルコール接取となった。


ストレス・疲労がたまっていたのだろう。 結構濃い水割りにしても 小甘いだけだった。


アルコール:経過が長い腎臓病の者にとって絶禁のものとはならないのかもしれないが 過量は控えるべ


        きである。

        

        では どのあたりが自身の腎機能に対して 適量かというと 各自の病状が悪化しない程度

       

        が適量になるのではないか。明確なる指針が欲しいところなのだが  それは??であろう。   


        思うに 自身の腎臓とご相談。つまりが 自己責任にて決めるべき


        ということなのである。












1 alcholは抗利尿ホルモンの作用を抑えるだけ 故に利尿剤にはなりえない。

 

2 体内にはいったNacl その大半は 尿として排せつ 故に過度の摂取はその分腎臓に負担


3 蛋白質は Nitrogenを含む唯一の栄養素 代謝されたものは 窒素化合物として 尿から排せつさ


 れていく為、過度の摂取は腎臓に負担


上記原則から逸脱しない方が懸命と思っている。


否、自身のひびのはいったネフーゼ腎が、そう訴えている。



Fatigue感、昨日よりも今日の方が悲道い。


加齢も加わり 筋肉痛同様 腎臓にたまった疲労も遅れてやってくる。


本当に油断大敵である。 


もちろん 明日からの就労形態を思うとC2H5-0Hは 厳禁である。