知人との会話に、体内時計型診断の話が上りました。
そう言えば診断した事が無いなと思い、診断を受けて見ました。
結果は、人口の一割、鯆でした。
矢張り過ぎて笑ったのは、申し上げる迄も御座いません。
イルカ型は睡眠時間が短くてもOKな、いわゆる「ショートスリーパー」な夜型タイプです。
頭や身体をオフにできず1日中緊張感のある状態が続く傾向にあり、寝つきの悪さや眠りの浅さといった不眠の悩みを抱えがちです。
朝は比較的早起きですが、生活リズムをあまり気にしない傾向にあるので、気を抜くとかなりの夜型生活になる点に注意が必要です。
睡眠にそこまで興味がなく、身体がギリギリになってやっと眠ることが多くあります。
多くの時間で覚醒状態にあるため、疲労感を感じつつも朝や夜など不特定な時間に集中して仕事することが可能です。
6時間程度の睡眠でも1日活動することができます。
高い知性
神経質
注意深い
心配性
リスクを避ける
完璧主義
細部にこだわる
敏感
とっつきにくい
健康意識低い
繊細
マルチタスク得意
見れば見る程、思い当たる部分しか御座いません。
MBTI診断もそうですが、心理効果と割り切るには余りにも当て嵌まる事、頻りなのです。
寧ろ、この様な本質を探る診断の御陰で長年のもやもやが晴れるので、有難い程です。
幼い頃から、周りと違う事や世間に馴染めない事に、不安は無くとも不思議には思って居りましたので、自分への自信を持つ指針に成る診断に助けられて居るのです。
今朝も正に、夜更かしを超えて最早、徹夜の様な睡眠時間と起床時間に成った妖怪でした。
でも、為す可き事を進めて居りましたが故ですからね!
短時間睡眠でも許される体で良かったと、改めて存じました。ふふふ。

