RAY 『White』 Release Event

開催日時
2025年10月01日(水) 19:30

場所
タワーレコード新宿店9F

出演
RAY

RAYのニューアルバムは通称ホワイトアルバム(?)
仕事終わりに向かったけど、夕方くらいまで雨だったので最寄り駅までのバスが遅れて、タワレコ新宿の到着は開始ギリギリ。
観覧エリアは後ろまで人が入ってたので、隙間からなんとか見る形。
RAYのメンバーはみんな背が低いので頭くらいしか見えないけど、そんな状態でも髪型で区別がつくので分かりやすい。
金髪みこち、ボブまお(ボブ)

 

先行配信で聞けるけど、やはり盤は嬉しい。
ジャケットへの全員サイン。

 

トラッシュアップ・アワー
「原点復帰!! SAKA-SAMA対バンライブ」
新高円寺LOFTX
2025年9月30日(火)
開場19:15 開演19:30

出演:
はるちろ
O'CHAWANZ
SAKA-SAMA

この日は「さとうらら」ではなく「O'CHAWANZ」としての出演。
めんばーはらら、いちこ、りるひなの3人。

 

1曲目から「今夜はブギー・バック」
たぶんギリギリで当時は生で聞けてなかった気がするので、いきなりこれを聞けたことで昇天
この3人のライブも何年ぶりか。
やはりいいバランス。
ひなちゃん、歌えるしラップもできるしさすがだ。

 

 

この日何かある、という雑な告知があった。

 

 

SAKA-SAMAの時間(ここだけ40分枠だった)で、「元SAKA-SAMAメンバー」ららさんが入って「朝日のようにさわやかに」をコラボ(ららさんはほぼ賑やかし役のように自由に動いてた)
さらにいちこさんが登場して、O'CHAWANZ feat.SAKA-SAMA曲を2曲ほど。

 

 

ららさんラストワンマンでもゲスト枠でやるんだろうけど、ここまでまったりは見れないだろうし、「朝日のように~」はさすがに無いだろうなあ。

 

 

その後にSAKA-SAMA単独での25分枠。
どうやら新衣装。

 

 

特典会、ひなちゃんとは普通に雑談から。
話すのは1年ぶりだったはずだけど(笑)
「いつもの人がいつものようにいて安心した」

 

横山陽依生誕ライブ~あかりの灯るひよりのお家~
小岩オルフェウス

9月27日(土) 
OPEN16:30 START17:00

ゆるめるモ!
始発待ちアンダーグラウンド
MEWCATUNE
SUMMER ROCKET
ひよリサイタル
XOXO EXTREME

 

 

今年度いっぱいでの卒業を発表している陽依にとっては最後の生誕ライブ。
良くこのメンツを集められたなあ。
そして会場の至る所に写真。
普通にライブ写真と、いろんな元ネタをもじって作った写真。
ヒヨリシックレコードはキスエクの5人の顔が全部ひよりになってた。笑

 

ひよリサイタル

生誕衣装で出てきてソロで3曲。
なかなか面白い選曲。
シ○バ○アの世界。

 

わたし、魔法使い/=LOVE
夢日和/tipToe.
有頂天LOVE/XOXO EXTREME (cover/スマイレージ)

 

MEWCATUNE

新潟勢、ひよりが呼んだのはMEWCATUNEでした。
いろいろ分かってる新潟勢という感じ。

 

 

 

SUMMER ROCKET

サマロケが生誕ライブにゲストで出るとどこかでハッピーバースデーを入れてくる。
今回は途中で入れてくるパターンだった。
(最後にプールサイドのイルカをやらないパターン)

 

 

 

 

 

始発待ちアンダーグラウンド

キスエク5人の生誕公演、始発待ちはその全てに出演するという2025年グランドスラム達成。
キスエク生誕補完計画完了
おめでとう(エヴァTV版最終回)

 

そんな感じなので、ライブもとても盛り上がった。
滅多に共演しないモ!のヲタクとかに引かれてないか心配になるくらい。笑

 

 

 

 

 

ゆるめるモ!

今は界隈が違うので滅多に共演しないけど出てくれた。
ひよりと萌氏が後ろで見てた(ひよりは号泣)
そういうのもあってかちょっと古めの曲で構成されてたので、キスエクのヲタも思う存分沸いていたという。

 

XOXO EXTREME

Spacetime Odyssey、からのアストラル旅行と長尺曲をまず2曲。
そう言えばこの辺の曲が好きというのは聞いたことがあったけど、この2曲だけで17分くらい使ってる。
ライブが始まる前、「キスエクでは手拍子を入れるのが難しい曲が多い、特に週末幻想曲」と話してたら、その「週末幻想曲」が来たので思わず目を見合わせた。
アンコールの「狂熱の尖晶石(スピネル)」でサイリウム企画が発動。

 

ライブの後、生誕のセレモニー的なものが始まったら、一気にカオスになった。
・ヲタクがプロレス的な演出
・バイク型の三輪車をプレゼント
・キスエクのメンバーからは炊飯器をプレゼント
情報が大渋滞しているw
なぜキスエクメンバー、とくに陽依の生誕は奇祭となるのか。

トルクメニスタンパビリオンをオマージュしたヒヨリセイタン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

XOXO EXTREME 「Vanitas Hora」「High-Posi-Cry」 発売記念リリースイベント
2025年09月24日(水) 19:00 タワーレコード池袋店
2025年09月25日(木) 20:20 ディスクユニオンROCK in TOKYO
2025年09月27日(土) 13:00 小岩オルフェウス

キスエク、メジャーでのシングルは2枚同時リリース!
発売週なのでリリイベ週。

 

9/24(水) タワーレコード池袋店

発売日ということで観客も多数。
CDに収録されている4曲すべて披露。
今回のカップリングに収録されたので、悪魔の子守唄(11分18秒)もリリイベでやってしまうと言う。
絶対忘れるな・志賀ラミーさんが見に来てたので、Be-Bopはfeat.ぜわすVerでの披露。

 

特典会はジャケットの衣装(今回が初披露)

 

 

 

 

 

 

 

9/25(木) ディスクユニオンROCK in TOKYO

ここでは閉店後の店内でのライブなんだけど、いつもながらあまりに近い。
ぶつかりそうになるんだけど、特にちゃんまおはむしろ当てようとして手を伸ばしてくる(爪が凶器)ので思わずのけぞってしまう。
あと、ひよりは目が合うと笑う(笑うなw)

 

両日とも海外のお客さんが参加してた。
日本語を聞き取ることはできるようだけど、喋るのが英語になるので、こちらが聞き取れないとまず会話が難しい。

 

 

 

 

 

9/27(土) 小岩オルフェウス

夜はひより生誕があるんだけど、昼帯にリリイベ。
ライブハウスの音で聞けるのは良い。

 

 

今回のジャケットの衣装は、スカートが開かないので踊りづらいということだったんだけど、今回のCD収録の曲ではなんとか乗り切った。
収録曲の中に悪魔があるので、4曲全部やると25分使ってしまうのはなかなか面白い。

こちらではBe-Bopは通常Verだったので、リリイベ3回のセトリはいちおう全部違った。

全員サイン入りのCD2枚

 

2025年9月23日(火祝)
「昭和アイドルアーカイブス 山川恵津子スペシャル」
 
MC 宮前真樹
ゲスト 山川恵津子
1部レジェンドゲスト 新田恵利

出演
新井ひとみ(東京女子流)、RAMUNE<星 里奈/吉田万葉>、香野子、舞乃空、wqwq<結菜/ここなこ/hime/くら子/えるぽぽ>、文坂なの

【会場】東京カルチャーカルチャー

【1部】開場14:30/開演15:00
【2部】開場18:00/開演18:30

第1部は新田恵利がゲストと言うことで、山川恵津子さん絡みの中でも新田恵利ソロやおニャン子クラブの曲。
トークがメインの回ということで歌は少なめ。
(基本1曲ずつ、wqwqはトークのみ)

 

 

2部は山川さん作品全般になって、Qlairとか小川範子とかWinkとか、もちろんおニャン子も。
三浦理恵子の曲をwqwqのメンバー(3人)で歌ってたけど、中に1人かなり幼声の子がいた。

 

RAMUNEは元ハコムスの2人。
その2人+新井ひーちゃんで歌う・・・そんな世界線があったのか。

 

 

仕事のスケジュールその他もろもろの関係で、今月の文坂なの現場はこの日だけ。
しかし、この日を選んだのは完全に「文坂なの親衛隊」だった。

 

 

 

山川恵津子さんだけ1部と2部で衣装を変えてきた。
どちらも割とアバンギャルドで自由な感じで凄い。

 

 

宮前真樹さんがプロデュースする新グループの8人が見学に来ていてフライヤーを配ったりしていた。