8月11日(月祝) 小嶋りん生誕ライブ~オルフェウス邸でティーパーティー!~@小岩ライブシアターオルフェウス

OPEN16:30 START17:00

始発待ちアンダーグラウンド
Ac!u Gromov
絶対忘れるな
re-in.Carnation
小嶋りん
XOXO EXTREME

りんりんの生誕は今年も、歴代の(かなり昔の)ポスターも貼られていることでおなじみ小岩オルフェウスにて。

 

 

re-in.Carnation

morotaさんと萌氏、りんりんと言う最小セット。
途中でりんりん作曲、萌氏が作詞の新曲、なかなか激しめ。
11月にはワンマンとアルバム発売予定と言う告知も。

 

 

 

 

 

Ac!u Gromov

新しめの曲を中心でやったと思ったら、唐突にNEO MATRIX
そして、キスエクと共演(しかも昔からのメンバーの生誕)ということで、メログリ曲のキミキラまで投入。
最後にはりんりんのバイオリンコラボでアオサギ(Yuzuriha曲)
キスエクの初期メンバー絡みだと過去曲も投入してエモい。

 

 

 

 

始発待ちアンダーグラウンド

キスエクの生誕と言えば始発待ち。
りんりんの等身大抱き枕を持って登場。笑
りんりんコラボの前にはやはり寸劇。
フラストレーションにバイオリン入れられるんだ。
スターライトシンドロームの列はかなり長くなった&3~4列できてた。

 

 

 

まさに生誕請負人ということで、今年ここまでやったキスエクメンバーの生誕は4人すべて参加。

あと1人でグランド キャニオン スラム達成

 

 

 

 

 

小嶋りん

バイオリンソロでV系ロックを演奏するという、想像の斜め上を行く内容だった。
バンギャとしての動きで頭を振るのが正解だったのかもしれない(?)

 

 

絶対忘れるな

ぜわすはほぼ日曜しか動かない。
自分は日曜は仕事が多くて動けない。
と言うわけでなかなかタイミングが合わないんだけど、今日は祝日なので久しぶりに見れた。
萌氏とのコラボsuper heroも見れてラッキー
りんりんがバイオリンでコラボしたのは「平日ナイトフィーバー」

 

 

 

 

直前までやりとりしてた時には曲名を間違えていたのをばらされる。笑

 

 

 

 

XOXO EXTREME

最近は、しばらくやってなかった曲をやることが多い感覚。
アストラル旅行はかなり久しぶりでは。
Be-Bopは予想通りのぜわすコラボ。
鬱。はサビで抱き枕が登場してのモッシュ、からの最後にメンバーフロア降臨でなかなかのカオス。
結局なんだか奇祭のようになるキスエクの生誕。

 

 

 

 

 

 

 

shinjukuSAMURAI pre.「HOMEROOM」

日程:2025年8月11日(月・祝)
会場:新宿SAMURAI
時間:開場10:00/開演10:15
※SAMURAIからの暑中見舞いとしてご来場のお客様にアイスクリームを1つプレゼント

出演: 
いっぴきらびちゃん
水花-suika-
本條佳花
ddm
オクヤマウイ
じゆりぴ

午前10時開場、10時20分開演は早いw
新宿SAMURAIが主催ということで、アイスクリームをプレゼント。
なかなか面白い。

 

 

この日は、界隈違いが集まってるのにそれぞれのルートで知ってる出演者が集まってて逆に頭を抱えるやつ。

 

いっぴきらびちゃん

アルバムはサブスクで聞いてたけど、ライブで見ると幻想的な雰囲気に拍車がかかる。
休日朝のけだるい(眠い)感じにもぴったり。

 

 

 

水花-suika-

いろいろあって2人になってからは初。
この体制でのライブ本数も多いので、急速に2人体制が馴染んでる。

 

 

 

 

 

本條佳花

ワングラで話したり、上野や御徒町でのイベント司会(と歌)は見てるけど、ライブハウスでのアイドル姿は逆に新鮮。
このメンツの中によっぴが入る面白さ。
「新宿SAMURAIに縁がある人」で揃えるとこうなるのか。

 

 

ここまで最前管理()してたけどいったんちょっと下がる(水分補給)

 

ddm

朝っぽくゆったり曲が多め。
とMCで言ってた直後の曲だけは少しアップテンポ。

 

 

 

 

ddmも含めて、にべ子&ミアナシ主催のkirakiraに出演したことあるのが6組中3組。
そりゃ知ってる人が多くなるわけだ。

 

オクヤマウイ

こないだはライブ終わりにアイドル三十六房最終回に駆けつけてた(そのまま終電逃し)。
今日は飲み物を凍らせて持ってきてたけど、今日の気温だとライブ中にはまだ溶けていなくて飲めない。
これが #さすがオクヤマウイ 

 

水花との共演はありそうでなかったので、るりちゃんとは数年ぶりの再会。

 

 

 

じゆりぴ

じゆりぴ目当ての知り合いにつかまり、前の方にステイさせられる形に。
なかなか自由すぎる感じだった。
ちょうど昼になる時間だからいいのか(?)
人の金で焼き肉食べたい

 

 

 

mona records meets 音楽百景 #57
8/9(土)
OP18:00/ST18:15
下北沢mona records
【出演】
鈴木恵TRIO with からすぐち
NUDGE'EM ALL
XOXO EXTREME
ごいちー

 

 

昨年、鈴木恵さんがごいちーに提供した曲がとてもいい曲で、それをちゃんと聞く機会を狙っていたのだけど、それがモナレコで、しかもキスエクも一緒というなかなか素晴らしい座組になった。

 

 

ごいちー

モナレコだし鈴木恵さん企画なので聴かせる曲が多め。
「新しいメロディ」も久しぶりに。
イベントの雰囲気によって聴かせる系、沸かせる系のどちらもいけるのいい。

 

 

 

 

XOXO EXTREME

キスエクは浴衣でのライブでした
場所と衣装もあってレア曲セトリ。
R.I.Pは存在を忘れてたくらい久しぶり。
開演前に、まさかデウス・エクス・マキナ音頭とかやらないよね、と話してたら本当にデウス・エクス・マキナをやった(さすがに音頭アレンジでは無かったけど)

 

モナレコなのでがっつり踊れすスペースがあるわけではないけど、割と普段通りのキスエク。
むしろ普段通りが鈴木恵さんの好みということもあって、特に後半は容赦なくいつも通りプログレッシブ。

 

 

NUDGE'EM ALL

客層が変わるので若干の入れ替え。
(前方は椅子を入れて着席。モナレコなのでオールスタンディングになると後ろから見えなくなる)
ベテランのバンドで、鈴木恵さんとの関係もMCで話したり。

 

 

 

 

鈴木恵TRIO with からすぐち

最後に鈴木恵さん。
鈴木恵TRIOの2人に、からすぐちの2人が入ってのライブ。
夏の夜にとても良い。

 

最後、アンコールとしてごいちーも参加して「side by side」
(鈴木恵さんの呼び込みタイミングが予定と違ったのでやり直し・・・鈴木恵さん相手でもいつも通りのごいちーw)
この曲が聴きたくて来たようなもの。
しかも生演奏で聴けた。
素晴らしかった。

 


 

髙木悠未presents AKIBAカルチャーズ劇場3days
「この5人が秋葉原で何ができるか公演リターンズ~元祖Qty ~」
2025年7月30日(水)
開場19:00 開演19:30
出演:髙木悠未、天野なつ、新木さくら、姫崎愛未(桐下愛未)、志良ふう子

 

2日間の同窓会

やはりLadyとQtyとは来る人が微妙に変わる。
昨日はのんびり来る人も多かったけど、今日はそもそも完売。
椅子席に隙間無く座らせて、立ち見もギュウギュウ。
いったい何人入れたんだ!?
まあ、このメンツならしょうがない。

 

今日は初代LinQ Tシャツ。
タオルは初代の復刻版

 

開演

出てきた人数が違う、と思ったら現役LinQ(ゆうみん以外)の6人で「お知らせします、君を好きになりました」
昨日はちせいさんのセリフ、なつ歌い出しだったり、ちせさんがニヤニヤしながら歌ってたけど、これが本物なのか(笑)

 

OP Try Again
「私たちLinQが笑顔の架け橋になりますように」の号令
LinQ Theme(3代目アタック映像ゆうみVer)

 

最初は「ナツコイ」
Qty公演は全体曲も多くて、LinQ公演の振り返りという感じも。
Qtyもブランクが空いてる人が多いメンツのはずだけど、それでもかつてのLinQ Qtyの雰囲気なのは凄い。
さくらもあーみんもふうこも変わらない。
この5人でMCをすると、一気に昔にタイムスリップする感じ。

 

Qty曲は、それぞれの人たちがセンターの曲を選んだ感じ。
「CHIKU-TAKU」と言えばあーみん。
今回はさくら果実の衣装だったけど、最初はCHIKU-TAKU衣装という案もあったらしい。

 

「telephone」は最後のセリフはふうこ「またかけるけん」
その後はすぐMCだったので速攻でツッコミが入る「本当にまたかけるん?」

 

聞きたい曲のリクエストを募って、Qty曲で圧倒的な人気だったというのは「さくら果実」
やはりこれは見たかった。
最初のTIF(2012年)でもやった曲。

 

替え玉は、あの頃のLinQベスト曲集という感じ。
最後はfor you

 

物販、列が長くなるメンバー揃いなので会場内はゆうみん、さくら、あーみん
ロビーでなつ、ふうこ
物販終わりに
「アミチャンスキー」
「物販来いよ!」
と言う微笑ましいやりとりが行われて笑いが起きるあたりも、かつてのLinQ公演のようでした。笑

 

昨日のLadyはスパラ、今日はあの頃のLinQ公演と言う感じ。
古参を成仏させるのに十分な内容で、見事に成仏できました。

 

セットリスト

 

 

OP Try Again
LinQ Theme(3代目アタック映像ゆうみVer)

ナツコイ
Chocolate Kiss
(mc
Wake up
CHIKU-TAKU
telephone
(mc
さくら果実
なう。
HANABI!!
(替玉
シアワセのエナジー
ゴーイングマイウェイ!
for you

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

髙木悠未presents AKIBAカルチャーズ劇場3days
「この5人が秋葉原で何ができるか公演リターンズ~元祖Lady ~」
2025年7月29日(火)
開場19:00 開演19:30
出演:髙木悠未、深瀬智聖、一ノ瀬みく、杉本ゆさ、天野なつ

 

 

  いつ以来か分からない

カレンダーを確認してみたら、LinQのAKIBAカルチャーズ定期公演の最初は2013年10月3日、ラストは2017年3月23日らしい。
なので、AKIBAカルチャーズ劇場でLinQを見るのは8年4ヶ月ぶり。
8年!?

 

ゆうみん卒業前に、昔の人たち戻っておいで、という感じの2日間。
なので、(自分を含め)亡霊のような人たちが集まってきてる。
懐かしい顔しか無い。
自分はLinQLady Super Live(スパラ)2013のTシャツで参戦。

  開演

OP 恋をして
「私たちLinQが笑顔の架け橋になりますように」の号令
LinQ Theme(3代目アタック映像ゆうみVer)

 

完全に、あの頃のLinQ公演そのものでした。
Lady公演なので、Lady曲中心でスパラの雰囲気を持たせつつ。
MCの進行も実にスムーズ。

 

改めて見て思ったのが、立ち位置とか振り付けの揃い方とか、そういうしょうもないところが気にならない(つまりちゃんと揃ってる)というのが、当時は当たり前のように見てたんだけど、今ってその基本すらできてないところがほとんどなんだよなあ、と言うところ。
なので、あの頃求めてたようなところを探していろいろ見ても満足できるようなところはなく、やがて自然にアイドルからは距離をおくようになってしまった。

 

今回の5人だと、ゆさはもう裏方に回ってるし、ちせみくの2人はたまにステージをやってるけどそこまで多いわけでも無い。
2人は既に子持ち。
という状況のはずなのに、そんなブランクを感じさせない、見に来た人が求めてたステージを見事に見せてくれた。

 

Sakura物語衣装。
「Bye bye baby love」は、ゆうみんがまだ1回もやったことなかった曲。
「No Lady, No Life」、このメンバーなので間奏明けにゆさが「カモーン!」

 

替え玉、何かセリフを言い始めたと思ったら、今のLinQの最新曲をLadyで!
曲紹介で笑いが起きたw
そう言えばLadyメンバーでQty曲をやるというおふざけ時間(?)も定番だったw
これを見た現行LinQのファンにトラウマを植え付けてないか心配になるw

 

最後はOne Loveで終了。
物販時間でもそこかしこで、久しぶりの再会が起きている時間。
会場の雰囲気もステージの雰囲気も、あの頃のLinQでした
ありがとうございました(成仏)

 

  セットリスト

 

OP 恋をして
LinQ Theme(3代目アタック映像ゆうみVer)

GARNET
pretty woman
(mc
Bye bye baby love
Lie
Sakura物語
(mc
オリオンのキセキ
My Letter
Fighting girl
No Lady, No Life
(替玉
お知らせします、君を好きになりました
one love