読売新聞さんの記事だったか 慢性腎不全適用云々に関しては平成31年度とか・・・


本間に先のことでございました。


でもまあ何処かで技術的伸展によって劇的に早まることを願いましょう。


20年以上透折をしていた知人が言っていた。


「 腎移植が叶ったら、 就労も可となると思う。 だがな.そのチャンスが何時 巡ってくるのか


こないのか?!。 巡ってくるかもしれない 巡ってこないかもしれないチャンスに備えて


日々の肉体的・精神的に さらなる自己管理するのに、もう疲れたよ。


気持ちが萎えてしまったよ。」 数年前に逝った。


向こう岸で ザルそばにつゆをしっかりつけて食っていることだろう。




事実 意識レベルや方向は違えども 自己管理し続けても好転する兆しが なかなか見えてこないネフ


ローゼ 気分が萎えてしまい月日は多いのは納得である。



STAP細胞の影響で 加齢黄斑変性へのips細胞移植 見送るかも云々の記事を読んだような聞いたよう


な記憶あったが 実施したんですね。


さらにips細胞  パーキンソン病(手足のふるえ 動作緩慢)へも適用拡大


我が腎臓病等への適用拡大は ???だが  朗報と想いたい。

ウサギも餅を搗いているという月を見上げてみる。


中秋の名月が9月上旬というのは 38年振りという。


団子を食べながら見上げていると 羽田発 岡山行きの B737が


高度1,800Ⅿ


時速390Kで 降下していった。


虫の音も聞こえ 風は涼しくなってきた。