不幸なニュース が飛び込んできた。


チェンライにも乗り入れているOne-Two-GOが運航する飛行機が

着陸に失敗、炎上とのこと。

One-Two-GOというのは

オリエントタイのあだ名のようなものだと思っていたが

実際には別会社だったようだ。

オリエントタイは数年前にあわや東京タワーに激突?!

なんて飛行をして、日本でも知られている航空会社。


数回国内線を利用しているが、いつも遅れているイメージ。

座席も指定だし、お情け程度の機内食もあって

AirAsiaよりは良さそうなイメージもあったが

今回の事故で信用失墜は否めない。


バンコク-チェンライは1750B(諸税込み)で

なかなかお買い得だったのだけど・・・・・・

ヌワットペーンボーラーン(伝統式マッサージ)とも言う。


古くは異国からやってきた商人を癒すため、

現在はストレス社会からやってきた観光客を癒してくれる。


一口にマッサージと言っても、

全身マッサージやフットマッサージ、

さらにはオイルマッサージやらアロマテラピーやら・・・・・・


最近全身マッサージはほとんどやらない。

住み始めた頃は毎週行っていた時期もあったが

最近は翌日のもみ返しというやつが来ることが多く

よほど体が求めているとき以外はやらない。

ただし、フットマッサージは頻繁に行っている。

勝手ながらの解釈であるが

フットマッサージは2種類あると考えている。

癒し系と激痛系。

フットマッサージと言われるのは主として癒し系。

足裏マッサージと言うのは激痛系、と言えるかもしれない。


ブログでバテバテなどと書いているときは

たいてい立ち仕事が続いているときで

デブな私はふくらはぎや膝がボロボロになっている。

こんなときは癒し系。

一方で刺激が欲しいときなどは激痛系に行く。

激痛と言っても、気持ち痛いのである。


「どこかいいマッサージ屋はありませんか?」

この手の質問が非常に困る。

なぜなら、マッサージは店ではなく

マッサージ師で良し悪しが決まってしまうからである。

そして個人差も非常に大きい。

よく言われることだが

自分の好みのマッサージ師に当ったら、必ず番号を覚えること。

次回から指名すればよい。


個人差が大きいので、

必然的にいいマッサージ師が多い店に行くことになる。

しかし、なぜか最近ここでも物足りないことが増えてきた。


実は先ほどもそうだったのだが・・・・・・


日本にいたとき、2日に一度はコンビニに寄っていた。

タイに住み始めた当初はともかく

最近は日本にいた頃と同じペースで寄っている。

やはり水以外の飲み物が欲しいし

牛乳を2,3日おきに買っているので、

どうしても寄ることになる。


日本での都会暮らし?に欠かせない存在になっているコンビニだが

日本での住まいから徒歩で行ける(行く気になれる)範囲には

2軒程度しかなかった。

タイでもコンビニは欠かせない存在になりつつあるようで

今のアパートから徒歩5分以内には

チェーンA4軒、チェーンB2軒、チェーンC1軒を確認している。


最近近所にチェーンAがオープンした。

このオープンした店、

実は10mほど離れたところにも別の支店があり、

さらに隣はチェーンCだ。

以前住んでいたところでも

道路を挟んで真正面にセブンイレブンがあった。

道路と言っても片側2車線で

路線バスも通っているような通りだったので

客層が重なることはなかっただろう。

しかし、今度は普通のソイを挟んで

向かい合っているのだ。

フランチャイズとはいえ、

あれじゃあ共倒れしてもおかしくない。

ま、本体は痛くも痒くもないのかな?

今さらながら、最近出回っているらしい。


旧1万円紙幣、

すなわち聖徳太子の肖像画が描かれているものである。

こんな高額紙幣に縁のない私であるが

残念ながらこの紙幣も私の手元にない。


今の紙幣、福沢諭吉のものはいつからだったか?

いずれにせよ、今、この時期にこんな旧紙幣、

それも偽札が出現するのだからネタになるのも当然だろう。

やっぱり彼の国が関与しているのかなあ・・・・・・