自覚症状・検査値にあっては悪化しないレベル


感情的にあっては 自己嫌悪 悔いの残らないレベル。


そこらあたりが 各自が抱えているネフローゼにおいての適正範囲レベルといえようか。


されどそのレベルというか 許容範囲は 各自の病状の深刻さ等によって異なってくるわけなのだが


その範囲は自身が 自己責任 自己決定によって意志的に探り出すべきと所と 私は感じている。


もっと 主体的に 管理職的視点で 自身のネフローゼに関して 対応すべきではないかと感じる。


厄介至極な病であることは みな 共通の思いであろう。だが その厄介な病に対して 如何なる


心的スタンスで生きてきたか 生きていこうとするのか やはり もっと主体的スタンスで取り組む


できかとも感じる次第である。


就労とアルコールでネフローゼ腎に負担来ているので もう 寝るで!