衣装デザイナー「天神綾子」の衣装をまとったアーティストが集結する天神祭
第4回目は総勢10組!
cana÷biss、XOXO EXTREMEといった天神衣装歴の長いグループの他、今回も新しい仲間が加わりました!もちろんao studioからもAc!u Gromovが出演いたします!
皆様ご期待ください!

2/11(日)西永福JAM
ao studio pre.天神祭
OP16:20/ST16:45
adv¥3500/door¥4000/+1D

[Act]
トナリア
cana÷biss
ダダダムズ
会心ノ一撃
CHAAKLiLY
Ac!u Gromov
MEWCATUNE
XOXO EXTREME
SUMMER ROCKET
まちだガールズ・クワイア

天神祭、いつも仕事とかの関係で行けなかったので、今回初めての参加。
開演10分前くらいに入場。
けっこう人が多い。

 

 

 

トナリア

完全に初見だったけど、音楽はけっこう好みだった。
リズムがちょっと独特というか、たまに引っかけが来る。

 

 

 

Ac!u Gromov

今日はシンセ無しのステージ。
いきなりリリカオのFLAREを本日初披露。
そして昨年末くらいからやってるSuzuriha曲も入れつつ。
後半でメログリのキミキラが来て、イントロの時点で「分かってる」ヲタク多数で一気に爆発した!
ラスト1.5(イッテンゴ)も、もの凄い盛り上がり。
三嶋さんが、ワンマンを超えたかもしれない、と言うくらいの爆発だった。

 

 

アーチューが終わった時点で「いいイベントだった」と乾杯を始めるキスエクのヲタクたち(キスエクは8番手)

 

 

ダダダムズ

体力温存しつつ後ろから。
カラフルな衣装でTRASH-UPっぽくない。笑

 

CHAAKLiLY

新潟から3グループ一緒に来てた、一番後輩のグループ。
見たのはたぶん初見だけど、アイドル三十六房で見てた可能性はある。
1人背が高いメンバーがいる、と言う情報。

 

MEWCATUNE

こちらも新潟から。
せな生誕で見て以来、かも?
この辺りからわちゃわちゃ具合が強くなってきた。

 

SUMMER ROCKET

一時期は見るたびにメンバー構成が変わってたけど、今の体制って割と長く続いてる。
歌がうまいメンバーも入って安定してる。

 

 

 

 

会心ノ一撃

前の方が入れ替わったり、落ちサビで前に突っ込んだり、安心できる感じで大騒ぎ。
会場の暑さがヤバイ感じになってきた。笑

 

 

 

XOXO EXTREME

アーチューの2人がいるからか、ν-Romanticaが来た!
最後「鬱。」はサークルになってヘドバンしたり、やけにできあがってた。
最近すごいな!?

 

 

 

 

 

まちだガールズ・クワイア

暑くなりすぎた会場をいったんクールダウンさせに来たまちガ。
ちょうどQUEEN来日中なのでボヘミアン・ラプソディはやった方が良い時期。
最後にはやっぱりリリカオのAtmosphere

 

 

 

cana÷biss

解散までカウントダウンに入ってるcana÷bissがトリで、また一気に盛り上げる!
こちらも落ちサビで前に突っ込んでいく感じ。
思えばずいぶん見たんだなあ。
次に見るのはもうラストだ。

 

フィナーレ

出演した総勢48名が順に、ファッションショーのように登場。
(BGMはDJごいちー)
最後に集合写真を撮ろうとしたけど、多すぎて撮れないと言う。
その全員の衣装を天神さんが全部作ったっていうのも凄い。

 

 

 

もう最高で最高すぎた。
2組目のアーチューでリリカオ、Suzurihaからのメログリまで投入して、この時点でチケ代の元は取った
キスエクはνRomanticaでメログリだし、まちガはリリカオやったし、確実にその2組も参加してた感じ。
疲れた(笑)

 

 

同じ人…天神綾子さんが衣装を作ってるグループを集める、というだけで、ここまで面白いイベントになるのもすごい。
西永福JAMが後ろまでびっしり、物販の時もそれは大変な状態。
次回はもっと広いところで!

 

 

 

 

うさぎのみみっく!!miniAlbum『あこ~すてぃっく!!』リリース記念パーティREVENGE!!
https://usamimic.com/2024-0127/

【日時】
2024年1月27日(土)
開場18:30 開演19:00

【会場】
目黒カフー

【チケット料金】
3,500円 +1Drink

【出演】
Vo.うさぎのみみっく!!
Pf.長谷泰宏
Gt.後藤充彦

スペシャルゲストもぎり:真栖るく
スペシャルゲストスタッフ:いちこ

「このアコースティックが見たい」の時も、リリース記念パーティーの時もひなちゃん欠席、完全体でのアコースティックライブがなかなかできなかった。
(前回11月はKANさんニュースの翌日で、自分の精神的にもライブを楽しめる状態ではなかったのでほぼ記憶に無い)

今回はやっとついに完全体でのアコースティックライブ。
と言うわけで、ピアノそばの場所を確保。
ユメトコスメ長谷さんのピアノを堪能できます(メンバーは若干見づらい位置)

 

開演

ピアノとギターの演奏のみ、踊りも無しなので歌い分けをはっきり見ることができたり。
そもそもかなり細かく分かれてるので、アコースティックじゃないと見えない部分も。
1曲目「アンジュのジュネーズ」は振り付けありだと最後にメンバーが後ろを向く部分があるので(メインは前を向いてるメンバー)、ハモりを誰がやってるかはこういうときじゃないと確認できない。

 

2曲目「めざめてモンスター」は新曲なので、まだアコースティック音源は出てない(オケの正式音源も出てないけど)
これも可愛く歌ってるけど、けっこう不穏な歌詞なのでは。

 

シンメトリックは難しいので前半で片付けておく、と言うことで4曲目。
長谷さんのピアノが見える位置に座ってるので確認すると、置いてる楽譜が他の曲ではA4×2枚のところ、シンメトリックでは4枚になってた。
長さは倍だしメロもリズムも複雑。

 

ソロパート

きららちゃんは今回は「DanDanだーりん」
ソロ曲もまた定期的に歌って欲しいものです。

 

ちーちゃんソロは3776でナガタが好きな曲を選曲する私物化パート。
(あくまで、井出ちよのfromうさぎのみみっく!!が3776の曲をカバーするてい)
今回は、A∩B(AとBの集合積)
ソロなので「お茶飲んできまーす」。
3776曲をアコースティックでカバーするのも大変そうだ。

 

みうちゃんはソロ曲が無いので、うさみみ!!ソロ曲集から「おやすみ」を、きららちゃんのコーラスで。
ここだけは前回と同じ。
ずっと同じ(え?)

 

ひなちゃんは名曲「美・粒・子・ジェニック」
長谷さんの曲なので、こちらは完全に長谷さんのピアノだけで。
歌が全部終わったら、アウトロは長谷さんのアドリブに突入。

 

ソロパートの間、他のメンバーはステージ上にある椅子に座っている夜ヒットのパターン。
このイベントは衣装でもなく私服(メンバー個人選択)なので、全体的に特別感がある。
MCもあるし。(普段のライブではMCをしない)

 

 

後半

後半はまた全員で。
最後の曲はまっすー、いちこちゃんを含めた6人での披露ということに。
小さな愛のメロディー
アイメロディーの社歌
社歌だったんだ(笑)

なんと、このアコースティックライブも定期公演としてやっていくとのこと。
(ゲストがいるとなると、ソロコーナーは無いかも?)

 

 

セットリスト

アンジュのジュネーズ
めざめてモンスター
しあわせはハンドメイド
シンメトリック
DanDanだーりん/きらら
A∩B(3776)/ちよの
おやすみ/みう(Cho.きらら)
美・粒・子・ジェニック/ひな
しずくとカーテン
七色のディスティニー
小さな愛のメロディー/6人

 

水槽とクレマチス pre. 旅するジュークボックス vol.3

【日時】
2024年1月26日(金)
開場18:30 開演19:00

【会場】
大塚Hearts Next

【出演】
一瞬しかない
うさぎのみみっく!!
963
水槽とクレマチス
ねおち

  対バンパート

 

水槽とクレマチス

主催の水クレ
前に見た時はすわちゃんがいない3人の時。
すわちゃん生誕はみんないたけどソロ
甲斐莉乃ちゃん主催も行ってた。
で、やっと4人体制の水クレ。
シューゲイザーな楽曲やら、アイドルのカバー曲やら、どういう方向にも振れる面白さ。

 

 

ゲストは水クレのメンバーの推薦と言うことなんだけど、初見特典として「各メンバーのソロアカウントと、それぞれがおすすめしたグループのアカウントをフォローしたら全員チェキ券をプレゼント」と言う太っ腹なもの。
ちゃんとゲストへのリスペクトもあって素晴らしい。

 

うさぎのみみっく!!

 

アンジュのジュネーズ
めざめてモンスター
透明バルーン

良イベの空気にうまいこと乗っかって、メンバーのパフォーマンスもフロアの雰囲気もいい感じ。
メンバーの表情からも、楽しんでる感じが伝わってきた。

 

963

この近さで見たのは久しぶりな気がするけど、美少女と言うか美人すぎてヤバい(語彙力)
あと、辻優衣の指が長くて綺麗、と言う発見
新曲の不思議な雰囲気の曲も聞けて、神曲こと夢幻ドロップスやストローと言う初期楽曲も聞けた回

 

 

 

ねおち

ねおちを見るのは2回目のはず。アルバムは通販で買ってた。
いい感じに揺れながら聞く心地よさ。
本当にこの方向で押し切ってるのもすごい。
ねおち通信を貰いました。

 

 

 

 

 

一瞬しかない

ひょっとすると初めてだったかもしれない。
対バンパートは長めの曲で2曲。
こちらもなかなかに濃い。
そして自己紹介MCは別の意味で濃かった。笑

 

 

  ジュークボックスパート

963 (夢?幻?ドロップス)
一瞬しかない
水槽とクレマチス
ねおち
うさぎのみみっく!!(シンメトリック)
水クレ
ねおち
一瞬
一瞬
水クレ
963
ねおち
うさみみ!!(しあわせはハンドメイド)
963(ストロー)

 

 

出演グループの親和性が高かった。
どのグループも癖のある曲を持ってて変拍子当たり前。
うさぎのみみっく!!が浮かない。笑

 

対バン15分・ジュークボックス12分の使い方も、対バン15分に長尺曲2曲を持ってきた一瞬しかない、ジュークボックス12分にシンメトリックを持ってきたうさぎのみみっく!!、と言う対比
流れ的にも良くて、「1グループ合計25~30分の対バンとして順番に出演」だとここまでの面白さにはならない。
ジュークボックスパートは、くじで決めたってことだけど、963の夢?幻?ドロップスで始まりストローで終わると言う、まるで狙ってたかのよう。
シンメトリックもなかなか効果的なタイミングで入ってきたし。
中盤で一瞬しかないが2曲連続になったのも、この流れならありかな、という感じ。

いちおう最前付近は入れ替わってたんだけど、最後の方はかなり人が入っていたので入れ替わるスペースもほとんど無くなってた。
ここまで楽しいイベントはなかなかない良イベでした。

 

 

 

 

2023年の現場まとめです。
減ってた時期と増えてた時期に偏りがあるので、数多く行ったイメージはあまり無いけど数は増えて、完全にコロナ禍前に戻ってる感じ。
 

合計:203
アイドル:122
音楽:39
シンガー:7
撮影会:19
グラビアイベント:14
舞台:2

 

 

  グループ別

 

 1位:24回

うさぎのみみっく!!

 

 2位:20回

XOXO EXTREME

 

 3位:8回

香焼志保
南波一海

 

 5位:7回

嶺脇育夫(タワーレコード代表取締役社長)

 

 6位:6回

ばっぷる
始発待ちアンダーグラウンド
marble≠marble
PANDAMIC
RAY
Teamくれれっ娘!
信野樹奈
なるみれい

 

 5回

まちだガールズ・クワイア
MilkShake(ミルクセーキ)
こんぱす。Compass
Ac!u Gromov
Bety
西永彩奈
一色萌
ルカタマ

 

 4回

電影と少年CQ
BELLRING少女ハート
Finger Runs
クロスノエシス
くぴぽ
erewhon
REBIRTH
cana÷biss
ごいちー
はらあやの
加納エミリ
小日向由衣
米倉みゆ
楠芽瑠
鹿島渚

 

 3回

井出ちよの
3776
Hau.
桐生ちあり
オクヤマ・ウイ
平野友里

Mei
SENA
カノエラナ
ちょねさゆ
叶芽フウカ

くるーず~CRUiSE!
クレイビット
カノサレ
会心ノ一撃

テンシメシ
ひめもすオーケストラ
のーぷらん。
瀬戸栞
美東澪
ななくま

 

 

  個人別

 

 27回

井出ちよの

 

うさぎのみみっく!!、井出ちよの、3776、3776 Extended、サリー久保田グループ feat.井出ちよの、DOUBTMEN feat. IDE CHIYONO

 

 25回

川上きらら

 

うさぎのみみっく!!、ソロ

 

 24回

荒瀬みう

 

うさぎのみみっく!!

一色萌

 

XOXO EXTREME、ソロ

 

 22回

新山ひな

 

うさぎのみみっく!!、ソロ

 

 20回

小嶋りん、小日向まお、横山陽依

 

XOXO EXTREME

 

 18回

桃瀬せな

 

 

XOXO EXTREME

 

 12回

信野樹奈

 

Teamくれれっ娘!、北琉夢ラビリンス、ソロ

 

 8回

西永彩奈

 

Bety、ソロ

ごいちー

 

cana÷biss、ソロ

香焼志保

南波一海

 

 7回

鈴木花純

 

ばっぷる、ソロ

秋吉真衣

 

Teamくれれっ娘!、北琉夢ラビリンス

嶺脇育夫

 

タワーレコード代表取締役社長

 

タワレコ嶺脇社長より回数が多かったのはここまで。

 

 

 

町ガ 銀河進出への道 新たなる旅 Ep.5 渋谷編

 【出演】
まちだガールズ・クワイア
 
2024年1月19日(金)
開場18:30/開演19:00
会場 SHIBUYA PLEASURE PLEASURE

まちガのワンマンライブへ。
前回ここでやったときはアルバム「オリオン座流星群」再現ライブだったっけ。
今回は、今までの曲と今回リリースのカバーアルバムを合わせて。

The CardigansのCarnivalもカバーしてた。
初めて買った洋楽CDはひょっとしたらこれかもしれない。
やはりスウェディッシュポップは良い。

Bohemian Rhapsodyを見たのは1年以上ぶりかもしれない。
一時期はキスエクと一緒だと高確率でやってたっけ。
イントロなしなので、カウントと共にフォーメーションに着いた時点で期待度が上がる。
難しいコーラスを素晴らしい再現度で。

途中に入った演出は、次回に向けての伏線と言うことか(伏線と言うにはあからさまだったけど)
2025年へ続く!