KIBA(関西学生BLS協会)
今日も先日紹介させて頂いたKIBAの話題です。
本日KIBAのメンバーが桃山学院中学高等学校の文化祭でBLS体験コーナーを受け持ってくれました。
学校を見学にこられた親子、文化祭を見学に来た他校の生徒、桃山の保護者や生徒に声をかけては、胸骨圧迫やAEDの体験を通じて、救える命があることを伝えてくれました。
その数125人です。すばらしい!!
終了後には、すぐさま振り返り。
良かったことや、反省点を出し合い次に繋げていきます。
クーラーのない会場で1日お疲れさまでした。
PUSHプロジェクト 副委員長 前重 壽郎
本日KIBAのメンバーが桃山学院中学高等学校の文化祭でBLS体験コーナーを受け持ってくれました。
学校を見学にこられた親子、文化祭を見学に来た他校の生徒、桃山の保護者や生徒に声をかけては、胸骨圧迫やAEDの体験を通じて、救える命があることを伝えてくれました。
その数125人です。すばらしい!!
終了後には、すぐさま振り返り。
良かったことや、反省点を出し合い次に繋げていきます。
クーラーのない会場で1日お疲れさまでした。
PUSHプロジェクト 副委員長 前重 壽郎
大阪府AEDマップ
DVD教材、『たたかう救急アニメ 救え!ボジョレー!!』の中で
『119番とAEDお願いします~~』 とボジョレーくんが叫んでいます。
そうです、まず119番通報をし、AEDを持ってきてもらう。でもAEDはどこに在るんだろう?
日頃からAEDの場所を把握しておくことも大切なことです。
大阪府では、府内のAED設置場所の方々に登録をお願いし大阪府AEDマップを作製しています。
是非、あなたのお住まい、職場近くのAEDを確認しておきましょう。
何でもないようなことですけど、少しでも早く対処できることが大切です。
大阪府内だけですが、ご確認下さい。
PUSHプロジェクト 副委員長 前重 壽郎
『119番とAEDお願いします~~』 とボジョレーくんが叫んでいます。
そうです、まず119番通報をし、AEDを持ってきてもらう。でもAEDはどこに在るんだろう?
日頃からAEDの場所を把握しておくことも大切なことです。
大阪府では、府内のAED設置場所の方々に登録をお願いし大阪府AEDマップを作製しています。
是非、あなたのお住まい、職場近くのAEDを確認しておきましょう。
何でもないようなことですけど、少しでも早く対処できることが大切です。
大阪府内だけですが、ご確認下さい。
PUSHプロジェクト 副委員長 前重 壽郎
PUSHプロジェクトメンバーの紹介
今日は、PUSHプロジェクトに参加している学生の紹介です。
PUSHプロジェクトには様々な方に参加して頂いています。
今日紹介するのは、医療系学生が一般の方々にBLSを普及することを目標に作ったKIBA (関西学
生BLS協会)です。
現在は2代目代表の岩田帆波さんがKIBAの代表として毎回PUSH委員会に参加し手くれています。
学生だからこそ出来ること、感じることを貴重な意見として発言してくれています。
また、毎年全国一斉PUSHの時には、京都高島屋で一般の方にBLSを体験してもらうコーナーを担
当してくれています。
たとえ10分でも胸骨圧迫やAEDを体験してもらおうと「お時間のある方は体験していってくださ
い」との声がけを行っています。今年も約200名の方に体験して頂きました。
きっちりと時間の決められた講習でなくても、少しでも知って体験してもらえる場を作ることは、
心肺蘇生の普及にとても大切なことであり、学生にしか出来ないことではないかと考えてくれてい
ます。
彼らから学ぶこともたくさんあります。若い力に刺激も受けています。
いろんな職種、バックグランドを持った人たちが集まって進んでいくことでより良いプロジェクト
になっていくのだろうと実感しています。
PUSHプロジェクト 副委員長 前重 壽郎
PUSHプロジェクトには様々な方に参加して頂いています。
今日紹介するのは、医療系学生が一般の方々にBLSを普及することを目標に作ったKIBA (関西学
生BLS協会)です。
現在は2代目代表の岩田帆波さんがKIBAの代表として毎回PUSH委員会に参加し手くれています。
学生だからこそ出来ること、感じることを貴重な意見として発言してくれています。
また、毎年全国一斉PUSHの時には、京都高島屋で一般の方にBLSを体験してもらうコーナーを担
当してくれています。
たとえ10分でも胸骨圧迫やAEDを体験してもらおうと「お時間のある方は体験していってくださ
い」との声がけを行っています。今年も約200名の方に体験して頂きました。
きっちりと時間の決められた講習でなくても、少しでも知って体験してもらえる場を作ることは、
心肺蘇生の普及にとても大切なことであり、学生にしか出来ないことではないかと考えてくれてい
ます。
彼らから学ぶこともたくさんあります。若い力に刺激も受けています。
いろんな職種、バックグランドを持った人たちが集まって進んでいくことでより良いプロジェクト
になっていくのだろうと実感しています。
PUSHプロジェクト 副委員長 前重 壽郎


